フィリーズとマイナー契約 青柳が決意表明「決まるまで不安はあった。強いチームで挑戦したい」一問一答
――ファンにメッセージを。
「自主トレ中も多くの方が僕の自主トレを見に来たり、応援してくれる声をいただいたので、嬉しく思いますし。そういう方から、どこ行っても応援すると言ってもらえたのは嬉しかったです。ここに来てくれた方は何人もいましたけど、できれば残留して欲しいという声もあったので、僕の中では本当にファンの方の反応、応援はすごい嬉しく思うので、ここからタイガースを離れることになりますけど、タイガース出身というか、タイガースに育ててもらったプロ野球人生なので、ここからまたアメリカには行きますけど、タイガースで教わったことを全て持って、タイガースファンの応援を受けながら頑張れたら嬉しいかなと思います。また応援してもらえたらありがたく思うので、あまり見れないかもしれないですけど、応援してください」
https://news.yahoo.co.jp/articles/002259bb9e89c966f4092124708b73a05caf483d
投稿者: yakiusoku
MLB公式「佐々木朗希(23)はなぜ2年待てなかったのだろう?山本由伸並(12年500億円)の契約になったのに」
佐々木朗希が自ら捨てた500億円 “過小評価”も貫いた信念…MLB公式「2年待っていれば」
佐々木の実力を鑑みれば、契約金はかなり少ない。MLB公式は「もしあと2年待っていれば、彼はヨシノブ・ヤマモトと同様の契約を得られる立場にあったかもしれない。ヤマモトはメジャーリーグで1球も投げる前に、投手として史上最高額となる12年総額3億2500万ドル(約507億円)の契約を手に入れた」とし、本来はメガディールも可能だったと指摘する。それだけに、マイナー契約、わずか10億円の契約金での移籍に驚きを隠せないようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/79a3f4758cf7c0d7c2b07aceeb205f1f3c994807
【朗報】中日、小笠原残留なら一躍優勝候補へ躍り出てしまう
高橋宏
小笠原
柳
マラー
金丸
涌井
松葉
松木平
梅津
メヒア
強い(確信)
阪神ドラ2・今朝丸(18)を首脳陣が絶賛「まるで藤浪晋太郎のようだ」
阪神・ドラ2今朝丸“藤浪級オーラ”見せた!初ブルペン20球 平田2軍監督「雰囲気があった」
「8割ぐらい」の力感ながら、底知れぬポテンシャルに首脳陣は驚きの表情だ。見守った平田2軍監督は「オーラがあるな」と思わず片山ブルペンコーチ兼ブルペン捕手と顔を見合わせた。2人がそろってイメージしていたのは、あの剛腕だ。
「藤浪晋太郎。オーラ、雰囲気があったよね。これ大事なことやねん。晋太郎はでかかったし、距離もすごく近く感じた。今朝丸もでかいよな」
2人の共通項は、関西出身、長身右腕というだけではない。強心臓ぶりも藤浪をほうふつとさせる。ブルペンには首脳陣はじめ、大勢の球団スタッフが集結。独特の緊張感に包まれたが、今朝丸本人はどこ吹く風だ。
「やりにくさは感じない。むしろ力が入るというか、いい形で投げられるという気持ちがある」
https://news.yahoo.co.jp/articles/13aa62bd6b11dc15edfbe93fc07a6dae337dacf7
佐々木朗希のドジャース選択、複数の米メディアは「ウルフ代理人に踊らされた」と憤り「彼の決断を覆い隠すためだったのか」
佐々木朗希のドジャース選択、複数の米メディアは「ウルフ代理人に踊らされた」と憤り「彼の決断を覆い隠すためだったのか」
ロッテからポスティングシステムで大リーグ移籍を目指していた佐々木朗希投手(23)は17日(日本時間18日)、自身のインスタグラムでドジャースとマイナー契約を結ぶと発表した。契約金は650万ドル(約10億1000万円)、ロッテへの譲渡金は162万5000ドル(約2億5000万円)の見込み。
世界屈指の大規模市場を持つドジャースが選ばれたことで、複数の米メディアは「ジョエル・ウルフ代理人に踊らされた」と憤りを隠さなかった。米ゴールディハップンズは「ウルフ代理人がウインターミーティングで吹き込んだ全ての『BS(クソみたいな)』コメントは、全て佐々木の決断を覆い隠すためのものだったのか。ウルフ代理人は『中小市場規模のチームの方がソフトランディングでいいかもしれない』とのたまわっていた」と、激しく非難。
元レッズとナショナルズでGMを務めたジム・ボーデン野球アナリストも同日、「ウルフ代理人は『日本のメディアとトラブルがあったから、中小市場規模のチームの方がいいかも』と言っていた。他には、ドジャースだと大谷翔平と山本由伸の陰に隠れるから、企業とのスポンサー契約の面で不利だという話もあった。だが、それら全てが『密約はなかった』と説得力を持つのは、ドジャースと契約しなかった場合だけだ。それなのに結局、ほぼ全てのメジャー首脳陣が当初から予想していたドジャースになった」と興奮。その上で、同アナリストは大リーグ機構が『密約』について再調査に着手するだろうと予想した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35efd2a60cc70f7ada758247b9fc316c76e7dca8
岩瀬仁紀、MLB挑戦しなかった理由を「言葉が通じない所で孤立する自分を想像して耐えられないと思った」
「大リーグは考えなかったのか?」殿堂入りの岩瀬仁紀さんがよく聞かれた質問の答え “メジャー”は検討、想像はしていた、ただ…
よく「大リーグは考えなかったのか?」と聞かれます。私がFA権を取得したのは2007年。日本一になり、すぐに北京五輪の予選があり、考える時間などなかったのです。翌年は検討、いや想像はしました。1年遅れで取得した川上憲伸とのセットではどうだろうとか。中日以外の球団に入っていたら、もう少し英語ができていたら…。違う選択があったかもしれません。でも日本に来る外国人を見て、言語が話せないとこんなにつらいのか…。そう思っていたのです。自分はこの孤独に耐えられない。そう考えたし、後悔もありません。大学、社会人、プロと全て愛知県。実に幸せな野球人生でした。
https://news.goo.ne.jp/article/chuspo/sports/chuspo-1012779.html
広島・新井監督、高野山で護摩行 悔しさ胸に炎に向かう
広島・新井監督、高野山で護摩行 悔しさ胸に炎に向かう
広島の新井貴浩監督が18日、和歌山県高野町の高野山清浄心院で護摩行に臨んだ。燃えさかる炎の熱さに耐えながら約2時間、経を唱え「(4位だった)昨年の悔しさを思い出しながら火と向き合った」と語った。
昨季は首位で迎えた9月に球団史上最多の月間20敗を喫して失速。当時を思い返し「広島優勝、心願成就」と何度も声を発した。
毎年恒例にしている苦行について「本当に逃げたいが、逃げると自分が駄目になってしまいそう」と話す。キャッチフレーズに「遮二無二」を掲げた新シーズンへ「脇目も振らず優勝に向かって突き進みたい」と、かれた声で決意表明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11ea58c56033f2a963394eaeb1147c8bc072a1ad
米データサイト「1年目佐々木朗希は”26試合先発 148回 10勝8敗 190奪三振 防御率3.20”の成績を残すだろう」
ドジャース移籍の佐々木朗希の予想成績 26先発で10勝&防御率はチームトップ 米データサイトが予想
ロッテからのポスティングシステムを利用し、ドジャースへの加入が決まった佐々木朗希投手。米データサイトの『ファングラフス』は、佐々木投手のMLB1年目の個人成績を予想しました。
同サイト内の“Steamer”に記載された成績は、26試合に先発して148回を投げ10勝8敗、190奪三振、防御率3.20。
この成績は同サイト内で予想されたドジャース投手陣では、勝利数が大谷翔平選手と並んで4位タイとなっており、奪三振数は2位、そして防御率は1位の数字となっています。
また勝利への貢献度を示すWARは、タイラー・グラスノー投手とならんで1位タイの3.7と予想されています。
昨季の佐々木投手は離脱がありながらも18試合に先発して自身初の10勝(5敗)を記録。持ち味の剛速球にスプリット、スライダーを駆使して、投球回(111)を上回る三振(129)を奪っており、MLBの舞台でも変わらず好成績を残すと予想されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/57349b0733606e421b600db27c4171e9748e5203
中日・石川昂弥、色々な指導者に打撃指導されるも「幼い頃から染み付いた自分の打ち方でやろうと思う」
「これでダメなら、それまでです」ドラゴンズ 石川昂弥の変化と覚悟【若狭敬一の竜党取材】
期待の大きい選手だけに多くの指導者が多くのアドバイスを送り、石川昂も多くの打ち方を試してきた。その全てが糧になっている。
何度も何度も試行錯誤した結果、今は幼い頃から体に染み込んだ最も打ちやすい感覚を信じたいと言う。変化を感じた石川昂だったが、これだけは変えない覚悟だ。
「早くボールのラインにバットの軌道を入れる感覚、バットにボールを乗せる感覚。この2つだけは貫きたいですね。これでダメなら、それまでです」
一番変わっていたのは目の色だった。未来の大砲と言われ続けた男がついに真の大砲になる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/23aa25da54afc99ab9dcb146ed1454f72233c30f
藤浪晋太郎、マリナーズ入りでトレンド入り!「すごいチャンス」「イチロー氏からメンタル鍛えてもらって」エール続々
藤浪晋太郎 “マリナーズ入り”でトレンド入り!「すごいチャンス」「イチロー氏からメンタル鍛えてもらって」エール続々
藤浪晋太郎投手(30)の“マリナーズ入り”にファンが歓喜だ。
藤浪はマリナーズとマイナー契約で合意したことが17日(日本時間18日)、米メディアで報じられた。キャンプには招待選手として参加するという。
これにX(旧ツイッター)では「藤浪晋太郎」「マリナーズ」と関連ワードがトレンドランク入り。ネット上では「マリナーズ似合いそう!」「藤浪晋太郎の去就が決まってとても良き朝」「キャンプ招待とか、すごいチャンスじゃん!頑張ってほしい!」「チャレンジし続ける晋太郎は誰が何と言おうとカッコいいのです」「イチローさんもいるマリナーズでメジャー契約を勝ちとって今年こそは活躍して」「100マイルを超えるストレートでシアトルのファンを魅了して欲しいですね」「頑張れ、頑張れ、きっと大丈夫」「夢を追い求めて、お金にすぐ転ばないのも大事や」「自分の夢はあきらめずに追いかけるものだという態度は、我々に希望を与えてくれるし、心から応援したくなる」「藤浪が再生できたらすごい戦力になる」「マリナーズでイチロー氏からメンタル鍛えてもらいメジャー復活してもらいたい」「苦しんでるけど頑張ってるから好感持てる!」「何だかんだ言われても、アメリカで挑戦し続けるのは信念があっていいと思う」「安易に日本に戻ってこないだけ見直したわなぁ~」「投げてみないとわからない確実性のなさはあるけどハマったときはメジャー級」などとエールが数多く上がっていた。マイナーでは33登板で1勝2敗1セーブ、防御率5・94だった。







