「NPB復帰の第1号になりたい」“阪神元ドラ1&新人王→戦力外”高山俊が退団後の初激白…リスタートの地に新参入の新潟を選んだ「納得のワケ」
右足をわずかに上げ、バットを最短距離で出す。遠回りしてロスするような動きがなかった。昨季は2年ぶりに一軍昇格できず、二軍でプレーし続けた。20、22年も一軍での打率は1割台。戦力外になって、自らを根本的に見つめ直したという。
「タイガースで一軍の試合に出られない時間が長いと、自然とどうやれば試合に出られるのだろうと、この何年間かはチームにフィットするように打撃の内容を考えてしまっていたところがありました。自分が出るためには、新しくやってきた選手に負けない長打力がないと、なかなか勝負できないなと考えたりしました。自分を見失うというか、本来の自分の形より、そういう考えに偏ってしまっていました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2bd39fda41e52fb81b1c27a3353bdc929ad18b6
投稿者: yakiusoku
元横浜トレバー・バウアーさん、未だ所属チーム決まらず
【巨人】松井秀喜氏、後輩の阿部監督援軍のためキャンプ臨時コーチ就任で来日
【巨人】ゴジラ松井秀喜氏がキャンプ臨時コーチに 期待する大器メガゴジラ秋広優人に直接指導へ
元巨人でヤンキースGM付特別アドバイザーの松井秀喜氏(49)が、巨人の宮崎春季キャンプで臨時コーチを務めることが29日、分かった。臨時コーチは18年以来6年ぶり4度目で、2月10日からの第3クールで合流予定。過去には、若手時代の岡本和を指導し開花へのきっかけをつくっており、背番号55を受け継ぐ秋広ら若手の飛躍の起爆剤にと期待される。阿部慎之助監督(44)とは現役時代を含め深い縁もあり、臨時コーチ就任が実現した。再起を図るチームに、最強の助っ人が襲来する。
ゴジラが6年ぶりに宮崎にやってくる。巨人、ヤンキースなどで活躍した松井氏が、宮崎での春季キャンプで臨時コーチを務めることが判明した。実戦形式に入っていく第3クールにチーム合流し、直接指導を行う予定。阿部新監督のもと、リーグV奪還を目指すチームにとって、最高で最強の援軍が打撃開花に一役買う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0d515496d5e0797d10d43cc94f68790b99b9025
真中満さん、巨人阿部監督の自己犠牲野球の危険性解説「萎縮するかも」「シンプルが1番打てる」
巨人・阿部新監督が検討の“自己犠牲”はハマる!? 真中氏「これは選手としては結構大変なんですよ」
Bクラスからの反撃を狙う巨人の新監督・阿部慎之助が検討している“自己犠牲”。投手では連投、ブルペンでの準備、打席での犠打。野手は四死球、進塁打、好走塁、打席での粘りを徹底するという作戦に対し、29日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』に出演した解説陣が解説した。
まず真中満氏が「これは選手としてはね、結構大変なんですよ。監督がチームのためにっていう意味の自己犠牲なんですけども、この自己犠牲を履き違えてしまう選手がいて。例えば無理に進塁打打たなくちゃいけないとか、無理にチームのためにやろうとするとかえって空回りしてしまうことがあると思うんですよ」と監督経験者らしく分析。
そのうえで「バッティングなんていうのは、1番シンプルに打席に立った方が結果が出やすいんで。だから監督の自己犠牲だけを選手が考えてしまうとかえって萎縮してしまうから、そこはしっかり理解したうえで、自己犠牲をうまくやってほしい。求められているときと、求められていないときがあるので」と監督としっかりとした共通認識を持つことを提案した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2442482a189690484e3fed4b25c4afa2e31e98e0
40年前の侍ジャパンwwwwwww
【朗報】セ・リーグの打者をOPS順に9人並べた野球チーム、年間100勝くらい出来そう
宮崎 20本、ops .934
坂本 22本、ops .884
村上 31本、ops .875
牧 29本、ops.867
大山 19本、ops.859
サンタナ、18本、ops.844
サトテル24本、ops.837
近本 8本、ops.809
中日ドラ1草加、トミージョン手術で今季絶望 復帰は来季後半戦以降
【中日】ドラフト1位・草加勝が2月1日にトミー・ジョン手術 復帰まで1年以上 来季後半戦以降の完全復活目指す
中日のドラフト1位・草加勝投手(22)=亜大=が、2月1日に右肘内側側副靱帯(じんたい)再建術(通称トミー・ジョン手術)を受けることが29日、分かった。2軍スタートが決まっていた春季キャンプ(読谷)は不参加となる。
草加は、15日の新人合同自主トレ中に右肘の違和感を訴えて、練習を途中で切り上げた。同日に、名古屋市内の病院で検査を受けたところ、「右肘内側側副靱帯損傷」と診断された。その後は一部別メニューながらも、練習に参加。新人合同自主トレ最終日となったこの日も、ゴロ捕球などノースローでの調整を行った。
先発ローテの一角を担う即戦力として期待されるも、早々に訪れた試練。チームにとっても痛手となるが、球団では、22年3月に梅津が同手術を受け、翌年5月に実戦復帰。同9月に復帰後初勝利を飾り、復活を遂げている。
一般的には、復帰まで1年以上を要するとみられ、ルーキーイヤーの今季は絶望的。来季後半戦以降の完全復活を目指す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/37f5b7d7675beac8974348098efd835dbc25d743










