
1: それでも動く名無し 2023/05/18(木) 23:44:02.23 ID:W3Ej62yc0
マルティネス0勝1敗0.00
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【日本ハム】新庄監督来季続投に意欲!? 早くも来春キャンプの練習プラン明かす
やはり来季も指揮を執る!? 日本ハムの新庄剛志監督(51)が17日、来季続投をにおわす発言をしたことが報道陣の間で話題になっている。
指揮官は16日の西武戦を含め、このところ投手のバント処理ミスが相次いでいることから投手陣に対し動きの再確認を指示。全体練習前のおよそ15分を使い、投手全員に投内連係の練習を行わせた。この点を報道陣に問われると、新庄監督は「昨日のミスというよりここ(新球場のグラウンド)で早く(足を)慣らしてもらわないと。下(天然芝)が軟らかいから滑らないように準備させておかないとね」と練習意図を説明。同じミスを繰り返さないための〝補習〟の意味合いだったことを明かした。
ただ、その直後だった。指揮官は新球場の芝が想像以上に柔らかい点について語るとおもむろに「来年のキャンプとかは内野手とかは石を200個ぐらい。小石を(グラウンドに)敷き詰めて」とニヤリ。「いつはじくかの練習をね、ドミニカ形式の。牛乳パックをグラブにして、(打球を)捕らないで衝撃を肘の動きで殺すっていうね」と早くも来春キャンプでの「特別練習プラン」を披露したのだった。
この突然の発言。新庄監督はあくまで冗談の一環だったようだが、周囲の報道陣がどよめいたことは言うまでもない。何せ本人の口から「来季」に向けての発言はこれが初めて。しかも今季はダントツ最下位だった昨季とは異なり若手選手らが着実に成長。リーグ最下位ではあるものの清宮、五十幡、ポンセら故障者続出の中、他チームと接戦を繰り広げるなど奮闘を続けている。そんなチーム状況もあり報道陣からは一様に「事実上の続投宣言と捉えていいのでは」という声が続出しているのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/42dea33b41d7ddfa1af07753f2ec20a379051e1d
山崎武司氏 立浪監督の選手起用に憤慨「ベンチも弱腰」古巣・中日への嘆き止まらず
サンテレビで解説を務めた元中日・山崎武司氏の古巣への嘆きが止まらない。
まずは外国人不在の和製オーダーに「やっぱりビシエドですよ。立浪監督のイメージする打撃ができずに、今は2軍にいますけど。相手からしたら嫌だと思うんですよね。まあ、アキーノはボールに当たらないんで」とし、外国人不在のスタメンを嘆いた。
また、遊撃のスタメンに入った龍空についても「2軍で結果を出して上がって来たわけじゃないんですよ。やっぱり、2軍で結果を出してきた選手を使わないと強くなりませんよ」と昇格方針、起用方針に疑問を投げかけた。
続いて4点を追う五回2死一塁の場面で投手の柳に代打を送らなかった立浪監督の采配についても「ベンチも弱腰。追いかけてるんですから、代打だと思うんですよね」と憤慨していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ad14b52d675bb4884372122b95611a703ad1581
大谷翔平 3試合ぶり10号本塁打 3年連続5度目の2桁本塁打到達
エンゼルスの大谷翔平投手(28)が18日(日本時間19日)、敵地・ボルチモアでのオリオールズ戦に「3番・DH」で出場。初回の第1打席で3試合ぶりの10号本塁打を放ち、3年連続5度目の2桁本塁打に到達した。
15日(同16日)の同戦で投打同時出場。投げては7回5失点で5勝目を手にし、打っては4安打3打点、あと二塁打が出ればサイクル安打達成と躍動した。しかし登板日に首に違和感を発症。翌日から2試合連続で4打席無安打と精彩を欠いただけに、状態が心配されていた。
Every Sho needs an opening act. pic.twitter.com/wG7PjVxZzp
— MLB (@MLB) May 18, 2023

藤浪晋太郎は2/3回を2失点で5敗目「もうちょっと考えて改善できたら」
ダイヤモンドバックス戦に登板したアスレチックス藤浪晋太郎投手は、2/3回を2失点で5敗目(1勝)を喫した。
8回2死二、三塁のピンチに救援。米移籍後初の連投となったが、4番ウォーカーを157キロの速球で空振り三振に仕留めた。9回1死満塁となって交代。救援投手が2走者をかえしたため、黒星が付いた。それでも「ある程度ゾーンに投げ込めてはいる。もうちょっと考えて改善できたら」と前向きだった。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202305180000641.html
今季最長5連敗の中日・立浪監督 痛恨8回の“凡走ミス”に3選手を指摘「そこは反省点かなと」
痛恨だったのは3点差を追う8回だ。2死一、二塁で、村松が阪神・浜地から左翼線に落ちる安打を放ったが、左翼ノイジーが三塁に送球し、一塁走者の細川がタッチアウト。その間に、ホームに生還したはずの二塁走者・石川昂の得点が認められなかった。石川昂のホームインよりも、細川のタッチアウトが先との判断で、全速力でホームまで駆け抜けなかった石川昂は得点できなかった。
立浪監督は、この8回のプレーについて「細川のスタートとか、そういうのは僕らは打球を目で追っていたので知らないんですけど、打球を飛んだところもノイジーもフェンス際で捕っていたので、楽々三塁には(行ってほしい)ね。二、三塁という形で見ていたんですけど。リードオフの問題なのか、2死なんで当たったら当然ゴーなんで。そこは確認しないと分からない」と、細川の走塁にも問題があったのでは、と指摘した。
もちろん、石川昂が本塁まで全力疾走を怠ったことも原因。「ああいうこともあるんで、やっぱりホームまでは全力で走っておかないといけない」と話し、さらに「次の打者も“来い、来い”という無難な指示しか出していなかったと思うので、そこは反省点かな」と、ネクストバッターズサークルで待機中だった溝脇の指示についても指摘していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/037b4c2d8e613c5a10980a08a2f6b9e24930eab9