投稿者: yakiusoku
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【ゲンダイ】阪神・佐藤輝明が「炎上発言」でネット大荒れ…藤川監督が必死にフォローする裏事情
阪神・佐藤輝明が「炎上発言」でネット大荒れ…藤川監督が必死にフォローする裏事情
阪神の藤川球児監督(44)が24日、球団内で相次いでいる選手の将来的なメジャー移籍志望について言及した。
「彼らがメジャー挑戦という目標を掲げるのはアスリートだから。どんどん高い目標をつくらないと伸びていけない。彼らの発言を聞いて『まだまだ早い』と思われる方もいるかもしれないが、彼らは一人のアスリート。才木も佐藤輝もポスティングシステムを利用したい期日は球団に伝えていません。その発想自体は大事なこと。彼らの気持ちは間違っていない」
23日に佐藤輝が契約更改の席上で「(メジャー挑戦の)お願いはしている。しっかり伝えたのは今年が初めて。球団も前向きに考えてくれていると思うので、いい話し合いはできた」と将来的なメジャー挑戦の意思を球団に伝えると、<球界全体にポスティングは選手の権利みたいになっているが、あくまで球団の権利です><NPBでみんなを黙らせる活躍を期待します><成績は中途半端だし、あれくらいの貢献度でよく言えるな><早すぎる>などネット上で炎上。藤川監督が慌ててフォローする事態となったわけだ。
そんな佐藤輝に対し、球団内では「藤浪化」が懸念されていて、実際にその「危険すぎる兆候」が表れているという。いったいどういうことか。怠慢プレーなどが何度も指摘されてきたが、藤浪との「共通点」は何なのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55176bef9cf9c1e7b2ccae4df17c368e57ddccb4
札幌ドーム、新庄提案の2軍移転案を拒否
日ハム2軍の札幌ドーム移転案 札幌市長が改めて否定的見解
プロ野球・北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が提案した札幌市豊平区の大和ハウスプレミストドーム(札幌ドーム)への2軍の移転について、札幌市の秋元克広市長は25日の定例記者会見で、改めて否定的な見解を示した。
秋元市長は「札幌ドームを評価して、『使っていこうよ』というメッセージを出してもらったことはありがたく思う」とした上で、「完全に本拠地として使うことになると、(ドーム本来の役割である)『多目的な施設』とかなりバッティングするのではないかと思っている」と述べた。
2軍の移転先を巡っては、秋元市長は8月の定例会見で「内々の話が担当部局にあった」と明かす一方、「ファイターズさんが考える十分な広さの土地を市が提供していくのは現実的に難しいというのが双方の認識だ。その上でドームだけを使うのは、なかなか難しいのではないか」と述べていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec360712940e133a4b7fd6cc713581bf6758b342
【巨人】阿部の強い要望で獲得した田中将大、1.6億円+出来高wwwwww
田中将大が“クリスマス”に入団会見「2025年はやり返したい」 背番号「11」、単年1.6億円プラス出来高で契約
楽天から巨人へ移籍した田中将大(36)が25日、都内で入団会見を行った。背番号は「11」に決まり、かつて斎藤雅樹氏、上原浩治氏がつけていた番号で再スタートを切る。契約は1年で、年俸1億6000万円プラス出来高(金額は推定)となった。
田中は、「この度、読売巨人軍と契約させていただきました田中将大です」と挨拶し、「子供の頃からファンだったジャイアンツのユニフォームを着ることができるというのは非常に光栄。とても嬉しいです」と率直な気持ちを吐露した。
巨人入りの決め手は、「一番熱くお声がけしていただけたので、もう迷うことはなかったです」と田中。「プロ野球史をずっと引っ張ってこられているチーム」と巨人の印象を話し、「アメリカ自体も含めDHがないリーグに身を置くのは初めてなので、その辺もまた新たなチャレンジになると思うので、自分がどういう形であれ、チームに貢献できるように」と意気込んだ。
会見に同席した阿部慎之介監督(45)は、「2桁勝って、ジャイアンツのユニフォームを着て、一緒に日本一になるってことしか僕は考えてませんので」と2012年以来の日本一奪還への強い思いを口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fba73b5e38fecab037c437ce887430a56e2ce89d
イチロー氏と松井秀喜氏“不仲説”に言及「色々とすれ違ってる」「近いようで確かにね」高校時代の思い出も
イチロー氏と松井秀喜氏“不仲説”に言及「色々とすれ違ってる」「近いようで確かにね」高校時代の思い出も
マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクターのイチロー氏(51)が23日放送のMBS/TBS系のドキュメンタリー番組「情熱大陸」に出演。巨人、ヤンキースなどでプレーした松井秀喜氏(50)との不仲説に言及した。
イチロー氏率いる「KOBE CHIBEN」と「高校野球女子選抜」のエキシビションマッチが今年9月に行われ、イチロー氏は自身のチームに松井氏を誘い、約10年ぶりの再会を果たした。
番組では会食の席に姿を見せた松井氏にイチロー氏が「いぇ~い!ヒデキマツーイ」とハイテンションで声をかける様子を放送。イチロー氏は「久しぶり。10年ぐらいでしょ?“松井”ってのもなんかしっくりこない。で、“ヒデキマツーイ”で呼び迎えました」ととびっきりの笑みで迎えた。
2人はイチロー氏が1学年上ながら、中学時代からお互いの存在を認識。中学時代は互いに勝てば次の試合で対戦というところでイチロー氏のチームが負け、直接対決は叶わなかった。
その後、イチロー氏が愛工大名電に、松井氏が星稜にそれぞれ進学。イチロー氏は「星稜と交流試合やってたから。僕らが行ったり、星稜が来たり」と高校時代に交流があったと振り返り「うちの寮でね、(松井氏が)2年生の夏の前、一緒にシャワー入ってるんですよ」と一緒に風呂に入った思い出を回想。「僕は3年生で練習しないから、一番風呂ですよ。その前に(松井氏が)入ってた。“おい!”って」と2年生ながら堂々と一番風呂に入っていた松井氏の豪快エピソードを明かし周囲を和ませた。
ともに高卒でプロ入りもイチロー氏はパ・リーグの地方球団でヒットを重ねる職人タイプの打者。一方で松井氏はセ・リーグの名門球団で4番打者を務め、対照的な存在に。本人たちの意図しないところで比較され、ライバルのようにはやし立てられた。
さらに、2001年にイチロー氏がメジャー移籍。後を追うように松井氏も2年後に海を渡りヤンキースに入団。松井氏が不参加のWBCでイチロー氏は連覇を達成。一方、イチロー氏が届かなかったワールドシリーズで松井氏はMVPに輝いた。ただ、一度も同じユニホームでプレーしたことはなく、いつしか“不仲説”も生まれるようになった。
松井氏が「いろいろとすれ違ってるんですよ。引っ付いたりすれ違ったり…」とたまたまタイミングが合わなかっただけと振り返れば、イチロー氏も「そうね、近いようで確かにね」と明るく当時を懐かしみ、“不仲説”を一蹴した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/315897d5a6f1e172525f4336d30268f4eeb09c30






