投稿者: yakiusoku
【悲報】DeNA、同点の9回ノーアウト満塁で0点
阪神「アレ」王手!球団初シーズン2度目10連勝 14日にも18年ぶり球団史上最速V
【阪神】「アレ」王手!球団初シーズン2度目10連勝 14日にも18年ぶり球団史上最速V
ついにアレ王手だ!! 阪神が宿敵巨人を破り、今季最長タイで球団初となるシーズン2度目の10連勝を飾った。4カード連続の勝ち越しで貯金は今季最大35とし、試合終了直後の時点で優勝マジックは2。14日巨人戦での球団史上最速Vが現実味を帯びてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e760f53eeef09b378af3bca122dc20a3be942ccb
【速報】佐藤輝明、満塁ホームランwwwwww
【広島】大瀬良、飛翔
高校通算62本塁打の広陵・真鍋慧がプロ志望届を提出
高校通算62本塁打の広陵・真鍋慧がプロ志望届を提出 U18日本代表主将の小林隼翔は大学進学へ
高校野球の広陵(広島)で、高校通算62本塁打を誇る左のスラッガー真鍋慧内野手が13日、広島県高野連にプロ志望届を提出した。「自分を評価し、指名して下さった球団で活躍できる選手を目指したい」と意気込みを見せた。
真鍋は189センチ、92キロの大型内野手。2年春、3年春夏の計3度出場した甲子園では、29打数13安打7打点の好成績を残した。中井哲之監督が「打球を飛ばす力は、指導した選手の中で歴代ナンバーワン」と評する長距離砲だ。
志望届の提出を大安の13日にしたのは、中井監督の配慮だった。「ご縁が大切な世界。7日も大安だったけど、数字の語呂で『(プロに)来(9)な(7)』とか『苦(9)難(7)』を想像したので。かわいい教え子だし、できることはしてあげたいですから」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/374821d2bbf14315134ff9c36feebf581ac58a2a
2015年の巨人・原辰徳「我慢することが出来るようになった」←これ
原監督「我慢をすること。時には自分の気持ちを伝えるための我慢であったり、その中から何かが生まれると思った。これからも我慢は周りを育て、人を育て、自分を育てるということを肝に銘じていきたい」
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDH19H3M_Z11C15A0000000/
【悲報】元ヤクルト監督・真中の2023セリーグ順位予想
真中満(以下、同) まずは、ひととおり順位を発表しますね。
1位・東京ヤクルトスワローズ
2位・中日ドラゴンズ
3位・読売ジャイアンツ
4位・阪神タイガース
5位・横浜DeNAベイスターズ
6位・広島カープ
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2023/03/28/noa/
「新野球場はプロ野球が開催できる“ドーム型”で」浜松市長が知事に要望 費用面から議会が反対
「新野球場はプロ野球が開催できる“ドーム型”で」浜松市長が知事に要望 費用面から議会が反対 静岡
浜松市の中野祐介市長が12日 静岡県庁を訪れ、県が浜松市西区に建設を計画している野球場について「ドーム型」での早期整備を川勝知事に求めました。
浜松市西区篠原地区に建設する野球場をめぐり、県は経済波及効果の評価が最も高かった「ドーム型」に絞って検討してきましたが、議会から費用の面などで反対され再検討しています。
こうした中、浜松市の中野市長は12日に予算要望のため県庁を訪れ「スポーツの力はまちの魅力を高める」とプロ野球の開催が可能な「ドーム型」での早期整備を川勝知事に求めました。
【悲報】侍ジャパンの次期監督が決まらない…初陣まで2カ月なのに、本命&対抗に相次ぎ断られたか
侍ジャパンの次期監督が決まらない…初陣まで2カ月なのに、本命&対抗に相次ぎ断られたか
「断っている人は多いみたい」
プロ野球OBがこう言うのは、侍ジャパンの次期監督のことだ。
栗山英樹監督(62)が率いた今年3月のWBCは、大谷翔平(29)、ダルビッシュ有(37)らメジャーリーガーが中心となって2009年大会以来の世界一を奪還した。
栗山監督は任期満了で退任しており、2026年3月の次回大会に向けた次期監督探しが本格化する中、「本命」「対抗」といわれる人物に相次いで断られたというのだ。冒頭のOBが続ける。
「本命は、前ソフトバンク監督の工藤公康氏(60)でした。就任7年間で日本一5度の卓越した実績は、日本代表を率いる人物としてうってつけですが、古巣ソフトバンクは今季、優勝争いから脱落するなど低迷。監督再登板もあり得る状況です。元巨人の槙原寛己さんのYouTubeチャンネルに出演した際も、侍ジャパン監督の話を振られると、『そんな話はない』『名誉とは思うけど、自分が今やっている講演とかスケジュールが……』『短期決戦のジャパンとシーズンを戦う監督とは違う』と否定的なコメントをしていました」
一方、対抗とされたのが昨年までロッテで5年間監督を務めた井口資仁氏(48)だ。
「井口さんは監督として優勝経験はないですが、プレーヤーとして日米で活躍した実績があるし、現役選手のことも把握している。今の侍ジャパンは、メジャーリーガーを招集し、うまく使いこなすことが求められている。その意味でも井口氏を推す声があったわけですが、現役引退直後に監督に就任し、昨年まで休みなくユニホームを着続けた。今は解説者の仕事に専念したいようです」(同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/492cfa4622fe3331871cde853f821898d334385f













