Mike Tyson training at 57 years old and he still got it pic.twitter.com/z6XeoneEon
— Historic Vids (@historyinmemes) February 16, 2024
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立浪中日アクシデント続出…2年目の村松が打球直撃で退場 中田翔の腰痛、上林誠知の右肋間筋損傷など
中日がまたアクシデントに襲われた。
DeNAとの練習試合9回の守備で、二ゴロを捕球しようとした村松開人内野手(23)がイレギュラーしたボールを顔面に当てて途中退場した。
中日はドラフト1位の草加勝投手(亜大)がトミー・ジョン手術のために長期離脱。4年目の森博人投手も「尺側側副じん帯損傷」と診断された。
またソフトバンクから新加入した上林誠知外野手(28)も沖縄県内の病院で「右肋間(ろっかん)筋損傷」と診断され、別メニュー調整。巨人から移籍した中田翔内野手(34)も腰の張りを訴えて別メニュー調整に入った。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/02/17/kiji/20240217s00001173404000c.html
日本ハム・新庄監督 相手のサムスン投手陣の7死球にムカッ「怖い怖い、マジ怖い」「骨折でもしたらどうしようかって」
相手投手陣の大乱調に、日本ハムの新庄監督は少しおかんむりだった。7死球とぶつけられまくった一戦。ベンチから抗議の怒号も上がるほどだった。
新庄監督は試合後、開口一番「とにかくデッドボールが怖くて怖くて。バット(とボール)に指が挟まって骨折でもしたらどうしようかって。そればっかし考えていました」。大きな負傷には至らず呆れて笑うしかなかった。
登板した相手の7投手中4投手が死球を与えた。初回は松本剛、万波、加藤豪の3人。四回には野村、七回には再び加藤豪、八回には水野と江越が“被弾”した。
新庄監督は「怖い怖い、マジ怖い。(当てた後で)またインコース構えるから。ピッチングコーチとかどういう風に教えていくんだろう?」と相手チームの心配までしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e768d197b6523f89ae7ed86737ab2ab4f296109c
巨人・阿部監督、ドラマ『不適切にもほどがある!』に夢中 「昭和ってこうだったなとすごく感銘」
巨人の阿部慎之助監督(44)が、今話題のドラマに感銘を受けていることを明かした。
キャンプ地のセルラースタジアム那覇に隣接する特設ステージで行われたトークイベントの中で「きょうはミーティングで『これからゲームに入ってくるけど、僕は結果は問わない。ゲームに対する立ち振る舞いを見ておく』と言った。例えば投手がボコボコに打たれて、悔しいだろうけどうなだれたりしないように、そういう姿を見ていこうと思っている」と今後の対外試合に向けた自身の観点を披露した。
その流れから「今『不適切にもほどがある!』というドラマをやっている。あれ、最高だなと思っている」と阿部サダヲ主演のTBS系金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」のファンであることを明かし「昭和ってこうだったなとすごく感銘を受けるドラマだったので見させていただきました。今の世の中にチャレンジしていますよ。だから僕らもチャレンジしていきますよ、いろいろなことを」と宣言した。
【中日】根尾昂、3回パーフェクト投球 対外試合初登板初先発しテンポ良く29球
中日根尾昂投手(23)が17日、練習試合DeNA戦(北谷)に初先発し、3回をパーフェクトに抑えた。
今季対外試合初登板の右腕はテンポ良く7球で3選手を料理。2回以降もDeNAドラフト6位井上絢登内野手(23=四国IL・徳島)の空振り三振を含め、29球で予定の3回を投げ終えた。
22年シーズン途中に投手に転向。昨季は2軍キャンプで制球を乱し、終盤2試合の先発登板のみ。今季は投手として初の1軍キャンプスタートで、開幕ローテ入りを目標に掲げている。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202402170000412.html
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このオフ進化した
\打者有利の2ボールから
根尾昂が三振を奪う⚾プロ野球 (2024/2/17)
🌸練習試合 中日vsDeNA
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【中日】『竜の守護神』ライデル・マルティネス始動 軽めの調整も「悪い状態ではない…来週にはブルペンに入る」
ライデル・マルティネス投手(27)が1軍キャンプに合流した。12日に来日した竜の守護神が、ついに始動した。
久々のチームメートとの再会。今年も「私がここに帰ってくることがお土産」というフレーズで仲間の笑いを誘い、ライデルの2024年が笑顔でスタートした。練習開始前の円陣では「しっかりと全員が練習をして、今年こそはCS(クライマックスシリーズ)へ行って勝ち続けよう」と力強く宣言した。
“肉食”女子アナからMVP村上を守れ! 阪神が報ステキャスターに出した「ノースリーブ注意報」
「局アナ時代からヒロドは選手との距離が近すぎることで有名。勝負どころでは露出度が高い服装で現場にやってきて、ノースリーブがトレードマーク。二の腕を見せつけて来るものだから、免疫のない若い選手はメロメロです(笑)」(球団関係者)
2016年から「熱闘甲子園」キャスターを務め、高校時代から取材を続けてきた若手選手を食事に誘うなど“肉食系”のヒロドアナ。16年10月には、先日メッツと契約合意した藤浪晋太郎(29=当時阪神)との熱愛報道まで飛び出した。
そんなヒロドアナのキャンプ襲来を受けて、阪神球団内では選手に対し「ノースリーブ注意報」が発令されたという。
「球団側は事前に、系列局の関係者に非公式に『いつからヒロド来るんや?』と情報収集していました。案の定、ヒロドはキャンプ初日はジャケットこそ羽織っていたものの、インナーにはノースリーブを着用し、たまに上着を脱ぐ場面もありました」(同前)
ナインの間では当初「佐藤輝明(24)がロックオンされている」ともっぱらの噂だった。
「ところが佐藤はOBから『ヒロドだけは気をつけろ!』と釘を刺され、距離感には注意を払っているようです」(球団ОB)
そんな中、特に球団がガードを強化しているのは、昨季新人王とセ・リーグMVPをW受賞した村上頌樹(25)だという。
「昨年末、ヒロドはスポーツ系ニュースサイトの取材で、村上について『高校時代から見ていた選手なので思い入れがある』『過去を振り返ると感慨深い。キラキラとした日々』などと述懐していました。今年1月には静岡県沼津市での自主トレに番組取材で潜入し、距離を縮めている。しかし、球団からすれば若手有望株の村上が“骨抜き”にされるのは避けたいのです」(前出・球団関係者)
ただ、ヒロドアナには大きな後ろ盾が。
「ヒロドは岡田彰布監督(66)とも親交を深めているのです。そのため選手たちは無下にもできず、難しい立ち回りを迫られています」(前出・OB)
ヒロドの“強肩”に翻弄される日々は続きそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a67af21c41ec3f6bf61296a3c177f80c8d18e24