投稿者: yakiusoku
【悲報】中日・高橋宏斗、誰もいないベンチで喜びに浸る巨人ベンチをじっと見つめる
【きょうの1シーン】中日・高橋宏斗 誰もいないベンチで喜びに浸る巨人ベンチをじっと見つめる
この日、7敗目を喫した中日の高橋宏斗投手が、試合後、誰もいなくなったベンチで1人、勝利の喜びに酔いしれる巨人のベンチをじっと見つめる場面がありました。唇をかみしめたり、下を向いたり、目には悔しさが。
また、試合中ベンチで、ぼう然としている姿がテレビ中継で映されると、ファンからは「まだ20歳だよ?」「思い詰めるな!」という声があがっていました。
まだ弱冠20歳の高橋投手。この悔しさをバネにさらなる成長をみせてくれるはずです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/267c1a7bd85e681c0c4b6d8e7a611c5106ea0468
ヤクルト連敗5で止めた!ライアン小川が7回2失点の5勝目 NPB184人目の通算1500投球回も達成
ヤクルト連敗5で止めた!ライアン小川が7回2失点の5勝目 NPB184人目の通算1500投球回も達成
ヤクルトが29日、本拠でのDeNA戦(神宮)に5―3で勝利。連敗を5で止めた。先発の小川泰弘投手(33)が7回8安打2失点で5勝目。プロ野球史上184人目となる通算1500投球回達成に華を添えた。
打線は初回、塩見が先制4号ソロ。下半身のコンディション不良から復帰後3戦目で待望の一発。5月17日巨人戦以来2カ月ぶりの本塁打に球場が沸いた。
しかし、先発の小川がピリッとせず。先制直後の2回に牧、佐野、大田に3連打を浴びあっさりと同点に追いつかれた。後続は打ち取り逆転こそ許さなかったが、ベンチに戻ると怒りの表情の高津監督と直接“話し合う”珍しい場面もあった。
指揮官から“喝”に奮起したのか小川は3、4、5回と無失点。1点リードの6回には牧に17号同点ソロを浴びたが、7回を投げ切り2失点。1500投球回達成し、記念ボードを手に笑顔。“エースの意地”を感じさせる113球だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f493971d216d8180b497a196c7b3ee4aee028b4
ソフトバンクまだ止まらず…「鷹の祭典」ついに11連敗
ソフトバンクまだ止まらず…「鷹の祭典」ついに11連敗 初回ノーアウト満塁で無得点が響く
ソフトバンクがロッテに連敗を喫し、毎年の恒例イベント「鷹の祭典」は今季8戦8敗、昨年から11連敗となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/969b1336ee3a0394bce97016e6a656c8f2f4c295
中日ミスミス3連敗 借金今季ワースト19に 悪送球、挟殺プレーで交錯も 立浪監督ぶ然
中日ミスミス3連敗 借金今季ワースト19に 悪送球、挟殺プレーで交錯も 立浪監督ぶ然 高橋宏7敗目
中日はミスが目立ち、3連敗。借金は今季ワーストの19まで膨らんだ。
先発の高橋宏が苦手巨人相手に苦しんだ。初回は先頭の吉川に中前打で出塁を許すと、坂本、梶谷にストレートの四球。いきなり無死満塁とし、秋広の二ゴロの間に三走が生還。さらに丸に適時内野安打を浴び、2点を先制された。二回も石橋の悪送球などが絡み2失点すると、五回には挟殺プレーで石橋と福永が交錯。三塁走者はアウトにしたものの、他のランナーの進塁を許し、立浪監督はぶ然。2死二、三塁から丸に適時打を許し、5点目を献上した。高橋宏は5回5失点(自責3)で7敗目を喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1379b23caac44ea36b4867653c69de70379ce872
ロッテ和田康士朗、プロ入り初ホームラン!!!!
【速報】巨人坂本勇人、インスタ開設
平野大劇場 1アウト満塁からゲッツーで試合終了
巨人が3連勝で2週間ぶり貯金生活!中日戦14年ぶり6連勝
巨人が3連勝で2週間ぶり貯金生活!丸が2本の適時打、代打長野がダメ押し打 山崎が自己最多8勝目 中日戦14年ぶり6連勝
巨人が序盤のリードを守り抜き、3連勝とした。これで7月14日以来の貯金生活に突入。中日戦は2009年以来の6連勝となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c877c058464c4b169b2e14cf9ca9b62fa3b14bb
【朗報】オリオールズ監督「藤浪に興奮している」
藤浪晋太郎に指揮官が全幅の信頼「厳しい場面で投げてもらう」サヨナラ勝利呼び込む火消し
オリオールズの藤浪晋太郎投手が両軍無得点の七回1死一塁から2番手で登板し、2/3を無安打無失点に抑えた。チームは九回、サンタンデールの劇的本塁打でサヨナラ勝利。連敗を2で止め、ア・リーグ東地区首位を堅守した。
19日にアスレチックスからトレードで移籍した藤浪は最初の2登板こそ失点したが、前回25日のフィリーズ戦では同点の七回から2回を無安打無失点に抑える快投。この日の火消しで7月の月間成績は11登板で防御率3・65となった。
試合後の会見でハイド監督は、藤浪について「彼を獲得したことに非常に興奮している」と話し、「これからも厳しい場面で投げてもらう」と、1点を争う展開での登板を明言した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdecf4b6148ac07e56d0ea58876c968c8a90751f



















