山本由伸「沢村栄治さんが試合で投げる映像が1球だけある。足あげないで投げる。あれが理想なんです」

no title

2: 名無しさん 2023/07/23(日) 07:37:49.42 ID:fED1KdYXa

「沢村賞投手」オリックス・山本由伸 理想は足を上げない沢村栄治 「1球だけ試合の動画があるんですよ」

 入団以来、変わらない野球少年の笑顔がそこにあった。ウエートトレーニングはやらない。ブリッジなどさまざまな種類の体操によって毎日2時間以上、体の隅々まで鍛え上げる。独特の練習方法を続けている。その延長線上に、左足を上げない投球フォームもあるという。

 「難しいですけどね。見えてきてるものもあるんです。あと、ちょっと。理想は沢村栄治さんです」

 ん?沢村栄治といえば、左足をまっすぐに高々と上げる投球フォームが有名。銅像にもなっている。正反対では?

 「1球だけ試合の動画があるんですよ。見てください」

 調べてみるとあった。昭和11年12月とされる映像には、確かに左足を上げずに投げる沢村の姿が残っていた。

 「まだ沢村栄治さんみたいにうまく投げられていないですけど、もうちょっとです。楽しみにしていてください!」

 2年連続沢村賞を獲得した山本の理想が沢村栄治。日本野球の進化を感じた。(

https://news.yahoo.co.jp/articles/e9c633f5c5277dea99a948027705ac36904b725b


続きを読む

阪神岡田監督、もう何を言ってるのか分からない

no title

1: 名無しさん 2023/07/23(日) 09:33:16.93 ID:Yy7urtRe0
―それで小川を楽にさせた

「曲がりなりにもまだ抑えとったからな。そらな。完璧勝ちゲームやで。3点差で一、二塁でタッチアップ初めて見たわ。びっくりしたわ、俺。最後も1アウト二塁、三塁やで。2点差で。1点差やったらタッチアップやん。状況なんよな。ベンチからいちいちそんなん言われへんやろ。3点差でタッチアップする?え?1点差やったらタッチアップやん。サードいったほうがええねんから。それでライト逃がしたら満塁でええわけやんか。3点差でタッチアップしてどないすんの、ハーフウェイやろ、だからお前、2点差なってワンアウト二塁三塁よ、二塁打やんか、梅野もな、あれ、そんなん全然違うよ、お前、次、代打行くもんも」

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e79eb604a52e2059a79155e50d1be7fd557683b


続きを読む

プロ注目右腕「高校で野球は辞めるつもり」

20230723-OHT1I51020-L

2: 名無しさん 2023/07/23(日) 09:33:31.14 ID:KAjGt0fI0

【秋田】能代松陽が準々決勝敗退 プロ注目右腕・森岡大智「高校で野球は辞めるつもり」

 能代松陽のエース・森岡大智(3年)は最後の夏を聖地で終えることはできなかった。延長10回2死二、三塁で当たっていた寺門を迎え、守備タイムでの伝令は「申告敬遠」。しかし森岡は「ここで引いたら負ける」と勝負を選び、初球の低めに投じたカーブをすくわれた。5回途中から登板し9回まで無失点と奮闘した最速144キロ右腕の英断を、工藤明監督は「私よりも勇気を持って向かってくれた」とたたえた。

 昨夏の甲子園では4回を投げて8安打5失点。悔しさをバネに今春のセンバツでは初戦(2回戦)で石橋(栃木)を12奪三振で2安打完封、大阪桐蔭戦でもわずか2安打で1失点と好投し、成長した姿を披露した。U―18日本代表候補選手強化合宿にも参加し、有名大学やスカウトからも一躍注目を浴びたが「元々高校で野球は辞めるつもりで入学した。気持ちは変わりません」と野球人生を終えると宣言。「センバツで自分には実力がない、かなわないと逆に心が決まったんです。最初に決めたことを曲げるのも性に合わないですし」と地元企業への就職を目指すと明かした。

 2度聖地のマウンドを経験し「甲子園は自分の力を発揮できる場所だった。能代松陽で過ごした時間は最高の時間だった。すべてを出し切りました」と小学3年生から10年間立ち続けてきたマウンドへ別れを告げた。

https://hochi.news/articles/20230723-OHT1T51014.html?page=1


続きを読む

吉田正尚、打率.319で首位打者浮上 9度目3安打で勝利貢献…7月は打率4割超と絶好調

no title

【MLB】吉田正尚、打率.319で首位打者浮上 9度目3安打で勝利貢献…7月は打率4割超と絶好調

 レッドソックスの吉田正尚外野手が22日(日本時間23日)、本拠地で行われたメッツ戦とのダブルヘッダー第2試合に「2番・左翼」でスタメン出場し、今季9度目となる3安打を記録した。4打数3安打1打点の活躍で大勝に貢献。打率は.319となり、レイズのヤンディ・ディアス内野手を抜いてア・リーグ首位打者に浮上した。

 快音が止まらない。この日2試合目は初回無死の第1打席で左安打、3回1死で迎えた第2打席で投手強襲安打を記録。サイ・ヤング賞3度の経歴を誇るマックス・シャーザー投手からヒットを積み重ね、今季38度目のマルチ安打をマークした。7回1死二塁の第4打席は左前適時打を放ち、今季9度目の3安打を記録した。1日2試合も苦にしなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/affd3b75acd2e30dd2e3aa6b01bfa2e6fdaa6e3b


続きを読む

藤浪晋太郎 いきなり連続四球、暴投で2失点、移籍後2試合連続で救援失敗 防御率8・82

no title

藤浪晋太郎 いきなり連続四球、暴投で2失点、移籍後2試合連続“救援失敗”防御率8・82

 アスレチックスからオリオールズにトレードで移籍した藤浪晋太郎投手(29)が22日(日本時間19日)、敵地セントピーターズバーグドでのレイズ戦に2試合連続で救援登板。いきなり連続四球を出すなど2/3回を投げて2安打2失点で同点に追いつかれて降板、移籍後2試合連続失点となった。チームは藤浪の失点直後に勝ち越して6―5で勝利した。

 5―3の2点リードの8回に4番手として登板したが、いきなり2者連続四球と12試合ぶりの四球を出し、さらに暴投で無死二、三塁のピンチを背負った。続くフランコの二ゴロで1点差に迫られ、ラミレスを空振り三振に仕留めたが、アロザレーナに101・1マイル(約163キロ)の直球を同点左前打されて降板した。

 チームに合流後、即初登板となった前日21日(同22日)のレイズ戦は、先頭打者への初球でソロ本塁打を被弾。1回を投げ、1安打1失点、1三振で、2試合連続“救援失敗”となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75383d488ff876172f697b71afd9a4bcd42b1075

ダウンロード (19)


続きを読む