【悲報】吉田正尚、また現地メディアで放出論

1: それでも動く名無し 2025/02/14(金) 09:26:25.15 ID:qc1LIwdO0St.V
スクリーンショット 2025-02-14 13.47.24

昨年ゴールドグラブ賞を受賞したブレグマンが、三塁を守ると見込まれており、10年総額で3億1350万ドルで契約した強打のディバースは、DH起用が増えるとも報じられており、昨年は主にDHでプレーし、レッドソックス3年目を迎える吉田正尚外野手の起用法にも影響を与えるのは必至で、「ジ・アスレチック」のローゼンタール記者は「残り3年で5400万ドルを残すDH要員の吉田は? 放出だ。大きな年俸を負担せねばならないにせよ。彼は埋没費用だ」と手厳しい論調だ。

続きを読む

西武・平良「クローザーは今年だけ。僕は先発やりたい。だって先発のほうが貢献度高いでしょ?」

1: それでも動く名無し 2025/02/14(金) 09:21:43.10 ID:+Zh0g9AE0St.V
スクリーンショット 2025-02-14 13.35.31

 だからといって、先発への思いがなくなったわけではない。むしろ、その逆だ。  「先発の方がチームに貢献できます。それに、例えばクライマックスシリーズ(などの短期決戦)だと、中継ぎは出番がないまま終わっちゃう可能性がある。それじゃあ面白くないでしょう」   

つまり、あくまで今季の守護神も「一時的なもの」。貢献できる自信とやり甲斐を満たせる先発を望んでいることには変わりがない。
せやろか?

続きを読む

日ハム細野晴希、超一流のフォークボーラーへ

66: どうですか解説の名無しさん 2025/02/14(金) 11:00:15.33 ID:1WLuwqxbd
スクリーンショット 2025-02-14 13.32.01

 日本ハムは13日、雨のため練習試合・中日戦(名護)が中止となった。2軍の国頭キャンプでは、15日の紅白戦で今季初実戦の細野晴希投手(22)がブルペン入り。フォークをテーマに試合に臨むことを明かした。   

力むことなく丁寧に、細野はボールを投げ込んだ。今季初実戦となる15日の紅白戦への最終調整。ブルペンで26球を投げ「バランスよく軽めに。カットボールがまだまだ練習が必要かなって感じですけど、それ以外はぼちぼちだと思います」と手応えを口にした。   

実戦で試したいボールがある。「フォークをたくさん投げて練習したい。数値だけは一丁前なんで(笑)。後は投げるところ。精度を高めていって空振りをたくさん取るだけです」。計測器での数値は超一流レベル。打者との対戦の中で、その精度を高めていく。


細野めっちゃ楽しみだわ
続きを読む

エンゼルス・レンドーン(年俸58億円)、股関節手術で全治6カ月。9月頃に復帰予定

1: それでも動く名無し 2025/02/14(金) 06:08:41.49 ID:+Zh0g9AE0
20230401_Rendon_Reuters-650x433

 ロサンゼルス・エンジェルスは、遊撃手のザック・ネトだけでなく、三塁手のアンソニー・レンドーンも欠き、2025年の開幕を迎える。   ネトは、9月にヘッド・スライディングをした際、右肩を痛めた。11月に手術を受け、開幕には間に合わない可能性が高い。   

レンドーンの離脱は、ネトよりも長そうだ。ジ・アスレティックのサム・ブラムやMLB.comのレット・ボーリンジャーによると、ペリー・ミナシアンGMは、レンドーンが腰の手術を受け、かなり長い期間にわたって離脱する、と2月11日に語ったという。   

レンドーンは、2019年のオフにワシントン・ナショナルズからFAになり、エンジェルスと7年2億4500万ドル(2020~26年)の契約を交わした。その後、出場60試合以上のシーズンは一度もない。短縮シーズンの2020年はエンジェルスの60試合中52試合に出場したが、2021年以降はいずれも欠場100試合以上だ。
主役は遅れて登場

続きを読む

イチロー、データ重視野球への疑問 「イチローの考え方は古いという人がいると思いますが…」

1: 冬月記者 ★ 2025/02/13(木) 23:29:37.10 ID:KXtQ5SD79
スクリーンショット 2025-02-14 9.26.45

「イチローの考え方は古い」と思っている人が…

――イチローさんが指導に出向く高校生もしばしばメジャーリーガーのマネをします。チームとしてもデータを積極的に集めるなど、かなりの影響を受けています。そういうことをどう感じていますか。  「データを重視する野球に対しての考えも『イチローの考え方は古い』と思っている人が相当数いると思いますが、正しくは『前に戻ってほしい』ではなくて、『どうしてみんなで同じことをやってるんだ、もっと先へ行けよ』という気持ちなんです。同じことをやっていると、新しいようで古くなってしまうものです。サヨナラヒットを打った人にドリンクを掛ける光景はよく見ますよね? でもね、みんながやり出したらその時点で新しさはなくなる。謎のポーズを決めてどのチームも楽しそうにやっていますが、何もしないほうがクール、という発想はないんですかね。個性を見たいのになぁ……みんな一緒だと安心するんですかね? トレンドのど真ん中にいるのはすでに古い、と感じられたらちょっとは変われるのにね。憧憬の眼差しで子どもたちから見られていることも意識してほしいです」

続きを読む