バウアーがエ軍の球団施設で動画公開 番記者は“招待否定”「興味を持ったわけでない」
DeNAから自由契約となったトレバー・バウアー投手が17日(日本時間18日)、自身のYouTubeを更新し、エンゼルスの球団施設で野球を行う動画を公開した。メジャー復帰を目指している右腕だが、同球団の番記者は「招待されたわけではない」と説明した。
バウアーはドジャース時代の2021年、性的暴行などの疑いで女性から訴えられ、300試合以上の出場停止処分を受けた。昨季はDeNAでプレーし、球団外国人投手史上最多タイとなる10勝(4敗)、防御率2.76、130奪三振をマーク。オフに自由契約となり、メジャー復帰を目指している。
この日、バウアーはエンゼルスのスプリングトレーニング施設で練習する姿をYouTubeにアップした。しかし、米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のエンゼルス番サム・ブラム記者は「エンゼルスがバウアーとの契約に興味を持っていることを反映するものではないと聞いている」と説明。「彼はそこで練習するのにチーム職員に招待されたのでは、ない」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d1b8087e91749f68a9cee9897156839e8dc5a74
投稿者: yakiusoku
関口宏、佐々木麟太郎に「海外の名門大学行くんでしょ?野球したいの?違うことがしたいの?分からない」
関口宏、「スタンフォード大」進学の佐々木麟太郎に見解…「野球したいのか、違うことしたいのかがわかんない」
TBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時)は18日、高校通算140本塁打を記録した、花巻東(岩手)の佐々木麟太郎内野手(3年)が米スタンフォード大学へ進学することを伝えた。
司会の関口宏は、世界屈指の名門大への進学に「野球したいのか、違うことしたいのかがわかんない」と指摘した。
その上で「うまくいったら話題になるね」と期待していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c94c7695315367e1e02b7371360599ed56fb7ec
中日「根尾(24)には『転向でリセットされたので6年目ではなく2年目。時間は十分にあるから焦るな』と」
【独占】中日の立浪監督が明かす横浜DeNA戦で“3回完全”アピールした根尾の育成構想…「よほどのものを見せないと開幕ローテーは無理。ただ必ず今季先発チャンスは来る」
立浪監督は、その間の根尾をずっと見守ってきた。
「順調にきたが、昨年、一時期、制球難になった。ようやく試合に投げられるようになった。昨季の最後に2試合先発して、まあまあの結果を残した。まだ良かったり、悪かったりがある。150キロをバンバン超えるわけではない。まずは制球力と変化球の精度。狙っているところに投げることの確率を高めていくことでしょう。期待が大きいし、ファンから注目されている選手。とにかく焦らないこと。投手に変わってまだ2年目ですよ。本人が焦ることがよくない。今は自分のものをしっかりと作ることが大事なんです」
立浪監督は今季が6年目となる根尾を長い目で見ている。高卒で1軍出場機会の少ない選手は、通常、6年目はオフに戦力外が検討される崖っぷちのシーズンとなるが、球団サイドも投手転向のタイミングからカウントしており、まだ2年目の選手としての扱い。根尾には残された時間は十分にある。それゆえ「焦るな」と根尾にメッセージを送るのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3eab490b175891153ace4644f33c2a981398be02
バウアー「優勝を狙えるチームか」「個人タイトルを狙わせてくれるか」「ファンが喜んでくれる選手になれる環境か」←これ
https://www.kanaloco.jp/sports/baseball/baystars/article-1027680.html
【悲報】中日立浪監督、キューバ出身育成選手のロドリゲスに「5年後にはメジャーでしょうね」
中日編/立浪監督が「秘密兵器」に挙げた意外な名前【秦真司 キャンプ探訪2024】
そんな中、立浪監督が「秘密兵器」と期待するのが、キューバ出身で今季育成で加入したクリスチャン・ロドリゲス(21)だ。
184センチ、74キロとまだ細身。現時点では打撃が課題だが、「大型ショートとしては足が速いし肩も強い。ショートは決まっていない。面白い存在。まだ打てないけど守備力はメジャーレベル。できたら使いたい」と絶賛。「5年後にはメジャーでしょうね」とまで言うから、大抜擢の可能性はあると見た。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c4b788b54dbac31eb9594f127ba01827e7c1d1c
【悲報】大谷翔平さん、ワイら大人しい男子の天敵だった…
謎の勢力「ロボットがストライクボール判定するのはおもしろくない」←これ
【アサ芸】「大谷開幕戦中継権」凄まじい争奪戦 NHKは大金、テレ朝は練習試合と抱き合わせ、TBSは抱き合わせに難色、フジは資金難
大谷翔平&山本由伸「ドジャース開幕戦中継権」をめぐる「テレ朝×NHK×フジ×TBS」凄まじい争奪戦
大谷翔平、山本由伸、ダルビッシュ有、松井裕樹などが出場予定の米メジャーリーグ初の韓国シリーズ、ドジャース対パドレス戦の2試合をNHK総合、テレビ朝日が中継することが、正式に発表された。初戦はNHK総合が独占で放送、2戦目はNHK BSとテレビ朝日が並列生中継する。今シーズン話題トップの試合中継だけに、水面下での中継権争奪戦は凄まじいものだった。在京テレビ局編成マンによれば、
「本当はテレビ朝日が2試合とも地上波独占中継を狙ったのですが、BSの中継で広告会社との付き合いが深いNHKが、これを大金で阻止したともっぱらです。2戦目のテレビ朝日は韓国チームとの練習試合2試合も抱き合わせで生中継することを条件に、中継権を獲得できた。ともに獲得を目指したフジテレビは資金不足、TBSは抱き合わせとなる試合の中継に編成サイドが難色を示したため、交渉不成立となりました」
テレビ朝日が中継するのは日曜日のデーゲーム1試合、平日ナイター2試合の合計3試合。視聴率を見込めるのは、そのうち1試合だけだ。
【悲報】坂本勇人「僕はメジャーから逃げた…後悔してます」
宮本慎也「中日の内野はカオス状態」
【宮本慎也】“カオス状態”中日の内野争い、一塁の中田翔はメインも二、三、遊は軸不在
想像していたとはいえ、中日の内野のレギュラー争いは、熾烈(しれつ)を極めている。ファーストこそ、中田をメインで起用するようだが、セカンド、サード、ショートは誰が開幕スタメンになるか、まったく想像できない。チーム内に競争があるのは緊張感が出ていいことだが、3ポジションで軸になる選手がいないのだから、競争というより“カオス状態”といったところだろう。
午前中のシートノックでは、セカンドに石垣、福永、山本、サードにカリステ、樋口、ショートに村松、津田、辻本、ロドリゲス(育成)が入っていた。ここに加え、2軍にはサードの本命・石川昂がいて、セカンドには右肩手術から復帰している2年目の田中、昨年はショートでスタメン出場が多かった龍空がいる。内野の3ポジションでレギュラーが決まっていないチームは、過去を振り返っても思い出せないほどだ。
競争が激しいといえば聞こえはいい。しかし、これだけの選手で3つのレギュラーポジションを争うのだから、決してレベルの高い競争にはならない。走攻守で抜きんでた選手がいない証拠でもあり、これだけ選手の数が多いと、みんな平等にチャンスを与えればその分、出場機会は少なくなる。しかもほとんどの選手が複数のポジションをこなしている。専門性の高い内野のポジションを覚えるためには、時間も機会もとても足りないだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eee2f26ab2525035dab300b1849b4cba1f5d8e9f








