夏の甲子園 暑さ対策「クーリングタイム」導入 5回終了後10分間、選手は水分摂取や身体冷却
第105回全国高校野球選手権(8月6日開幕、甲子園)の運営委員会が28日、大阪市内で行われた。
暑さ対策として今大会から導入を決めているクーリングタイムについての実施要項を発表した。
クーリングタイムは5回3アウト成立時から10分間で試合時間に含む。
一、三塁側通路にスポットクーラーや送風機、冷凍庫、サーモグラフィーなどを設置。スポーツドリンクやアイススラリー、アイスベスト、ネッククーラーも用意し、適宜、水分摂取や身体冷却する。
この時間、選手はグラウンドには出ないこととする。ただし、終了の1分30秒前からベンチ前でウォーミングアップ可。原則全試合に適用するが、気象状況等によっては、大会本部の判断で取りやめることができるとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b75d90ab084f2e3170f67f00c11e0e921cf0bb30
投稿者: yakiusoku
【NEWSポストセブン】最下位低迷の立浪・中日に限界の声 絶望の竜を復活できる意外な「次期監督候補」
【ついに借金20】最下位低迷の立浪・中日に限界の声 絶望の竜を復活できる意外な「次期監督候補」
だが、チーム状態は上向かない。地元・名古屋のテレビ局関係者は低迷の原因をこう分析した上で、次期監督に言及した。
「NPBでコーチ経験がない立浪監督にチーム再建を託すのは荷が重かった。若手を起用してチームを変えたい気持ちは分かりますが、中堅やベテランの力も必要です。指導者として勝つ術を知らず作戦面の引き出しが少ないので、今の結果は当然に思えます。山本昌、岩瀬仁紀、福留孝介ら球団OBが次期監督の候補に挙がりますが、いずれもNPBでシーズンを通じての指導者経験がないので現状を変えられるとは思いません。個人的には矢野燿大前監督が適任だと思います。バンテリンドームと同じ広い甲子園を本拠地に持つ阪神で監督を務め、選手たちの信頼が厚く育成能力が高かった。『勝てる監督』となると疑問符が付きますが、チームの土台を作る上で託せる人材だと思います」
矢野氏は阪神で一軍の作戦兼バッテリーコーチ、二軍監督を経て2019年シーズンから一軍監督に就任。4年間で優勝には手が届かなかったが、3位、2位、2位、3位と全ての年でAクラス入りしている。現役時代は阪神のイメージが強いが、プロ入り当初は中日に入団し、7年間プレーしている。立派な球団OBだ。
在京スポーツ紙記者は「球団OBにこだわる必要はない」と強調した上で、DeNAで監督を務めたアレックス・ラミレス氏を推す。
「ラミレス氏はオファーがくれば引き受けるでしょう。筒香嘉智の後継者として佐野恵太を主将と4番に抜擢したように選手の能力を引き出すことに長けている。高卒で入団した細川の力も当時から高く評価していましたしね。データを重視するリアリストなので、DeNAの監督時代とは違った中日に合うスタイルを目指すと思います。現在もNPBの野球を逐一チェックしていますし、各球団の選手たちの能力を把握していることも強みです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cab7955b3f04e789d13243b554b60034d1b02f03
元巨人・山口俊さん、6年前の泥酔暴行事件の真相を激白「お酒飲んでなければ我慢できていた」
元巨人・山口俊氏が6年前の泥酔暴行事件の真相を激白「お酒飲んでなければ我慢できていた」
プロ野球解説者の槙原寛己氏が29日、自身のユーチューブ「ミスターパーフェクト槙原」を更新。元DeNA、巨人の山口俊氏が出演し、巨人時代の2017年に起こった泥酔暴行事件の真相について赤裸々に語った。
30歳の誕生日を迎えた2017年7月11日。20~30人の仲間が集まり、誕生日会が開かれていた。宙に舞う風船を叩いた際、後ろにあったガラスを割ってしまい、右手を負傷したのだという。右手は投手の生命線でもあり、即座に病院に向かったのだが、そこで問題が発生した。
「何度か行ってる病院で、(これまでは)個室に通してもらってたんですよ。なので『個室に通してもらっていいですか?』って言ったら、相手の警備員が威圧的で…。僕もお酒が入ってたんで、『そんな言い方ないでしょ』みたいな感じで。で、警備員の方から、僕に突っかかってきたんですよ」と、顔を突き合わせる距離でにらみ合いになったのだという。
山口氏は続けて「結局、胸で押し合いになって。そりゃ体は僕の方がデカいんで」と、押し合ううちに相手の背中が壁に当たる形になり、「それが僕が暴行って言われてるところなんですよ」と真相を告白した。「表では殴ったじゃない、蹴ったじゃない、病院の壁壊したとか言われてるんですけど、実際はそんなのは1ミリもないんですよ」と“無罪潔白”を強調した。
事件発覚から6年たった今、告白した理由については「現役中に弁解しても意味ないんで」としつつ、「そういう原因を起こしたのは自分なんで。お酒飲んでなければ我慢できていたと思うので。でも、報道に関しては、あることないこと言うなよ、というのが強かったですね」と振り返った。最終的には警備員側から出された被害届を警察が受理したことで示談となったことも明かし、「警備員に倒された時点で警察を呼んだんですけど、『30分かかる』って言われたんで、30分も待ってらんねーよ、ふざけんなよって帰っていったんですけど。何かあったら、警察が来るまでは現場から離れてはダメなんだということに気づきました。僕が悪いってことになってたんで」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b00eb8bc5f7fb07d211120a5a3e248fdbccf34c0
DeNA若手成長株・森 今季2度目の骨折…今季絶望の可能性も
DeNA若手成長株・森 今季2度目の骨折…今季絶望の可能性も
DeNAの森敬斗内野手(21)が、今季絶望になる可能性が浮上した。
4年目の成長株は、7月29日のイースタン・リーグ、ロッテ戦(浦和)で7回の第4打席に土肥星也投手の投球をスイングした際、右手を負傷。同箇所の骨折が判明した。
手術の可能性が高く、その場合には最悪今季の残りシーズンを棒にふる可能性もある。
森は3月31日の今季開幕阪神戦で初の開幕スタメン。飛躍が期待された。だがその後、4月14日に同リーグ・西武戦で自打球を顔面に受け鼻骨を骨折した。それでも1軍メンバーとしてベンチ入りを続けたが、状態が上がらず4月24日に出場選手登録を抹消された。そして、6月14日に再度同登録となったが、同30日に再び抹消されている。
球団は、将来性豊かな逸材を2軍で徹底的に鍛える方針だったが、今回が今季2度目の骨折。昨季も開幕前に右太腿の肉離れと左足首の捻挫を同時発症するなど、故障が逸材の台頭を阻んでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/39dc052d011df766ffd6bc2a951df736c5bb1bff
筒香嘉智(31)さん、アメリカの独立リーグと契約
筒香嘉智、新天地が決定! 米独立リーグのフェリーホークスと契約へ
米大リーグ、レンジャーズ傘下3Aラウンドロックを退団して、移籍先を探していた筒香嘉智内野手(31)が独立リーグ、アトランティックリーグのスタテンアイランド・フェリーホークスと契約することが1日、分かった。近日中に同球団から発表される。
今季はレンジャーズの春季キャンプのメジャー招待選手として参加。開幕後は3Aでプレーし、一塁、三塁、DHで出場しながら打率・249、6本塁打、33打点、OPS・812の成績を残していた。6月は月間打率・300と状態を上げ、6月14日のエルパソ(パドレス3A)戦からは、3試合連続で本塁打を放つなど上り調子で同22日に自らオプトアウト権(契約破棄条項)を行使して退団。メジャー昇格の可能性が、レンジャーズより高まる移籍先を探していた。
ラウンドロック退団後は、そのまま米国内に滞在を続け、自主練習に励んでいた。しかし、メジャー傘下のマイナーからオファーがない状態が続き、今季はプレーする環境を優先。独立リーグの契約を選択したとみられる。
https://www.sanspo.com/article/20230801-H65FQI5ETFEEFHA3MH2K4XMGEQ/
アニメ『中日ドラゴンズ 2023』最終回のタイトル
松井裕樹 0.53 23S←え?誰も言わんけど普通に凄ない?
紅林弘太郎(21) .295 7本 26打点 OPS.765←これ
【悲報】阪神・湯浅は「左脇腹の筋挫傷」と診断…1軍復帰遠のく故障発生
阪神・湯浅は「左脇腹の筋挫傷」と診断…1軍復帰遠のく故障発生
阪神は31日、湯浅京己投手が兵庫県内の病院を受診し「左脇腹の筋挫傷」と診断されたと発表した。30日のウエスタン・リーグの広島戦に登板した際に同箇所を痛めていた。湯浅は右前腕の筋挫傷で6月16日に出場選手登録を抹消。リハビリを経て7月23日の独立・富山との練習試合で実戦復帰し、29、30日に連投テストを行って昇格を目指すプランだった。再昇格を目前にしての故障で1軍復帰が遠のいてしまった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af082fd446c9461b71e8e14d594b068e235d4ddf










