【朗報】鈴木誠也さん17号同点2ランHR 本日3安打

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【MLB】鈴木誠也、7試合ぶり17号は同点2ラン 3打数3安打3打点…打者天国で大暴れ

 カブスの鈴木誠也外野手は12日(日本時間13日)、敵地で行われたロッキーズ戦に「6番・右翼」で先発出場。6回に7試合ぶりとなる17号を放った。貴重な同点2ランに、打者天国として名高いクアーズフィールドも騒然となった。

 6回1死一塁の第3打席、2番手のバードが投じた高めのシンカーを捉えた。逆方向にぐんぐん伸びた打球は、そのままスタンドイン。敵地の観客が騒然とする中、右手を高々と掲げて、ダイヤモンドを一周してみせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b5ed13be099d46d0810ff0983a6b571f9e14295

1: 名無しさん 2023/09/13(水) 11:35:01.64 ID:RJV9kNpO0
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【朗報】阪神梅野、胴上げ参加へ

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1: 名無しさん 2023/09/13(水) 11:26:50.32 ID:INODvId9a

阪神・梅野も“アレ”の瞬間一緒に!胴上げ参加へ 広島戦へずれこんでも同行 左尺骨骨折でリハビリ中

 左尺骨骨折でリハビリ中の阪神・梅野が、リーグ優勝した際の胴上げに参加することが決まった。現状、マジック3で最短Vは甲子園で行われる14日の巨人戦だが、15、16日の広島戦(マツダ)にずれ込んだとしてもチームに同行。開幕マスクをかぶり、投手陣をけん引してきた背番号2が歓喜の輪に加わる。

 梅野は8月13日のヤクルト戦で死球を受けて左尺骨を骨折。現在は今季中の戦列復帰へ向けて懸命に汗を流している。チームは8日からの2位・広島との直接対決3連戦をスイープし、18年ぶりの優勝へマジック減らしを加速。歓喜の瞬間が目前に迫る中、数日前からファンの間では「梅野も胴上げに参加させてあげてください」などと懇願する声もネット上に挙がった。

 この日は球団新記録となる開幕から22試合連続無失点をマークした加治屋も1軍合流。球団はシーズンを通してチームに貢献した功労者たちに配慮する方針で、今季63試合で先発マスクをかぶり主に7番を任されてきた扇の要も“アレ”目前にチームへ合流を果たすことになりそうだ。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/09/13/kiji/20230913s00001173078000c.html


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山川穂高、FA権行使なら「人間性まで疑われるぞ」 伊原春樹氏がズバリ

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1: 名無しさん 2023/09/12(火) 11:31:52.53 ID:QG1XVbxUd

【西武】山川穂高 FA権行使なら「人間性まで疑われるぞ」 伊原春樹氏がズバリ

 山川は今後、どんな野球人生を歩むのか。本人が西武に入団した2014年当時、2度目の監督を務めていたのが伊原氏。チームの成績不振により、伊原氏はシーズン途中で辞任することになったが、思い入れの深い選手の一人だ。もちろん、FA権は山川が長年築き上げてきたキャリアで手にした勲章の一つ。宣言すれば、獲得に名乗りを上げる球団が現れるかもしれない。ただ、伊原氏はこう言い切った。

「私はFA権を取ったからといって、出ていかないほうがいいと思っている。迷惑をかけて、すぐにほかのところに出ていけば、人間性まで疑われるぞと。イチから出直せ」

 スキャンダルで世間を騒がせ、主力選手としてチームに大きな穴をあけたことは事実だ。そのチームは借金11でパ5位に低迷する。松井稼頭央監督(47)も就任1年目から苦しいかじ取りを迫られている。

 伊原氏は「普通にやっていたら西武は今ごろ優勝争いをしていますよ。おかわり(中村)が40歳の体にムチを打ちながらポコポコ打っているけど…。稼頭央はハードラックだった」と同情した。

「山川が入団してきた時『おかわりのようなのが来たぞ』ということで『そうかい?』と。それで一軍のキャンプに連れていったら5日目くらいだったかな。肉離れしてね。そのまま放牧したよ」

 去就が注目される山川は“恩師”の言葉をどう聞くのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd0b060169aae1e3c6db2aded6e0b265b5b57f8d


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【巨人】門脇「毎日誰もいないグラウンドで準備してる。その自信があるからプレッシャーとか無い。」

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1: 名無しさん 2023/09/12(火) 06:55:59.70 ID:+zCmUytRM

【巨人】門脇誠 、「勇人さんに認められるような選手になりたい」…不動の遊撃への思い激白 

 ここまで開幕から109試合の出場で打率2割5分8厘、3本塁打、20打点。二塁、三塁、遊撃と3つのポジションを守って計3失策と抜群の安定感を誇り、課題の打撃も夏場以降に急成長。8月は月間打率3割3分9厘で、9月に入っても9試合で同3割4分4厘と好調をキープしている。ぶれない姿勢も一つの要因と自己分析する。

 「自分のやるべきことをずっと明確にして、やってきた結果です。大学のときも一番最初に来てアップしていて。誰もいない状態でやりたくて、それがある意味こだわりかもしれないですね。(午前)10時練習開始だったら9時に(グラウンドに)来て、12時半からだったら11時半には来ます」

 やるべきことをやりきっている。それが支えになる。

 「準備では負けないと思います。その自信があるから試合に入った後は何が起こっても大丈夫だ…と思えます。プレッシャーは別に感じないですね。全然ないです。(遊撃を)離さないように結果を出し続けていかないといけないなと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5c947c5223157dd7cd53780b91ce782b580563d


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DeNA今永昇太、13日中日戦先発「最後によかったという印象を持たれるように…」

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1: 名無しさん 2023/09/12(火) 21:43:02.61 ID:IU0N8+rj0

DeNA・今永昇太、13日中日戦先発「最後によかったという印象を持たれるように…」 1カ月以上白星なし

13日の中日戦に先発するDeNA・今永昇太投手(30)は、キャッチボールなどで調整した。7月25日までに7勝をマークしながら、以降は1カ月以上白星から遠ざかっている左腕は「後半戦ですごく印象が変わってくる。例えば前半戦に良くても後半戦が良くなければ、結局あいつは駄目だなという印象を持たれてしまう。最後によかったという印象を持たれるように、もう一度心掛けていきたい」と気合を入れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4530c1ae0ecc1781aeca264eb59b30a4b4c387b8


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