関口宏さん「サンデーモーニング」を来年3月末で勇退

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1: 名無しさん 2023/10/20(金) 15:18:13.91 ID:M+Jd0ir39

関口宏、TBS「サンデーモーニング」24年3月末で勇退 後任は膳場貴子 36年にわたり司会

TBSは20日、同局系報道番組「サンデーモーニング」(通称サンモニ、日曜午前8時)司会の関口宏(80)が来年3月末で勇退し、同年4月からフリーアナウンサー膳場貴子(48)が後任を務めると発表した。

関口は87年の番組スタートから36年にわたり司会を務めてきた。局を通じ「まだまだ自分は元気だが、世代交代というのも大事。4月からはBS-TBSで新しいことにチャレンジするので期待してください。膳場さんならサンデーモーニングの良さをさらに発展されると期待しています」とコメントした。

「サンモニ」は関口の司会で1週間のニュースを振り返る同局日曜の名物的存在。名物コーナー「週刊御意見番」では「御意見番」コメンテーターとして、元日本ハム監督の大沢啓二氏(10年死去)や、張本勲氏、上原浩治氏らが出演し、「あっぱれ!」「喝!」といった評論の決めぜりふも浸透した。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202310200000499.html


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中日OB「このままの状態だったら3年連続最下位や。今度はお客さんも減るよ」立浪監督に必要な参謀「友達同士は駄目」

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立浪監督に必要な“参謀”「友達同士は駄目」 OB危惧…このままなら「3年連続最下位」

 立浪和義監督率いる中日は2022年、2023年と2年連続セ・リーグ最下位に沈んだ。そんなドラゴンズをOBの正岡真二氏も歯がゆい思いで見つめている。

「このままの状態だったら3年連続最下位や。今度はお客さんも減るよ」。2023年シーズンについて正岡氏は厳しい表情で語る。「試合に緊張感がないんだよ。だからミスも出る。おそらく真剣に怒ってくれる人がいないんじゃないか。見ていて面白くないもん。活気がないし、一人一人がどうにかしてやろうとかさ、その辺が感じられない。一生懸命やっているのは第三者が認めること。いくら自分が一生懸命やっていても第三者が認めなかったら駄目なんだよ」と言い切った。

 正岡氏にとって立浪監督はかわいい教え子の1人だ。1987年ドラフト1位でPL学園から立浪氏が中日入りした時、正岡氏は中日1軍守備コーチだった。「仙さん(星野仙一監督)に『立浪を使ってください』と言ったら『1年目は使ってやるけど、2年目からは実力でしか使わんぞ』って言われたのを覚えている。本当に1年目は我慢して使ってくれたよね」。

 それほど思い入れもある選手が今、監督として苦しんでいるが、あえて優しい言葉をかけようとはしない。「2年連続最下位ってことは指導が悪いってことや。立浪は厳しくやっているのかもしれないけど、やっていることも間違っているんじゃないのか。そうじゃないと、この成績はおかしいやろ。ピッチャーが抑えると打たないし、点取ったら打たれるし、歯車が狂っている原因は必ずどこかにある。それをちゃんとしないと……」と手厳しい。

 正岡氏は「立浪の周りももっとしっかりしてくれないといかん。そして立浪はコーチを怒ればいい。友達同士の感じでは駄目だ」と声を大にした。星野監督時代の島野育夫ヘッドコーチのような存在が必要という。「チームで決まったことを島野さんはこういうふうにいくぞ、こういうふうにやるぞって説明していた。全員集めて言ったり、各担当に言ったり。それでいて選手に寄り添ったり、話したりね。そういうことができる人が立浪の周りにいないといかんのや」。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/5b671b2bf728abcd3d02039248676a42351a3c99

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中田翔がFAで争奪戦の可能性 人的補償が必要も「パリーグ複数球団が高評価」

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中田翔がFAで争奪戦の可能性 人的補償が必要も「パリーグ複数球団が高評価」

 昨オフに年俸3億円の3年契約を結んだが、一部報道によると、1年ごとに契約を見直すオプションがついており、すでに取得済みの海外FA権の行使が可能だという。FA権を行使した場合は年俸がBランクのため、獲得球団は人的補償が必要となる。34歳という年齢をどう考えるか。獲得に乗り出す球団はリスクをはらむが、FA市場を取材するスポーツ紙記者によると、中田の人気は高く、パリーグの複数球団が調査しているという。

「日本ハム時代の中田は打点王を3度獲得しましたが、他球団の評価がそれほど高かったわけではない。打撃にムラがあり、スランプに入ると長い。長打は魅力ですが確実性を欠くという見方が多かった。ただ、巨人に移籍して打撃フォームを改造したことで評価がガラッと変わった。バットをボールに対して縦に入れる軌道で内側を叩く打法になり、逆方向にヒットゾーンが広がった。長打力が変わらないまま、追い込まれても右に打てるようになり、抑えにくい打者になった」

 そしてこう続ける。

「一塁の守備能力も球界屈指。故障のリスクがあるので、コンディションを見ながら指名打者で起用できる点でパリーグの方が獲得しやすい。中田がFA権を行使する決断をする際は残りの野球人生を考え、出場機会にこだわると思う。大幅減俸も受け入れるでしょう。パリーグの球団に移籍する可能性は十分に考えられます」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9cc48a76ca5f0910ede2a8d4778bd4dab63d497b


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