打率.311 3089安打 117本 780打点 506盗塁
出塁率.355 長打率.402 OPS.757
首位打者:2回
盗塁王
※最多安打:7回
※最多敬遠:3回
新人王
ア・リーグMVP
選手会ア・リーグ最優秀野手
シルバー・スラッガー賞:3回
ゴールドグラブ賞:10回
コミッショナー特別表彰(MLB史上最多安打)
オールスターMVP
首位打者:2回
盗塁王
※最多安打:7回
※最多敬遠:3回
新人王
ア・リーグMVP
選手会ア・リーグ最優秀野手
シルバー・スラッガー賞:3回
ゴールドグラブ賞:10回
コミッショナー特別表彰(MLB史上最多安打)
オールスターMVP
●松本人志 11人目の新証言と女性たちが猛反論
●東京五輪の闇 森喜朗に〈重大実名告発〉
●「セクシー田中さん」芦原妃名子さん親友の告白「映像化は…」
サイン貰うためにこんな頭おかしいことする人もいるから、もう少し規制設けた方がいいと思う。しかも掴んでるの右腕だし下手したら松坂事件の二の舞になるとこだったよ、、。怪我したらどう責任取れるんだろ。根尾と宏斗からサイン貰えなかったからって大声で文句ばっか言ってたし不快でしかなかった。 pic.twitter.com/2stySgxDMY
— だ (@da_dra8) February 6, 2024
【巨人】阿部監督、ソフトバンクキャンプ地で小久保監督と対談「日本シリーズで会えるように」
巨人の阿部慎之助新監督(44)が6日、ソフトバンクの小久保裕紀新監督(52)と対談した。球団のインターネットメディア「ホークスTV」と「ジャイアンツTV」の共同企画で後日、放送される。
阿部監督は練習後、巨人と同じ宮崎市内にあるソフトバンクのキャンプ地・生目の森運動公園を車で約30分かけて訪問。巨人でともにプレーしたこともある小久保監督と互いに新監督として迎える心境など約30分間、言葉を交わし「すごくいい時間になりました」と振り返った。
共感できる話があったかについては「なんか、ちょっと真似されてんのかなって(笑)。似てるようなことがたくさんありましたよ」と笑った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c64db321399cbb2efd6f06884ad293abc3c30ba
【ロッテ】佐々木朗希、プレミア12“内定”侍・井端監督「エース格として期待しかない」
石垣島キャンプの4日、侍ジャパン井端弘和監督(48)が視察に訪れる中で2度目のブルペン入り。順調な調整ぶりに指揮官から今秋の国際大会へ「オファーはさせてもらおうかなと思っています。日本のエース格としての期待しかない」と選出の意向を示された。圧倒的な能力は、故障さえなければ代表の座は揺るがない。将来のメジャー挑戦を掲げる剛腕が、シーズンを完走し、WBCに続き再び世界へ羽ばたく。
侍ジャパン指揮官の熱視線を、佐々木が一身に浴びた。キャンプ2度目のブルペン投球。30球目前後に訪れた井端監督の前で、右腕を振った。この日はスライダーやフォークもまじえて約30分、全52球。「感触はよかったです。指にかかった感覚がありました」と納得のコメントを発した。
成長と圧倒的な存在感を示すには、十分だった。「こちらとしてはオファーはさせてもらおうかなと思ってますね」。まだ今季の実戦登板すらない中、井端監督は11月のプレミア12の侍ジャパン入りを異例の早期“内定”。「体つきもそうですし、1人だけね、さらに前から投げてんじゃないかぐらいに、近いなって感じましたね」とうなずくと「プレミアでメジャーの選手が多分、出られないのかなとは思う。日本のエース格として期待しかないかなと思います」と、早くもエース手形まで発行。佐々木からは「けがだけしないように頑張ります」と返事をもらったことを明かした。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202402040001212_m.html?mode=all
混戦必至のパ・リーグ本塁打王争いの行方 山川でもポランコでもない注目の「右のホームランバッター」とは
そしてひそかに注目を集めているのは、オフに巨人からトレードでソフトバンクに移籍したアダム・ウォーカーにもある。右の長距離砲は巨人では「ズッキュン砲」とも言われ、来日当初は守備難も指摘されながら、懸命に練習に取り組む姿勢でファンの支持を集めた。
新天地ではトレードマークだった髪型もすっきりさせ、定位置奪取を見据える。パ・リーグに移籍したポランコ同様にDHでの起用となれば、守備面の不安もなくなることで、日本球界1年目の22年にマークした23本塁打からさらに記録を伸ばすことも、十分可能となりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d3028155612be883379a899df4e5a925cf57c59
【日本ハム】メジャー108発の新外国人レイエスがフリー打撃で“大谷翔平級”160m砂浜弾
メジャー108発の大砲が“大谷級”のド派手な1発をかました。日本ハムの新戦力フランミル・レイエス外野手(28=ロイヤルズ)が、キャンプ地の沖縄・名護でフリー打撃を実施。バックスクリーンにある高さ約20メートルの電光掲示板の上を越え、後方にある砂浜に飛び込む160メートル弾をかっ飛ばした。
17年にはドジャース大谷翔平(29)も同様のバックスクリーン超え弾を放っているが、当時は改修前だったため中堅までの距離が118メートル。現在は122メートルに拡張されており、さらに難易度の高い1発で、底知れぬパワーをアピールした。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202402060000731.html