1: それでも動く名無し 2023/07/01(土) 12:57:58.32 ID:sdXDXiV2d
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大谷翔平、7月初アーチの今季31号!大爆発の6月を経ても止まらない驚異のシーズン58.4本ペース
歴史的な大爆発を記録した6月を経ても、大谷翔平投手は止まらない――。7月2試合目となったダイヤモンドバックス戦に「3番・DH」で先発出場した大谷が第4打席で今季31号アーチを放った。シーズン58.4本ペースと依然として驚異的なペースで本塁打を量産している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f11ed54c895bc364e21ae86d79600d7b07378c1
Like clockwork.
— MLB (@MLB) July 2, 2023
Shohei Ohtani launches his 31st homer of the season! pic.twitter.com/OLw9ASpLwE
西武・隅田 逆転後の2失点で再逆転され「猛省します」5回4失点で7敗目 チームは最下位に後退
◇パ・リーグ 西武3―9ソフトバンク(2023年7月2日 ベルーナD)
西武は隅田知一郎投手が5回4失点で7敗目(3勝)を喫し、チームの連敗が3に伸びた。2年目左腕は2回に野村勇に2ランを被弾して先制を許すと、呉念庭(ウー・ネンティン)の3ランで逆転した後の5回に2失点して再逆転された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b0f5f922677fcbb7db827211ec155ac1619b8b0
阪神戦は打率1割台に…巨人・原辰徳監督「タイガースの投手陣を相変わらず、なかなか打てていない」
(巨人2-2阪神、11回戦、阪神7勝3敗1分、2日、東京D)巨人は今季初のドロー。今カードは1勝1敗1分けに終わった。1日の第2戦で零封負けを喫した打線は、この日も五回以降は1安打無得点。原辰徳監督(64)は悔しそうな表情で振り返った。
「タイガースの投手陣を相変わらず、なかなか打てていないというところ。タイガース、カープ。この辺はしっかりと、もう少し一人ひとりが対応する。そういうものを見せないといけない」
今季は負け越している2チーム(対阪神3勝7敗1分け、対広島4勝8敗)の名を挙げ、課題を挙げた。好投手がそろう阪神を相手に苦戦が続いており、阪神戦のチーム打率は・199と2割を切る事態となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2369353155914d8a403dad33552e49db4b23d6a3

好きなスポーツ選手1位は今年も大谷翔平…歴代トップの得票率58・9%
世論調査の専門機関「中央調査社」は人気スポーツに関する全国意識調査の結果をこのほど発表し、「最も好きなスポーツ選手」で米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平が2年連続で1位となった。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の活躍などが要因で、得票率58・9%は歴代1位だった。2位はフィギュアスケートの羽生結弦さん、3位はマリナーズなどで活躍したイチローさんが入った。
札幌市が冬季五輪・パラリンピック招致を目指していることについての賛否を問う設問では、「賛成」が「どちらかといえば賛成」を含めて60・2%。地域別では、地元の北海道の賛成が50%にとどまり、他地域を下回った。
調査は今年4月に行われ、全国の20歳以上の男女1187人から回答を得た。
https://www.yomiuri.co.jp/sports/mlb/20230628-OYT1T50081/
日本ハム・郡司が大暴れ 移籍後初打点含むプロ初猛打賞 中日時代「結果出せずもどかしい日々」脱却 両手でマイクの爆笑初お立ち台
日本ハムの郡司が、中日からの移籍後初打点となった2点適時打を含めプロ入り初の猛打賞の活躍で勝利に貢献。試合後にはプロ入り初となるヒーローインタビューで初々しい姿をみせた。
まずは北海道のファンに「皆さん初めまして、郡司と申します。(エスコンは)めちゃくちゃ気持ちよくて、最高の環境だと思います」と、挨拶した。
適時打については「どさくさにまぎれて打っただけ。(直前に逆転打を放った)浅間さんが素晴らしかった」と振り返り、「ドラゴンズ時代、チャンスいただいても結果だせずもどかしい日々だった。今回、チャンスいただいてまず結果が出たので、出し続けたい」と、うなずいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebbf1123da2a1df8f76372575b51ea097fb270e2