ヤクルト高津監督の続投が決定 衣笠オーナー代行「信頼は揺るぎません。引き続きお願いしたい」

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【ヤクルト】高津臣吾監督の続投が決定 衣笠オーナー代行「信頼は揺るぎません。引き続きお願いしたい」

 ヤクルトは25日、高津臣吾監督(54)の来季続投を発表した。球団は、リーグ連覇に導いた手腕を評価し、昨年オフに高津監督と2年の契約延長をしており、契約通り続投を要請した形。来季も高津監督が指揮を執る。

 球団初のリーグ3連覇を目標に掲げた今季は、ここまで47勝63敗2分けで5位に低迷。首位まで21ゲーム差と突き放されているが、球団の信頼は変わらない。衣笠剛代表取締役会長CEOオーナー代行は「今年はけが人も多く、厳しい戦いが続いているが、2021年の日本一、2022年のリーグ連覇を果たした手腕を高く評価しており、これまでチームをまとめ上げてきた信頼は揺るぎません。契約通り、来季も引き続きお願いしたいと思います」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ce000dced9aa6e9b6469471f3026bdc8020de70


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バーランダー弟、ガチでブチギレ「エンゼルスは大谷を裏切りファンを裏切りMLBを裏切ったのだ」

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1: 名無しさん 2023/08/25(金) 10:58:33.87 ID:kROZFRzod

「エンゼルスはオオタニを裏切ったんだ」 大谷翔平を守れなかった球団をバーランダー氏が怒りの猛批判

 米大リーグで右肘靭帯損傷と診断されたエンゼルス・大谷翔平投手について、熱烈な大谷マニアで知られる米スポーツ専門局「FOXスポーツ」のアナリスト、ベン・バーランダー氏は「エンゼルスはショウヘイを裏切り、ファンを裏切り、MLBを裏切ったんだ」とエンゼルスの管理体制を猛批判した。

 今回の負傷を巡っては、負担の多い二刀流で休みなく出場する大谷を容認してきた球団の管理体制も一部で批判の的になった。とりわけ、来日して大谷の故郷・岩手でルーツを探るほど追いかけて来たバーランダー氏は、自身が司会を務めるポッドキャスト番組「フリッピン・バッツ・ポッドキャスト」公式YouTubeチャンネルで「心が張り裂けそうだし怒っている」「野球界にとって悲しい日だ」と胸中を明かした。

「エンゼルスはショウヘイを利用できるだけ最大限利用し、持っている価値全てを絞り出させた」

 こう言って矛先を向けたのは球団に対して。「彼が疲労や痙攣がありながらも出場を続けて数か月が経つ。そのたびに球団からは『疲労だ』と伝えられてきた。違う。彼の体は我々の目の前でボロボロになっていたんだ」と主張。「誰でも見れば分かったことだ! もし疲労だけだとしても、なぜ中5、6日で登板させ続けるんだ! 回復させる時間を彼に与えないと」と見通しが甘かったことにヒートアップして批判した。

「彼はエンゼルスのために体が言うことを聞く限りの全てを出し切った。誰かが彼を彼自身から守ってやらなければならなかったんだ! 史上最高のアスリートは『ちょっと時間が必要だから』なんてやらないんだよ。彼らの脳みそはそんな風には働いていないのだ」

 こう主張したバーランダー氏は、二刀流の特殊性を強調。「二刀流の選手を普通と同じように扱ってはいけないんだ。複数のサインを無視してはならない。痙攣にマメに疲労、彼の体は何かが変だと訴えているんだよ! ブレーキを踏んで彼を少し休ませるんだ。彼が大丈夫と言ったからといって中5、6日で登板させるんじゃない。彼は、体は疲れているが今は休みを取れないと言っていた。エンゼルスはそれでよかったんだ」と言う。

 さらに「エンゼルスにはショウヘイ・オオタニの将来を考える義務がある」と言ったバーランダー氏は強い言葉で切り捨てた。

「しかし、彼らはそれをやらなかった。エンゼルスはショウヘイ・オオタニを裏切り、ファンを裏切り、MLBを裏切ったのだ」

 その口調には、エンゼルスへの深い怒りが込められていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1e306afcff9f7c0cb1e6fa5983735af16e996e15


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前田健太、電撃カープ復帰を決断か…今季限りでメジャー8年契約が終了

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1: 名無しさん 2023/08/25(金) 12:10:36.05 ID:feFySizq0

鬼筆のスポ魂 前田健太、電撃カープ復帰を決断か…今季限りでメジャー8年契約が終了 植村徹也

ファイナル・アンサーは〝黒田ロード〟か…。米大リーグ・ツインズの前田健太投手(35)に日本球界復帰の可能性が出てきた。2015年以来、来季9年ぶりの日本球界ならば、古巣の広島カープ復帰が最有力となる。

「大リーグで投げ続けようと思うのならば、まだまだ高額なオファーを受けると思う。お金のことだけを考えるのであれば、カープ復帰はない。後は前田自身の人生設計かもしれない」と球界関係者は話した。確かに金銭的な損得だけで考えるのであれば、日本球界復帰のパーセンテージは低い。ただ、黒田氏も広島復帰の前年(2014年)、ヤンキースの先発ローテで投げ、11勝9敗。ヤンキースの3シーズンはいずれも2ケタ勝利を飾っていて、ニューヨークでの最終年の年俸は1600万ドル(約23億4000万円)。同条件のオファーが確実な状況下でカープに戻った。

前田が日本球界復帰を決断するならば、ソフトバンクや巨人などが巨額契約を提示して、獲得に乗り出す可能性はある。しかし、高額条件で気持ちが動くのならば、メジャーから戻ってくる動機と矛盾する。メジャー残留か、カープ復帰か…前田健太が下す、最終決断に注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c657ec7fc43473eea004ea12b83b2512a515880d


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高橋光成、体調不良での離脱で体重減少「今日から死ぬ気で米食べます。そこも勝負」

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1: 名無しさん 2023/08/25(金) 11:02:11.26 ID:sCsC0f4a0
◎西武・高橋は、体調不良による特例2023の対象として12日から17日まで離脱。その期間に体重が少し落ちたことを明かし、次回登板に向けて「今日から死ぬ気で米食べます。そこも勝負なので」。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/08/25/kiji/20230824s00001173766000c.html


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【アサ芸】田中将大「楽天退団濃厚」セ・リーグ移籍でも「200勝まであと4勝」の厳しすぎる道

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1: 名無しさん 2023/08/24(木) 16:49:29.72 ID:g7TTk2WO0

田中将大「楽天退団濃厚」セ・リーグ移籍でも「200勝まであと4勝」の厳しすぎる道

 田中将大が今季限りで楽天を退団する可能性が高くなってきた。パ・リーグを取材するスポーツ紙ベテラン遊軍記者は、田中が置かれている現状を次のように説明する。

「昨年の年俸9億円から大幅ダウンとなる4億7500万円で、1年契約を結んでいます。本来なら、さらなる大幅ダウンの可能性があったわけですが、球団としては残り10勝に迫っていた通算200勝フィーバーを目論んでいたため、その程度のダウン幅で収まりました。ところが今季の働きを見る限り、費用対効果が悪すぎる。完全に不良債権化しています」

 かつて無双と呼ばれた面影は全くない。8月21日終了時点で規定投球回数に届いておらず、防御率は4.97。わずか6勝(8敗)にとどまっている。8敗はリーグワーストタイで、その人気にも翳りが出ている。球団の功労者であるのは間違いないが、現状を考慮すれば、球団として来季も契約を延長するメリットはあまりないのだ。スポーツ紙デスクが言う。

「力の衰えを考えれば、年俸1億円でも高い。とはいえ、その金額ではマー君のプライドが傷つけられる。親会社の経営状況がよければ1億円から大幅な上乗せも可能でしょうが、楽天本体の経営が苦しいですからね。来季の契約が合意に達しない可能性は高いでしょうね」

 となれば、他球団への移籍が濃厚だが、さすがにメジャー復帰の道は閉ざされている。日本球界復帰後3年間の成績を考えれば、パ・リーグで通用しないことは明白なだけに、残る道はセ・リーグ挑戦しかない。

「本来なら、球場が広くて本塁打の出にくいバンテリンドームナゴヤを本拠地にしている中日が一番。ところが、中日には資金がない。巨人かヤクルトあたりならそれなりの金額を用意できるでしょうが、本拠地とする東京ドームも神宮球場も狭い。今季以上に本塁打攻勢の餌食になる可能性が高いですね。生き残る道は想像以上に厳しいと思います」(前出・遊軍記者)

https://www.asagei.com/excerpt/276728


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【女性自身】立浪和義 敵地14連敗で極まる迷走…食堂で米禁止令、選手が会話していると激怒

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1: 名無しさん 2023/08/24(木) 20:07:55.02 ID:N+Jq4bGj0

立浪和義 敵地14連敗で極まる迷走…食堂で米禁止令、選手が会話していると激怒

立浪和義監督(54)率いる中日ドラゴンズは、8月23日に京セラドーム大阪で開催された阪神戦で2-7で逆転負けし、6連敗。この日の試合で球団ワースト記録である敵地14連敗という不名誉な記録を樹立することに。

各メディアによると、立浪監督は試合後の取材で、「(ファンから)毎回“気合を入れろ”、と言われているようでは……。当たり前のように試合を消化しているようでは、プロの集団として情けない」と語ったという。

自ら率いるチームを“情けない”と語った立浪監督だが、自身の足元も揺らいでいるようだ。

「`22年10月に、昨シーズン最終戦の試合後の取材で、立浪監督はシーズン序盤に京田陽太選手(29)が活躍できず2軍へ強制送還したことを『チームを締めるためだった』と、“懲罰”だったことを明かしていました。

また6月16日の広島戦で試合中に立浪監督がゴミ箱を蹴飛ばして怒りを露に……。立浪監督の態度に選手たちは萎縮していくいっぽうですね。最近ではどこか他人事のような発言も目につきます」(スポーツ紙記者)

8月17日に公開された中日ドラゴンズの公式YouTubeで、選手から驚きの“告白”が。16日に行われた巨人戦の前の円陣で、石垣雅海選手(24)が「今日食堂入ったとき、米なかったので。今日は米米CLUBではなくて、米なしCLUBで行きましょう」と声出ししていたのだ。

「立浪監督の指示によって炊飯器が撤去されたといいます。8月23日の『夕刊フジ』の記事によると、調子が落ち込んでいた細川成也選手に立浪監督が、『ご飯の食べ過ぎではないか』と考え、ご飯の提供を制限したところ復活しました。この“成功体験”を他の選手たちにも適用しようとしたのだとか。ところが、抑えの切り札、R・マルティネス投手(26)が猛反発して、1日で復活したといいます。

また8月9日に配信された『夕刊フジ』では選手同士で話していたら『何喋っているんや!』と立浪監督に怒られたと報じられました」(スポーツ紙記者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c207007a36918ec711cc8437e05a762a424198eb


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