1: それでも動く名無し 2023/07/03(月) 06:19:20.81 ID:h+zKHKoy0
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「私を野球に連れてって♡」。イチ推しは「ベルーナドーム」!
【ベルーナドーム最強説1】紫外線ダメージが少ない「半アウトドアドーム」
ベルーナドームには、天井があっても壁がない。そんな“自然共生型スタジアム”は、12球団で唯一・ベルーナドームだけ。だからこそ、美しい緑を垣間見ながら、心地よい自然の風が吹き抜けるのを感じながら、 日焼けをする心配が少なく、 快適に野球観戦できる。野球観戦初心者の『美的』編集部・サトエリも、「風が気持ち良くてビアガーデンみたい♡」とご満悦。おすすめシーズンは、春~初夏、秋。真夏は、汗や暑さ対策があるとデートがシラケない。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/4c1f6c3dc74959fa27394e386c4aeedf09b46c9b
【元虎番キャップ・稲見誠の話】阪神・岡田彰布監督が佐藤輝明へ求めた2年間のタテジマ生活のリセット 〝オカダカラー〟に染まるか…
「若い選手も佐藤の練習から見ているんで意識せなアカン。そういうところも含めて、もう一回しっかり鍛えて帰ってこい、ということ」。指揮官に代わって、降格理由を明かした平田勝男ヘッドは、凡打に終わった際、ベンチ裏でヘルメットを叩きつけて悔しがった行為についても注意した。
「俺らの商売道具やぞ。しかもお前の頭を守ってくれるヘルメットを叩きつけて、どないするんや。そういうところから改めなアカン」
さらに、こうも続けた。「岡田監督の求める事をやらなアカン。監督が代わったら、選手は変わらなアカン場合ある。俺らの時からそう。それができないなら、このままやぞ」。インハイを捌ける、真っすぐに強くなる、も大事だが、肝心なのは心の中。練習嫌いではないが、真摯さが伝わらない。根気がない。数字やテクニックの部分ではないだけにやっかい。首脳陣は目に見えない、素振りでは身につかない部分の改善を佐藤輝に求めた。
https://www.sanspo.com/article/20230703-JHN6F6CEKVNAFDMZM4DLERMNJA/2/?outputType=theme_tigers
巨人・石川慎吾とロッテ・小沼健太がトレード 石川「ジャイアンツの7年間は本当に濃い時間でした」
巨人は3日、石川慎吾外野手(30)とロッテ・小沼健太投手(25)のトレードが両球団で合意したと発表した。小沼の背番号は「92」。
石川は2011年ドラフト3位で日本ハムに指名され、16年シーズンオフに大田泰示、公文克彦とのトレードで吉川光夫とともに巨人に移籍。パンチ力を生かした打撃が持ち味で移籍1年目の17年にはいずれも自己最多の99試合に出場し5本塁打20打点と活躍、19年には自身初のサヨナラ本塁打を放つなどしたが、今季はここまで1軍出場はなかった。
巨人は今季途中に広岡とのトレードでオリックスから鈴木康平投手を、さらに1日には前ナショナルズ傘下3Aのアルベルト・バルドナード投手を獲得するなどブルペン強化を図っており、21年にイースタン・リーグ最多セーブの実績を持つ小沼もその一環で白羽の矢を立てたとみられる。
石川は球団を通じて「ジャイアンツの7年間は本当に濃い時間でした。ご期待にそえる活躍ができなかった僕に対してファンの皆さんはいつも温かい声援を送ってくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。チームメートと離れるのは寂しいですが、それは今日までにして、明日からはチャンスをいただいた千葉ロッテマリーンズの期待に応えられるように精いっぱい頑張ります。7年間本当にありがとうございました」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb8d916f4e65eeebecedd4b04b7244bbe7e784cb