大城卓がダメ押し3ラン バンテリンドームで今季3本目「打ちやすい感じはあります」【巨人】
巨人・大城卓三捕手が試合を決めた。1点リードの8回2死一、三塁、3ボールからの変化球を一発で仕留め、右翼席へ値千金の11号3ランを放った。「1点差で、本当にチャンスだった。1球待つところではなく積極的にいきました」。価値ある3ランに笑顔を見せた。
中日戦は今季カード別最多の4本塁打。うち3発をバンテリンドームで放っていることについて「バッターボックスに立って感覚的なものですが、打ちやすい感じはあります」。竜にとっては厄介な存在だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2990b03f04f50f1a3afa524761f56074d9a128f
投稿者: yakiusoku
【悲報】奥川恭伸にアクシデント ノック中に転倒し左足首捻挫 1軍復帰プラン見直し不可避
【ヤクルト】奥川恭伸にアクシデント ノック中に転倒し左足首捻挫 1軍復帰プラン見直し不可避
右肘痛からの復帰を目指していたヤクルト奥川恭伸投手(22)にアクシデントが襲った。
4日、埼玉・戸田球場で練習中に転倒し左足首を捻挫。その後、左足を地面に着くことが出来ず、スタッフに肩を抱えられながら球場を後にした。順調に推移していた1軍復帰プランの見直しは避けられない状況だ。
この日、最後の練習として組まれていたアメリカンノック中の出来事だった。同メニューを受けていたのは奥川1人で10本1セットのノックを2セットほど。左右に振られながら受けていた最中に左足が地面に引っかかり転倒した。
5日に病院に行き画像撮影などの検査を行う。池山2軍監督は「1軍復帰へ、ここまでうまく来ていて次の登板も期待大だっただけにね」と残念そうに語った。次回登板は白紙に戻さざるを得ない状況。1軍復帰の時期に支障が出る可能性について「もちろんそうだね。(近々には)投げられなくなる可能性も、分からないし」と述べた。
奥川は右肘リハビリ中だった昨年にも今回とは逆の右足を捻挫し、その際は復帰に1カ月ほどを要したという。仮に今回も同程度であれば、今月中にも可能性があった復帰時期は大きくずれ込む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51dd7aabea9fd45f7c83d62001a7fc602699b3d1
藤浪晋太郎、3者連続三振の好救援で5勝目 三冠王も斬った164kmに米ファン驚愕「速球はエグい」
藤浪晋太郎、3者連続三振の好救援で5勝目 三冠王も斬った164kmに米ファン驚愕「速球はエグい」
米大リーグ・アスレチックスの藤浪晋太郎投手は4日(日本時間5日)、敵地タイガース戦の9回に登板。三冠王を含む3者連続三振を奪う好救援を見せた。その後、味方の得点で勝利投手となり、チームトップの5勝目をマーク。米投球分析家が公開した動画に米ファンから反響が寄せられている。
まさにうなりをあげた投球だった。0-0のまま迎えた9回からマウンドに上がった藤浪。ほぼ100マイル異常(約160キロ)の速球ばかりを投げ込み、5番ロジャーズ、6番マッキンストリーを連続三振。最後は2012年の三冠王、ミゲル・カブレラから102マイル(約164キロ)の速球で空振り三振を奪った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d940533bec522196f0e6a38a8870c74adfa6107
Fuji Flames. 🔥🔥🔥🔥🔥
All gas. No brakes. ⛽️ pic.twitter.com/HCPafQoV7Y
— Rob Friedman (@PitchingNinja) July 5, 2023
大谷翔平 投打で振るわず4敗目&2戦連続無安打 右手まめで無念の降板 主力にけが人続出 止まらない負の連鎖
大谷翔平 投打で振るわず4敗目&2戦連続無安打 右手まめで無念の降板 主力にけが人続出 止まらない負の連鎖
エンゼルスの大谷翔平投手が「3番・投手」で出場し、投手としては六回途中7安打、今季ワーストタイの5失点で4敗目(7勝)。右手中指のまめのため、86球で緊急降板した。打者としては3打数無安打。九回の打席で代打を送られ、2試合連続ノーヒットとなった。試合前にはトラウトが左手首骨折で負傷者リスト入りし、試合中には4番レンドンが左すねへ直撃の自打球で交代。負の連鎖でチームは2連敗。直近7戦6敗で貯金を2に減らした。
前回6月27日の登板で右手中指の爪が割れたため、調整日を1日増やし、今季2度目となった中6日のマウンド。指への負担を考慮してか、投球の強度を抑えた投球で三回までに2つの併殺打を記録するなど、無失点で切り抜けた。
痛恨の1球は四回2死一、二塁の場面。6番クロネンワースへの初球、甘く入ったカットボールを左中間二塁打にされ、2点を先制される。味方打線が1点を返した後の六回には無死一塁から課題のスイーパーが真ん中に入り、左翼席へツーラン被弾。クロネンワースには初球の150キロ直球を右中間席へ運ばれ、2者連続弾を喫した。続くサンチェスへの初球が“暴投”になったところでベンチからネビン監督とトレーナーが飛び出し、右手の指の状態を確認。無念の表情で大谷がマウンドを降りた。球団は降板理由を「右手中指のまめ」と発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/64686a0ad1b7fe376a80ef7b2b02c2e9fff7c281
田中広輔.273 5本 24打点 OPS.804
SBオスナさん、25登板 防御率0.36 2勝0敗15S WHIP0.44 K/BB22.00
巨人大物OB、石川慎吾―小沼健太の電撃トレードに苦言
「行き当たりばったりで見通しが甘い。トレードより自前の若手を育てよ」 巨人大物OBが中継ぎ補強第3弾となるロッテとの石川慎吾―小沼健太の電撃トレードに苦言
巨人と千葉ロッテの両球団が3日、巨人の石川慎吾外野手(30)とロッテの小沼健太投手(25)の1対1の交換トレードが成立したと発表した。巨人は中継ぎの強化、ロッテは打線強化が目的で両球団の思惑が合致した。
巨人OBでヤクルト、西武で監督を務めた広岡達朗氏は、「本来ならば昨年オフにやっておくべきこと。行き当たりばったりで球団の見通しが甘い。外から獲るよりも自前の若手を育てるべき」と、苦言を呈した。
ロッテのGM時代にバレンタイン監督を招聘するなどメジャーリーグにも明るい広岡氏は、「プレーオフ進出を狙うチームが、前半戦の折り返しにトレードを仕掛けるのはメジャーでは珍しくないこと。日本でも、どんどんやればいいし、昨年の現役ドラフトの成功のように、出番のない選手を動かして、お互いの弱点を埋める今回のようなトレードは大賛成だ」とした上で、こう苦言を呈した。
「巨人の場合中継ぎを強化しなければならないということは、2、3年前からわかっていたこと。本来ならばトレードは去年のオフにやっておかねばならないことだ。中継ぎの弱さが露呈してからの、行き当たりばったり、球団の見通し、強いてはGMの見通しが甘いと言わざるをえない。原が監督とGM的な役割を兼ねているそうだが、そういうことであれば原の責任でもある」
広岡氏は手厳しかった。
そして「なぜ若手の育成に力を入れないのか。素質のある選手は少なくない。鈴木、外国人、そして今回の小沼と続く3人目の補強になるが、トレードよりも自前の若手を育てることに目を向けるべきだ。目先の補強にばかりとらわれていれば、来年、再来年とチームを土台から強化することができない」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/26eb80b72d0c1391d3880e6989c2fb68f5703acc
【悲報】吉田輝星、2軍で防御率6.00
【悲報】『トラウトが負傷した瞬間』の大谷翔平、とんでもなく切ない表情を見せてしまう…
元NPB審判員「際どい時にミットをストライクゾーンに動かされると、ボールの確率が上がる。その理由は…」
キャッチングはあくまでおまけですが、際どい時にミットをストライクゾーンに動かされると、ボールの確率が上がります。
理由は捕手がボールだと感じてるから動かしていると球審が感じる為です。
ストライクとコールしようとした瞬間、ミットが動くとボールになる理由はこれです。
沢山の意見感謝申し上げます!
フレーミングが悪か正義かとかではなく、審判が判定しやすい取り方が正解なんです。
フレーミングも審判が気が付かず、判定しやすい取り方なら正解です。ただバレてる時点で逆効果
谷繁さんはストライクをボールと判定されにくい取り方だったのでとても見やすかったです https://t.co/A3tqdvlHW8— 坂井遼太郎 (@ryotarosakai12) July 4, 2023












