【中日・立浪監督語録】先発の仲地礼亜に「制球の修正が課題」「基礎的なところからやり直すのも一つ」
▼先発した仲地が3イニングで4失点 狙ったゾーンに投げられなかった。150キロぐらいのストレートは投げましたけれど(最速151キロ)、出来はよくなかった。制球の修正が課題
▼今後のプランは 最善の方法を投手コーチと話します。もう一回、下(2軍)でしっかりやり直すかも含めてね。ローテに入ってきてほしい投手でもある。本人に迷いがあるような感じもある。基礎的なところからもう一回やり直すのも一つの手段かなとは思っている
https://news.yahoo.co.jp/articles/088e298e38e9c3f3dd73d29fb347f6982105df4d
投稿者: yakiusoku
巨人阿部監督「5番に佐々木。本人には『クリーンアップじゃないぞ』と言ってある」
巨人・阿部監督「1番門脇、2番吉川、3番坂本、4番岡本、5番に佐々木入れても面白い」
巨人の阿部慎之助監督(44)が18日放送のTBSラジオ「SPORTS BULL presents 石橋貴明のGATE7」(日曜前7・00)にゲスト出演。ドラフト3位ルーキー、佐々木俊輔外野手(24=日立製作所)を起用する際の打順について具体的に語った。
野球への深い愛情と豊富な知識で知られるお笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(62)がパーソナリティーを務める同番組。この日は石橋がいつものスタジオを飛び出して巨人の宮崎キャンプを取材し、阿部監督へのインタビューが実現した。
そのなかで、佐々木にとっては帝京高校野球部の先輩にあたる石橋が「うちの後輩が久しぶりにジャイアンツに指名されて。それも3位という凄くいい番手で入って。三沢以来と。帝京が」と1996年ドラフト3位指名で早大から入団した三沢興一3軍投手チーフコーチ(49)以来となる帝京出身者の巨人入りに喜びをにじませた。
「どうですか?佐々木」と後輩の評価が気になる石橋に「いい選手ですよ」と即答した阿部監督。石橋が「さっき見たら、そんなタッパ(身長)はないんですね、だから低~く構えて…」と印象を口にすると、阿部監督は「独特ですけど、凄くパンチ力があって、体に力もあって…っていうのが第一印象ですね」とまずは語った。
改めて石橋が佐々木の打順について質問すると、「オープン戦でいろんな打順を試すと思うんですけど、門脇1番、2番に佐々木を入れても面白いかなーと思いますし、1番門脇、2番吉川、3番坂本、4番岡本、5番に佐々木入れても面白いかもしれないなっていう…」と構想を明かした。
石橋が思わず「えぇぇぇ~っ!クリーンアップに入りますか?」と後輩である新人・佐々木の5番起用構想に驚がくすると、阿部監督は「クリーンアップじゃないよって言ってるんです。君は、その下にまた打てる人を置くんで、と。そのつなぎ役だっていうね。その5番バッターだっていう」と意図を説明していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54e0f6b055df1ed4d6e85419cb165e0bbfbe5ea0
2016~2018の広島 vs 2019~2020の巨人 vs 2021~2022のヤクルト vs 今の阪神
DeNA京田(29)、紆余曲折経て1年目のフォームに戻す「自分の打撃を貫きます」
.235 4 44 ops.572
.249 3 40 ops.615
.247 5 29 ops.647
.257 3 24 ops.618
.172 3 8 ops.545
.227 1 9 ops.557
【DeNA】京田陽太が右翼ポール最上部直撃弾 ポイント前に設定した“新人王フォルム”で躍動
DeNA京田陽太内野手(29)が“新人王フォルム”で躍動した。
1点を追う2回先頭、ロッテ田中晴から右翼ポールの最上部を直撃する同点ソロを放った。今季からは新人王を獲得した1年目のようにポイントを前に設定するスタイルに回帰。ここまで実戦4試合で12打数5安打、打率4割1分7厘と好調をキープする。「自分の打撃を貫いていけるように。決めたことを継続してやっていきたい」と誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5e63eb655fb87e7af748ae9831bef9cd5c383d3
【巨人】今日のS-阿部のサムスン戦5回裏バント采配wwwwww
泉口 四球
佐々木 三バントエラー(無死一二塁)
吉川 三バントヒット(無死満塁)
オコエ 遊ゴロ+1(一死一三塁)
門脇 初球スクイズ構えワイルドピッチ+1(一死二塁)
門脇 中飛(二死二塁)
松原 投ゴロセーフティバント失敗
山本由伸と対戦したフリーマン「クレイジーだよ。あんなコントロールは今まで見たことがない」
山本由伸と対戦したフリーマン「クレイジーだよ。あんなコントロールは今まで見たことがない」
ドジャース山本由伸投手(25)が17日(日本時間18日)、今キャンプ初のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。ムーキー・ベッツ外野手(31)、フレディ・フリーマン内野手(34)のMVPコンビなど、主力打者6人を相手に計28球。最速は96マイル(約155キロ)を記録した。
山本の投球の様子をMLB公式サイトもトップページで報道。実際に打席に立ったフリーマンは「あんなコントロールは今まで見たことがない」と制球力に驚いた様子で「クレイジーだよ。彼が我々のチームで良かった」と称賛した。また、地元紙OCレジスターによると、フリーマンは山本の通訳に「日本語でインクレディブル(信じられない、素晴らしい)と伝えてほしい」とお願いしたという。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202402180000166.html
山本由伸と対戦したフリーマン「クレイジーだよ。あんなコントロールは今まで見たことがない」
山本由伸と対戦したフリーマン「クレイジーだよ。あんなコントロールは今まで見たことがない」
ドジャース山本由伸投手(25)が17日(日本時間18日)、今キャンプ初のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。ムーキー・ベッツ外野手(31)、フレディ・フリーマン内野手(34)のMVPコンビなど、主力打者6人を相手に計28球。最速は96マイル(約155キロ)を記録した。
山本の投球の様子をMLB公式サイトもトップページで報道。実際に打席に立ったフリーマンは「あんなコントロールは今まで見たことがない」と制球力に驚いた様子で「クレイジーだよ。彼が我々のチームで良かった」と称賛した。また、地元紙OCレジスターによると、フリーマンは山本の通訳に「日本語でインクレディブル(信じられない、素晴らしい)と伝えてほしい」とお願いしたという。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202402180000166.html
【巨人】オコエが阿部巨人1号!防球フェンス直撃の特大弾
【巨人】オコエが阿部巨人1号 防球フェンス直撃の特大弾…サムスンと練習試合
巨人のオコエ瑠偉外野手が、第4打席にチーム1号となる特大弾を放った。
「2番・中堅」で先発出場し、3点リードの7回無死。3球目の甘く入った129キロの変化球を豪快に振り抜くと、左翼に設置された防球ネットの中段に直撃した。
初回の第1打席も四球で出塁し、3番・門脇の2球目に二盗。那覇キャンプから1軍に合流したオコエが、パワーと足で即アピールに成功している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/edb6466674aa7efc257c545583addaaac0dcb44d
オコエ、特大のホームランを放つ!
阿部監督とのロングティーの成果ですかね! pic.twitter.com/zd75aq2sdM
— 最新巨人(読売ジャイアンツ)ニュース (@YGiantsNews) February 18, 2024
【巨人】オコエが阿部巨人1号!防球フェンス直撃の特大弾
【巨人】オコエが阿部巨人1号 防球フェンス直撃の特大弾…サムスンと練習試合
巨人のオコエ瑠偉外野手が、第4打席にチーム1号となる特大弾を放った。
「2番・中堅」で先発出場し、3点リードの7回無死。3球目の甘く入った129キロの変化球を豪快に振り抜くと、左翼に設置された防球ネットの中段に直撃した。
初回の第1打席も四球で出塁し、3番・門脇の2球目に二盗。那覇キャンプから1軍に合流したオコエが、パワーと足で即アピールに成功している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/edb6466674aa7efc257c545583addaaac0dcb44d
オコエ、特大のホームランを放つ!
阿部監督とのロングティーの成果ですかね! pic.twitter.com/zd75aq2sdM
— 最新巨人(読売ジャイアンツ)ニュース (@YGiantsNews) February 18, 2024
【朗報】ヤクルト奥川恭伸が2回2安打無失点、右肘痛からの完全復帰へ
ヤクルト奥川恭伸が2回2安打無失点、右肘痛からの完全復帰へ…中日との練習試合で先発、4番細川を空振り三振
プロ5年目を迎えたヤクルト奥川恭伸投手(22)が、中日との練習試合に先発登板。2回を2安打無失点で切り抜け、右肘痛からの復帰に向け順調なピッチングをみせた。
昨年11月の練習試合以来の実戦登板となった奥川は、1回は先頭・岡林に対し、ストレートで一ゴロ、続く辻本は投ゴロ。3人目のディカーソンは二ゴロで打ち取り、初回を抑え安堵した表情をみせた。初回の最速は149km。
2回は4番・細川をスライダーで空振り三振を奪うと、カリステを三ゴロで2アウト。だが続く福永にレフト前ヒット、三好にセンター前ヒットを許しランナーを背負ったが、ロドリゲスを三ゴロで切り抜けた。
2回を終えて投げた球は28球。チームは1回に中日先発・仲地礼亜に対し、先頭・塩見が二塁打で出塁すると、西川の打球を辻本が後逸し、わずか4球で先制点を奪った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0403e297fabd9e4dc3f819cfcf568bf71edf9f1f





