1: 名無しさん 2025/11/20(木) 11:17:57.04 ID:dpgQXSkJdHAPPY
当時衝撃受けたよな
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ドジャース山本由伸と渦中の村上宗隆が会食 米メディア騒然「大谷翔平と同じ打線に並ぶ」
MLBのFA市場で目玉の一人となっている村上宗隆内野手(25=ヤクルト)とドジャース・山本由伸投手(27)の会食が相次いで報じられ、騒然となっている。
「Talkin’Baseball」の公式Xが相次いで伝えたもので、2人が都内の高級すし店「鮨さいとう」を訪れた際の写真とともに「ドジャース投手・山本由伸と日本のトップFA選手・村上宗隆が夕食をともにした」と投稿。令和初の3冠王にも輝いた村上を巡っては大規模な争奪戦が予想され、日本選手の野手では最高額を上回る「1億ドル(約157億円)」以上の契約が見込まれている。
ドジャースにはすでに大谷、山本、佐々木の日本のトップ選手3人が在籍。資金力には定評があるだけに村上を獲得する候補の一つに数えられている。そうした状況下での意味深ともいえる会食。他の米メディアも相次いで報道した。
米老舗誌「SI」は「最終的に彼がどこを選ぶかはまだ分からない」と注釈を挟みながらも「ドジャースファンは胸を躍らせるべきだ」「村上と大谷が同じ打線に並ぶ姿を想像してみてほしい。チームの豊富な資金力があれば、どんなことも可能だ。ドジャース王朝はまだまだ終わらない」。
また、「クラッチポインツ」も「確かに、村上と山本が夕食をともにしたからといって、ドジャースのユニホームを着てプレーすることが確定したわけではない」と前置きした上で「大谷翔平が日本、そしてアメリカで圧倒的な活躍を見せる姿を見て育った村上にとって、なぜユニコーン(大谷)、山本、佐々木とタッグを組んで3連覇を狙おうと強く考えないのか?」とドジャース入団と占った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8019bcdc307d06d343c0f63e820916a1a9a2bf3f
野球規則改正 「肉体的援助」の表現を「アシスト」に修正 6月にロッテ・ポランコに適用
6月29日のソフトバンク戦7回、一塁走者・ポランコはオーバーランした際に大塚コーチと接触しアウトに
プロ、アマチュア合同の日本野球規則委員会は20日、来年の公認野球規則の改正点を発表した。6・01(a)(8)の表現が、「肉体的援助」から「アシスト」に修正される。
6月にロッテ・ポランコが一塁走者として三塁をオーバーランし、三塁コーチの大塚チーフ打撃兼走塁コーチと衝突。審判団はベースコーチの「肉体的援助」と見なし、ポランコに守備妨害でアウトを宣告していた。この「肉体的援助」の表現が「アシスト」に変更される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d303700044dddd62ef0044a409f132fcd4e4291f
巨人D1位・竹丸和幸が契約金1億円で合意 1年目の目標は「開幕ローテーション入り」と「貯金5」
巨人からドラフト1位で指名された竹丸和幸投手(23)=鷺宮製作所=が20日、埼玉・川越市内で入団交渉に臨み、契約金1億円プラス出来高払い5000万円、年俸1600万円で合意した。背番号は21に決まった。1年目の目標に「開幕ローテーション入り」と「貯金5」を掲げた即戦力候補の左腕。3月27-29日に行われる来季の開幕カードで、宿敵阪神戦での登板にも意欲を見せた。
端正なマスクのルーキーが堅実な青写真を描いた。先発ローテーションの一角として期待される竹丸は、1年目の目標として開幕ローテーション入りと貯金5を掲げた。
「10勝しても10敗したら意味がない。優勝するためには、8勝3敗の方がいい」と、社会人らしく落ち着いた表情で語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d049469647090d9851903785a2c2cd4ca437c5ea
マエケン、楽天入り最有力! 日米通算165勝の前田健太に2年契約オファー
楽天が米球界から日本球界に復帰する前田健太投手(37)=前ヤンキース傘下3Aスクラントン=に出来高払いを含む2年総額4億円以上のオファーをしたことが20日、米球界関係者の話で分かった。巨人なども参戦したメジャー右腕の争奪戦は、楽天が最有力候補になった。今後、詳細な契約条件を詰め、合意すれば「楽天のマエケン」が誕生する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fffe625b30730fcd85b46bff93ff9f644bdacfe0
大谷翔平〝盟友〟トラウトにドジャース移籍報道 複数メディアが「理にかなっている」
黄金の〝トラウタニ〟コンビ再結成プランが浮上した。エンゼルスのマイク・トラウト外野手(34)のドジャース移籍情報を米メディア「ファン・サイデッド」が19日(日本時間20日)、報じた。
過去3度MVPに輝いているトラウトだが、近年はけがに悩まされている。今季も左ヒザの故障で負傷者リストに入り、130試合の出場で打率2割3分2厘、26本塁打、64打点に終わった。
エンゼルスとは39歳を迎える2030年まで契約を残しているが、同メディアは「エンゼルスはカート・スズキ新監督を迎え、新たなスタートを切る。契約は1年だが、エンゼルスが組織として安定していくという確信を必ずしも築くものではない。これはマイク・トラウトのアナハイムでの将来について新たな疑問を投げかけている」とコスパが悪くなりつつあるトラウトを放出する可能性があることを指摘。「彼はまさに伝説であり、優勝候補チームに確かな力を与えてくれる。トラウトの弱点を全て克服できる数少ないチームを紹介する」と移籍有力候補としてドジャース、ヤンキース、メッツなど6球団の名前を挙げた。
かつての盟友・大谷翔平投手(31)が所属するドジャースについては「エンゼルスは、トラウトと大谷翔平を再び同居させるという申し出にはおそらく抵抗するだろう。しかし、結局のところ、トラウトの法外な年俸を負担できるチームは一体いくつあるだろうか? ドジャースはMLBで最も充実したファームシステムを有しており、トラウトがトレード拒否権を放棄するチームを探すとなると、ドジャースは上位かそれに近い順位につけなければならない」と解説。
さらに「ドジャースは外野の補強が不可欠だ。昨シーズン、攻撃面における数少ない弱点の一つだった。トラウトが大谷、ムーキー・ベッツ、フレディ・フリーマンの後ろでクリーンアップを務めるというのは、非常に魅力的な構想だ。財政面でもこれほど無謀な支出をするチームは他にほとんどない。トラウトの契約に踏み切り、外野で十分な耐久性があるかどうか試せる球団があるとすれば、それはドジャースだ」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/efd512863018c5085094ba6ddda860327aab0729

中日・井上監督を唸らせた1年目捕手・石伊雄太の“度胸”…突然の指名で見えた「次期リーダー」の器
「自信を持ってこのキャンプをやったやつは手を挙げろと言ったけど、誰も手を挙げなかった。そのときに何となく石伊と目があった」と指名の経緯を説明した指揮官。ただ、確かな思惑がある。「将来的にはキャプテンになってもらわないと困るというのが僕の中でもある。なので、やらせました」。近未来のチームリーダーとしての素質を認めているからこその自覚を促した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bd39fc8d6ffdd9d4a6cfbf56440fa6a4ffde2b9