阪神「アレ」王手!球団初シーズン2度目10連勝 14日にも18年ぶり球団史上最速V

【阪神】「アレ」王手!球団初シーズン2度目10連勝 14日にも18年ぶり球団史上最速V

 ついにアレ王手だ!! 阪神が宿敵巨人を破り、今季最長タイで球団初となるシーズン2度目の10連勝を飾った。4カード連続の勝ち越しで貯金は今季最大35とし、試合終了直後の時点で優勝マジックは2。14日巨人戦での球団史上最速Vが現実味を帯びてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e760f53eeef09b378af3bca122dc20a3be942ccb

509: 名無しさん 23/09/13(水) 20:46:25 ID:C4fb
勝ったでー!!!!!!!
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高校通算62本塁打の広陵・真鍋慧がプロ志望届を提出

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1: 名無しさん 2023/09/13(水) 17:27:59.24 ID:LIC2h+wXr

高校通算62本塁打の広陵・真鍋慧がプロ志望届を提出 U18日本代表主将の小林隼翔は大学進学へ

 高校野球の広陵(広島)で、高校通算62本塁打を誇る左のスラッガー真鍋慧内野手が13日、広島県高野連にプロ志望届を提出した。「自分を評価し、指名して下さった球団で活躍できる選手を目指したい」と意気込みを見せた。

 真鍋は189センチ、92キロの大型内野手。2年春、3年春夏の計3度出場した甲子園では、29打数13安打7打点の好成績を残した。中井哲之監督が「打球を飛ばす力は、指導した選手の中で歴代ナンバーワン」と評する長距離砲だ。

 志望届の提出を大安の13日にしたのは、中井監督の配慮だった。「ご縁が大切な世界。7日も大安だったけど、数字の語呂で『(プロに)来(9)な(7)』とか『苦(9)難(7)』を想像したので。かわいい教え子だし、できることはしてあげたいですから」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/374821d2bbf14315134ff9c36feebf581ac58a2a


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2015年の巨人・原辰徳「我慢することが出来るようになった」←これ

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2: 名無しさん 2023/09/13(水) 16:29:59.52 ID:Q3CeFdPg0
――監督をしたことで成長できた点は。

原監督「我慢をすること。時には自分の気持ちを伝えるための我慢であったり、その中から何かが生まれると思った。これからも我慢は周りを育て、人を育て、自分を育てるということを肝に銘じていきたい」

https://www.nikkei.com/article/DGXLASDH19H3M_Z11C15A0000000/


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【悲報】元ヤクルト監督・真中の2023セリーグ順位予想

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1: 名無しさん 2023/09/13(水) 12:43:01.69 ID:hd+TcN1Q0
ーーさて、2023年ペナントレース開幕も近づいています。真中さんの順位予想を伺います。まずはセ・リーグからお願いします。

真中満(以下、同) まずは、ひととおり順位を発表しますね。

1位・東京ヤクルトスワローズ 

2位・中日ドラゴンズ 

3位・読売ジャイアンツ 

4位・阪神タイガース 

5位・横浜DeNAベイスターズ 

6位・広島カープ

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2023/03/28/noa/


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「新野球場はプロ野球が開催できる“ドーム型”で」浜松市長が知事に要望 費用面から議会が反対

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1: 名無しさん 2023/09/13(水) 09:22:21.50 ID:KJifmTRr0

「新野球場はプロ野球が開催できる“ドーム型”で」浜松市長が知事に要望 費用面から議会が反対 静岡

浜松市の中野祐介市長が12日 静岡県庁を訪れ、県が浜松市西区に建設を計画している野球場について「ドーム型」での早期整備を川勝知事に求めました。

浜松市西区篠原地区に建設する野球場をめぐり、県は経済波及効果の評価が最も高かった「ドーム型」に絞って検討してきましたが、議会から費用の面などで反対され再検討しています。

こうした中、浜松市の中野市長は12日に予算要望のため県庁を訪れ「スポーツの力はまちの魅力を高める」とプロ野球の開催が可能な「ドーム型」での早期整備を川勝知事に求めました。

https://www.fnn.jp/articles/-/585096


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【悲報】侍ジャパンの次期監督が決まらない…初陣まで2カ月なのに、本命&対抗に相次ぎ断られたか

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1: 名無しさん 2023/09/13(水) 09:39:22.26 ID:NpAeNZ1t0

侍ジャパンの次期監督が決まらない…初陣まで2カ月なのに、本命&対抗に相次ぎ断られたか

「断っている人は多いみたい」

 プロ野球OBがこう言うのは、侍ジャパンの次期監督のことだ。

 栗山英樹監督(62)が率いた今年3月のWBCは、大谷翔平(29)、ダルビッシュ有(37)らメジャーリーガーが中心となって2009年大会以来の世界一を奪還した。

 栗山監督は任期満了で退任しており、2026年3月の次回大会に向けた次期監督探しが本格化する中、「本命」「対抗」といわれる人物に相次いで断られたというのだ。冒頭のOBが続ける。

「本命は、前ソフトバンク監督の工藤公康氏(60)でした。就任7年間で日本一5度の卓越した実績は、日本代表を率いる人物としてうってつけですが、古巣ソフトバンクは今季、優勝争いから脱落するなど低迷。監督再登板もあり得る状況です。元巨人の槙原寛己さんのYouTubeチャンネルに出演した際も、侍ジャパン監督の話を振られると、『そんな話はない』『名誉とは思うけど、自分が今やっている講演とかスケジュールが……』『短期決戦のジャパンとシーズンを戦う監督とは違う』と否定的なコメントをしていました」

 一方、対抗とされたのが昨年までロッテで5年間監督を務めた井口資仁氏(48)だ。

「井口さんは監督として優勝経験はないですが、プレーヤーとして日米で活躍した実績があるし、現役選手のことも把握している。今の侍ジャパンは、メジャーリーガーを招集し、うまく使いこなすことが求められている。その意味でも井口氏を推す声があったわけですが、現役引退直後に監督に就任し、昨年まで休みなくユニホームを着続けた。今は解説者の仕事に専念したいようです」(同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/492cfa4622fe3331871cde853f821898d334385f


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