西武平良、また配置転換で先発へ

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1: 名無しさん 2025/11/22(土) 08:18:36.81 ID:IWS0lBOD0
西武の豪腕セーブ王が先発再転向へ 西口文也監督「来季は平良海馬が先発」 米球界目指す今井達也、髙橋光成の不在危機救えるか

 西武の西口文也監督(53)が21日、今季は初のセーブ王に輝いた平良海馬投手(26)の先発再転向を明言した。

 埼玉県飯能市での球団納会ゴルフの後、「来季は平良海馬が先発。現状いるメンバーでしっかりとやっていきます」と話した。

 西武の先発陣は今季10勝の今井達也、8勝の髙橋光成がポスティングシステムを利用しての米大リーグ球団への移籍を目指しており、西口監督も「もちろん痛い」と口にする。そこで救世主として、今季31セーブの豪腕に白羽の矢が立った形だ。

 平良は今季も54試合に登板するなど主に中継ぎ、抑えで活躍する一方、かねて先発志向も強い。2023年には登板した23試合全てに先発して11勝(7敗)をマーク。24年途中からは故障の影響やチーム事情もあり、再び救援に回っていた。11月には日本代表の一員として、韓国との強化試合に救援登板した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5fdbefc835584ff8b7cc8ee8d4f58fef74786013

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ヤンキース 西武・今井達也の代理人と接触 GM「157億円以上の契約も検討」 バックアップも約束「マツイは今も住んでいる」

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1: 名無しさん 2025/11/22(土) 00:45:28.38 ID:ole0y7oP9
「マツイは今も住んでいる」今井達也へバックアップ約束 ヤンキース、既に代理人と接触 GMはマネーゲーム辞さない覚悟

【ニューヨーク20日(日本時間21日)=竹濱江利子通信員】米大リーグ、ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGM(58)は、西武からポスティングシステムでメジャー挑戦を目指す今井達也投手(27)の代理人、スコット・ボラス氏(73)に接触したことを明かした。

「ボラスとはイマイについて話した。過去にも積極的に日本選手を追いかけてきた」と強い関心を示し、米東部時間19日午前8時(同19日午後10時)に交渉が解禁されたばかりの右腕にアタック。「チームにフィットすると判断すれば、9桁(1億ドル=157億円以上)の契約も当然検討する。私はお金を使うのは得意」とマネーゲームも辞さない資金面の余裕も見せた。

「獲得が決まればサポート体制をしっかり整える」と手厚いバックアップも約束した。「マツイ(松井秀喜)は今もここに住んでいる。日本選手がチームにいることは常にプラス」とOBの松井秀喜氏(51)がニューヨーク在住であることを強調し、金銭以外の待遇にも自信を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ecd4a59eca46f526c3e4183108018bda6d10c65c

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中日・松葉貴大、残留を決断「チームを離れることが想像できない」「優勝という夢をかなえたい」

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1: 名無しさん 2025/11/22(土) 07:40:43.30 ID:qVJUS5yW9
中日・松葉貴大、残留を決断「チームを離れることが想像できない」「優勝という夢をかなえたい」あふれるドラゴンズ愛を見せる

 海外FA権を行使した中日の松葉貴大投手(35)が21日、残留を決めた。プロ14年目を迎える2026年もドラゴンズの一員として、チームのために腕を振る。

 今月3日に権利行使の意志を固めてから18日。今後の野球人生を見据えて自身と向き合ってきた松葉が決断を下した。「プロ野球人生でこれが最後のFAになると思うので、自分の頑張ってきた証しとして権利を行使しましたが、日がたつにつれ、ドラゴンズを離れることが想像できなくなり、また、ドラゴンズで優勝という夢をかなえるまではここで頑張りたいという気持ちが勝りました」。

 竜でキャリアの半分を積み重ねてきた。スタートは2013年にドラフト1位で入団したオリックスから。2019年7月にトレードで中日に加入すると、「本拠地×5イニング限定」の起用などから、“松葉課長”の愛称が定着。安定した投球でドラゴンズの先発陣を支えてきた。今季は開幕から先発ローテーションの一角を担うと、自身初の規定投球回をクリア。7勝11敗、防御率2・72の数字をマークした。

https://www.chunichi.co.jp/article/1167922

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岡本和真の契約は「4年123億円」と米サイト レッドソックスが有力候補

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1: 名無しさん 2025/11/21(金) 10:03:44.92 ID:ctwBEAka9
岡本和真の契約は「4年123億円」と米サイト レッドソックスが有力候補

 MLBは20日(日本時間21日)、ポスティングシステムでメジャー移籍を目指す巨人の岡本和真内野手(29)を全球団に契約可能選手として通知した。

 ヤクルト・村上宗隆内野手(25)とともに注目を集める〝日本の大砲〟岡本の移籍先について、米スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」はレッドソックス、カブス、メッツの3球団の名前を挙げた。さらに「4年総額7850万ドル(約123億円)で契約を結ぶ」と予想した。

 一方、「NESN」は「村上と同様に岡本もメジャーリーグでは三塁よりも一塁を守る可能性が高い。しかし、どのポジションでプレーしても村上より優れた守備を見せてくれるだろう」と両雄を比較し「アレックス・ブレグマンがフリーエージェント市場に出る中、レッドソックスはどちらのポジションでもパワーバッターを必要としている」とレッドソックスが最適だと指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/52d3602c4955c8090c2006c30df1ed5bc41b0066

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