【独占】中日の立浪監督が語る“令和の米騒動”の真相
――昨年は令和の米騒動が波紋を呼びました。
「私は気にしていませんよ。でも周りが煽り立てますからね」
――本当に炊飯器を食堂からなくした?
「試合に(レギュラーで)出る選手が、試合前に、どんぶりものや、麺類とかをいっぱい食べていたんです。そんな試合前に腹一杯食べて、いい働きができるわけがないんでね。おにぎりは置くけど、アホみたいに、どんぶりものを食べたらあかんでえ。と、それだけの話ですよ」
何も白米を食べることを禁じたわけではなく、数時間後にプレーボールを控えている状況で、運動することに支障があるほどの食事量には問題があることを指摘して炊飯器を撤去しただけで、おにぎりなどは用意されていたという。
――それらが立浪監督の強権発動のように受け取られた。チームの負けに重ねて、そういう指導、管理の厳しさが、今の時代の指導者としては、そぐわないとのバッシングの声もあった。
「いろんな粗探しをされたけど何を言われても私は気にしていませんよ。ただ、そういう内部の話が外部に漏れるチームの体質がよくないと思いました」
立浪監督が恩師と仰ぐ一人である故・星野仙一監督時代には情報統制を徹底していた。中日の黄金期だった落合博満監督時代はケガ人の情報さえ公表しなかった。ファンありきのプロ野球で落合氏のやり方はどうかと思うが、全員がひとつの方向を向く戦う集団になりきれていないことを立浪監督は危惧するのだ。
――今年も炊飯器は置かない?
「今年も変わりません」
そして、立浪監督は、この「令和の米騒動」の背景にある本質的な話をした。
「レギュラーを取る選手は、そういう管理も自分でできるようにならないとダメなんです。こんな決め事は、本来は、自分らが考えてやれるようにならないと、強いチームにはなっていかないんです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c0c91d004b63ba48ad2a4fb8515d3529873a267
投稿者: yakiusoku
佐々木麟太郎、スタンフォード大に進学wwwww
佐々木麟太郎、米スタンフォード大に進学 高校140発のスラッガー…大学が正式発表花巻東高(岩手)で通算140本塁打を放った佐々木麟太郎内野手が、米スタンフォード大学へ進学することが決まった。同大学が公式ホームページで発表した。
佐々木は超高校級打者として1年春からベンチ入り。甲子園に2度出場した。通算140本塁打は高校歴代最多とされる。昨年のドラフトの目玉とされていたが、プロ志望届を提出せず、米大学への留学を模索。スタンフォード大への進学が決まった。
同大の公式ホームページには、赤と白の背番号「3」のユニホームを着て、バットを握る佐々木の写真が掲載されている。スタンドフォード大は米カリフォルニア州にある名門私立大学で、野球も強い。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60510c9f89e9389d4c20b00a48046b4e13f44a05
【悲報】巨人阿部監督、ガチで聞いたこともないようなオコエ1軍昇格の理由を明かす
報知「5打数無安打でも送りバントや守備位置への全力疾走が評価された」
キャンプ2軍スタートのオコエは11日の1、2軍紅白戦は2打数無安打もノーサインで自ら送りバントを決めた。12日の2、3軍紅白戦は3打数無安打。計5打数無安打だったが、阿部監督は細かい部分まで注目していた。「この前(11日)のゲーム感も良さそうだったし、昨日(12日)はノーヒットだったけど、守備に就く時にライトまでかっこよく走ってたから。それだけ」と理由を明かした。
新監督はキャンプ前から「自己犠牲できる選手を起用する」と公言。紅白戦の前には「もちろん結果も大事かもしれないけど、そこまでは僕自身は気にしていない」と強調していた。オコエは結果的には無安打でも、イニング間の守備位置までの全力疾走、打席の内容など取り組む姿勢に光るものがあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0be707900c5394e410b41de3078a71d923d1e8c
城島健司さん、海に帰る
【朗報】ロッテ、ここ4年で3回2位
キャンプ観客数 オリ:29196 巨人:29000 SB:26200 楽天:435
立浪和義さん、「誰でもあげるから木浪をくれ」と言っていた
楽天・今江監督、年俸4000万円←これ結構衝撃じゃなかった?
巨人育成ティマ(19)、阿部監督のことを”お父さん”と慕っていた
巨人1号は来日4年目・育成19歳「お父さん」阿部監督から味噌ラーメン代ゲットでギョーザも「食べたい」
巨人の阿部慎之助監督(44)が12日、1、2、3軍を総チェックした。午前中にサンマリン宮崎で1軍キャンプを視察。その後、約50キロ離れた都城運動公園まで車で約1時間かけて移動し、2軍と3軍の若手による紅白戦に熱視線を送った。目の前で豪快な本塁打を放った育成選手のフリアン・ティマ外野手(19)に大好きな味噌ラーメン代として現金3000円のホームラン賞を贈呈するなど原石を目に焼きつけた。
無心で振り抜いた。強烈な打球音を残して、ティマの打球は右翼フェンスを楽々と越えた。2回先頭で鴨打の外角高めの直球を捉えて今季チーム“1号”。視察した阿部監督への猛アピール弾となった。「来ているのは知らなかったので、打った後に監督のことを見てびっくりしました」と笑った。監督賞として味噌ラーメン代をゲットして「(本塁打を)褒めてくれたこともとてもうれしかったですが、ラーメンをおごってもらえることが一番うれしい。(ラーメンとは)別にギョーザ食べたい」と期待を膨らませた。
育成として来日4年目の今季は「1本でも本塁打を打ちながら、シーズン通して2軍でプレーできることが目標」と意気込む。日本での「お父さん」と尊敬してやまない指揮官と同じグラウンドに立つために、ティマのアピールは続く。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2921e0d0a201b0aa8bac6a1d82b1334818057c77
35歳シーズン終了時通算本塁打ランキング
35歳シーズン終了時点の通算HRランキングを作ってみた
・生年度で35歳シーズン終了時の通算成績を集計
・34歳までに引退したOBは除外






