ワイはこれなら若手の蓋してまで固定するほどでも…てのとオカルトじみてるけど中田来てから巨人の不運が立て続けててなんかなあって思ってるんやが
西武・辻監督 今季限りで退任 後任は稼頭央ヘッド決定的
西武の辻発彦監督(63)が今季限りで退任することが6日、分かった。クライマックスシリーズ(CS=あす8日開幕)から始まるポストシーズンで花道を飾る。辻監督は17年に就任し18、19年にリーグ連覇を達成。就任6年目の今季は前年の最下位から3位まで押し上げたが、3年連続で優勝を逃した。後任は松井稼頭央ヘッドコーチ(46)の昇格が決定的で、全日程終了後に正式に決まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/378458aa508ca01b0568b16ccd7ddc90976ebd7f
【巨人】15年ドラフト1の桜井俊貴、FA移籍2年目の井納翔一が戦力外
巨人の井納翔一投手(36)と桜井俊貴投手(28)が来季の戦力構想から外れたことが6日、分かった。
井納は12年ドラフト3位でDeNAに入団し、20年までの8年間で50勝をマーク。同年オフに国内フリーエージェント(FA)権を行使して、2年契約で巨人に移籍した。しかし、1年目の昨季は先発の一角として期待されながらプロ入り後最少の5登板、9年目で初の未勝利に終わった。巻き返しを期した今季は、8月6日のヤクルト戦(神宮)で中継ぎとして移籍後初勝利を挙げるなど7試合に登板して1勝、防御率1・80だった。
桜井は15年ドラフト1位で巨人入団。ルーキーイヤーの16年は開幕ローテ入りを果たしたが、デビュー戦直後に右肘の張りを訴えて1軍登板は1試合のみ。17年は19登板で1敗、18年は1軍登板なしと苦しんだが、4年目の19年は5月23日のDeNA戦(東京D)に中継ぎでプロ初勝利を挙げるなど、8勝を挙げてブレイクした。しかし翌20年は2勝に終わるなど直近3年間では計5勝にとどまり、今季は8試合に登板して2勝、防御率14・04だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e80a5e33c9a09019074c1ba659bfb26e0c0b6dd4
【巨人】桑田真澄1軍投手チーフコーチ、来季ファーム総監督へ 今季8人プロ初勝利導いた手腕で若手育てる
巨人が桑田真澄1軍投手チーフコーチ(54)について、来季のファーム総監督への配置転換を検討していることが6日、分かった。今季、チームは4位に終わったが、プロ野球新記録となる8人のプロ初勝利が誕生するなど若手投手の成長を支えた。来季は2、3軍の育成に携わり、巨人のエースとして通算173勝を挙げた野球理論を若手投手に還元。リーグV、日本一奪回の鍵を握る新戦力を育て上げる。
覇権奪回への鍵を握る戦力の底上げというミッションが、桑田コーチに託される。今季は1軍投手チーフコーチを務めたが、来季はファーム総監督への配置転換が検討されており、2、3軍で鍛錬を積むヤングGの指導に携わるもようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6000d518a250729b637b8eca0e3a2e7e065e194b
巨人首脳陣刷新!デーブ大久保打撃コーチ、阿部ヘッド 阿波野秀幸氏&鈴木尚広氏も招へい
5年ぶりのBクラスとなる4位に終わった巨人が、来季の打撃コーチとして元楽天監督の大久保博元氏(55)を招へいすることが6日、分かった。また、阿波野秀幸氏(58)を投手チーフコーチ、鈴木尚広氏(44)を外野守備走塁コーチとして招へいする。
今季のチーム打率.242はリーグワースト。山口寿一球団オーナーは原監督の続投が決まった4日に、コーチ人事について「いろんな見直しは必要だと思っています。来年勝てるための体制をつくっていく」と、テコ入れを示唆していた。
「デーブ」の愛称で親しまれる大久保氏は95年に巨人で現役引退。西武で打撃コーチを務めた08年はアーリーワークを導入するなど、若手選手の底上げを担い、日本一に貢献した。15年に楽天監督を務めて以降は、解説者として現場に足を運んできた。明るい性格で選手との距離を縮める一方、指導者としての厳しさも併せ持っている。亀井外野守備走塁コーチが打撃コーチとなる方向で、2人体制で打力アップを図る。
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広島新井監督 pic.twitter.com/UYcPshyWUz
— 野球好き (@sEw3NtPZvhsF26V) October 6, 2022
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