根尾昂がバンテリンドームで先発、6回途中6失点 109球、MAX151キロ、7奪三振【中日2軍】
中日先発の根尾昂投手は5イニング3分の1を6失点で降板した。
初回1死から小幡に四球を与え、続く育成・野口に1ボールからの2球目の148キロを左翼席最前列に運ばれ、先制の2ランを被弾した。2回、3回は三者凡退に抑えたが、4回1死から連打で一、三塁のピンチを招き内野ゴロの間に追加点を許した。6回1死一、二塁から藤田に左前打を食らい、満塁とされたところで、2番手・橋本と交代。その橋本が押し出し四球などでさらに3点を失った。
初めての中6日での先発で、5試合連続で100球以上となる109球。最速は151キロをマークし、7つの三振を奪った。
投稿者: yakiusoku
DeNA戸柱(33歳、国内FA取得、補償いらないCランク)←贔屓球団にほしい?
名古屋市・河村たかし市長、愛工大名電に「中日が負けてばかりだから入って強くなってほしい」
「中日が負けてばかりだから、あなたたちが入って強くなって」夏の甲子園出場の愛工大名電 河村たかし名古屋市長と大村秀章愛知県知事を表敬訪問
夏の甲子園行きを決めた愛工大名電が、大村知事と河村市長を表敬訪問しました。
7月29日の愛知大会決勝で1点差の試合を制し、3年連続15回目の夏の甲子園出場を決めた愛工大名電。1日、倉野監督や金森主将らが愛知県庁を訪れ大村知事に出場決定を報告しました。
(名古屋市・河村たかし市長)
「名古屋の人を喜ばせてちょうだい。中日が負けてばかりだから、あなたたちが入って強くなってほしい」冗談を交えながら選手らの活躍を期待しました。夏の甲子園は3日に抽選会、6日に開幕します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/77c98e0e0ed92e82c5fb59c0fd59c781f38b130b
筒香嘉智さん、米独立Lデビュー戦は2安打1打点 相手にDeNA同僚乙坂智、こちらも2安打1打点
筒香嘉智、米独立Lデビュー戦は2安打1打点 相手にDeNA同僚乙坂智、こちらも2安打1打点
米独立アトランティックリーグのスタテンアイランド・フェリーホークスに入団した筒香嘉智外野手(31)が1日(日本時間2日)、デビュー戦をマルチ安打で飾った。ヨーク戦に「8番DH」で出場し、4打数2安打、1打点だった。
相手チームにはDeNAで同僚だった乙坂智外野手(29)が所属しており、互いに敵としてプレー。乙坂は「2番中堅」で出場し5打数2安打、1打点だった。試合はヨークが8-3で勝利した。
2020年にDeNAからレイズに移籍しメジャーに挑戦した筒香は、今季はレンジャーズとマイナー契約を結び招待選手としてキャンプに参加したが昇格を果たせず、6月22日に自由契約となっていた。メジャーでは3年間で通算182試合に出場し、打率1割9分7厘、18本塁打、75打点だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5775945b7f6c3e3a94e0b930b210015de8d982c2
最近の監督休養デッドラインwwwwwwwwww
14 西武 伊原→田辺 借金13
15 オリックス 森脇→福良 借金15
16 中日 谷繁→森 借金15
18 楽天 梨田→平石 借金20
【悲報】MLBの選手、トレードされて30分で解雇
【MLB】マーリンズが両打ちの強打者ベルを獲得 有望株獲得のガーディアンズはセグラを即解雇へ
トレード期限最終日を迎えた日本時間8月2日、マーリンズはホワイトソックスとのトレードで長距離砲ジェイク・バーガーを獲得したが、ガーディアンズともトレードを成立させ、さらなる打線強化に動いた。正三塁手として期待されながらも大きく期待を裏切ったジーン・セグラ、2021年ドラフト全体16位で指名したカリル・ワトソンの2選手を放出し、両打ちの強打者ジョシュ・ベルを獲得。なお、ベルの加入で居場所がなくなったギャレット・クーパーはパドレスへのトレードが決まっている。
現在33歳のセグラは正三塁手として期待されていたが、ここまで85試合に出場して打率.219、3本塁打、21打点、OPS.556の大不振。守備でも安定感を欠き、マーリンズにとって大きな弱点となっていた。トレードでホワイトソックスからバーガーが加入したため、マーリンズにはセグラの居場所がなくなり、ガーディアンズは有望株ワトソンを獲得するために、ワトソンとセットでセグラを引き取ることに。ただし、ガーディアンズはセグラを即解雇する方針であり、セグラがガーディアンズでプレーすることはないとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfad1963ee1d38b9c978bb808abe1fb58ca85cb8
村上宗隆「大谷・吉田・ダルのトレーニングを見てたら、何が正解か分からなくなってしまった」
村上宗隆・独占告白「WBCで見た大谷翔平や吉田正尚らのトレーニング」「正解が分からなくなった…」三冠王の苦悩と決意
ーー打てないと感じていたときの原因は?
僕はバットを振るより、トレーニングをして体を作ってバッティングに生かす、というやり方をやっていたのですが、WBCで大谷翔平さんや吉田正尚さん、ダルビッシュさんなど、色々な方のトレーニングを見て、僕はこうやった方が良いのかな、もうちょっとこうした方が良いのかなって。その中で色々なところに手を出していくうちに、何が正解か分からなくなってしまった。大谷翔平に、吉田正尚、そしてダルビッシュ有。世界のトッププレイヤーに感化され、シーズン直前に取り入れた新たなトレーニング。しかしそれは、さらなる高みを目指したが故のよもやの代償だった。
「前半戦の調子が悪い時は、どうしても人に頼りたかったり、『頼む打ってくれよ』と思ったり、チームメートにも『ここで打ってほしい』と思っていました。WBCでは、僕一人の力だけでは勝てないですし、周りにすごい選手がいて、色々な方がカバーしてくれて、そこ(WBC)での気持ちがそのままシーズンに乗り移ってしまった」と村上は語る。
負のスパイラルでもがき苦しむ中、村上はある決断をする。
(新しいトレーニングを)続けたらどうなるかなっていうのもあるんですけど、今は自分がしていたトレーニングに戻して、自分の体の使い方を取り戻すということに僕の中ではなりました。
ーーどのあたりから戻すことに?
4月が全然ダメだったので、5月の半ばくらいからちょっとずつ戻していって、今は完全に元のトレーニングになっています。https://news.yahoo.co.jp/articles/9e51a906d7f81f758ff4fd5fc867086a4a71b3f5









