投稿者: yakiusoku
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MLB公式、タイガースの3.34など狂気の数字を紹介
大谷翔平の「1.93」、タイガースの「3.34」 “狂気の数字”をMLB公式が特集
シーズンも佳境に差し掛かる中、MLB公式サイトが「2022年シーズンの狂気の数字」として、今季のMLBでチームや、選手たちが残した数字を紹介している。エンゼルス・大谷翔平投手の「1.93」、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手の「20」など計22個が挙げられている。
ア・リーグ中地区最下位に沈むタイガースの「3.34」という数字も紹介している。これは1試合あたりの得点数で、ア・リーグに属し、DH制があるなかで、これよりも低いのは2010年のマリナーズ(3.17)と1978年のアスレチックス(3.28)だけだ。他にも今季8月にナショナルズでメジャーデビューした、元オリックスのジョーイ・メネセス内野手が約1か月半の間に放った長打数「21」や、昨オフにロッキーズと大型契約を結んだクリス・ブライアント内野手が本拠地クアーズ・フィールドで放った本塁打数が「0」などの数字を紹介している。
村田兆治容疑者、金属探知機に何度も引っかかり検査員を暴行か…「殴ったり蹴ったりはしていない」と容疑を否認
村田容疑者は金属探知機に何度もひかかったことに腹を立て女性検査員の肩を右手で強く押すなどしたということです。
その様子は防犯カメラにも映っていました。
村田容疑者は「前に立ちはだかれたのでどかしただけで、殴ったり、蹴ったりはしていない」と容疑を否認しているということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/802d46e4f89ebf69aff2fc6a6bf62b384469c18d
典型的なキレ爺やん
【速報】元プロ野球選手の村田兆治容疑者を現行犯逮捕 羽田空港で女性検査員に暴行容疑
【速報】元プロ野球選手の村田兆治容疑者(72)を現行犯逮捕 羽田空港で検査員に暴行容疑
「マサカリ投法」で知られる元プロ野球選手の村田兆治(むらた・ちょうじ)容疑者(72)が羽田空港の保安検査場で検査員に暴行を加えたとして、現行犯逮捕されたことがわかりました。
午後1時すぎ、羽田空港から「男性が暴れている」と110番通報がありました。
捜査関係者によりますと、110番を受けて警察官が駆け付けたところ、元プロ野球選手の村田兆治容疑者(72)が羽田空港の保安検査場の女性検査員に暴行を加えていたということです。
警視庁は村田容疑者を暴行の疑いで現行犯逮捕しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/802d46e4f89ebf69aff2fc6a6bf62b384469c18d
森本稀哲「(伊藤大海は)二桁勝利はすごいことですが、貯金を作れないと本当の「エース」とは言えない」
――ルーキーイヤーから2年連続二桁勝利を挙げ、先発ローテーションの一角の伊藤大海投手をクローザーで試す、といった話も出ていました。
森本 確かに二桁勝利はすごいことですが、貯金を作れないと本当の「エース」とは言えないのではないでしょうか。(9月22日時点で10勝9敗)。厳しい言い方になりますが、先発投手として10回勝っても10回負けてしまうとなると、優勝を目指す上ではどうなのか。やはり貯金を作れるピッチャーがエース。そうであれば、もちろん本人の納得が必要な部分はありますが、僕個人としては伊藤投手のクローザーを見てみたいなと思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7316353facde78004c30420aa2b035117299b194?page=2
西勇輝さん、矢野監督と20分以上話し込む「いつまでもついていきたくなるような人柄だなと改めて思った」
阪神・西勇、矢野監督と20分以上…「いつまでもついていきたくなるような人柄だなと」
阪神・西勇が22日、全体練習中にグラウンドで矢野監督と20分以上にわたって話し込む場面があった。詳しい内容は明かさなかったが「本当に刺さる言葉というか、いつまでもついていきたくなるような人柄だなと(改めて)思った」と語れば、指揮官も「FAで(阪神に)来てくれたわけやし。ずっとローテーションを守って投げてくれて。そういう(感謝の)思いもある」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fca2f31a82b54c3d0c6df63f72e77d395808bee
【朗報】高橋宏斗さん、謎のクリニックでトレーニングをして覚醒していた
【中日】高橋宏斗、最速160キロ突破のヒントはサイ・ヤング賞2度デグロム…福谷が投球フォーム“分析”
プロ野球選手として初めてのオフを過ごす高橋宏が、お手本となるビッグネームの名前を明かした。福谷に弟子入りして7~9日に梅津とともに率いられ、足を運んだ津市のスポーツ整形外科「みどりクリニック」で自主トレ。課題と向き合った3日間の成果に、声を弾ませた。
「クリニックでは、デグロムのフォームとよく比較されました。フォーム的にも、自分が教えてもらったことができている投げ方だったので、参考というか、良い見本になると思いました」
初日のシャドーピッチングで、右肩甲骨の可動域の狭さを指摘された。理想として示されたのがデグロム。球速100マイル(約161キロ)超えの直球を武器に、サイ・ヤング賞に2度輝いている。故障もあって今季7勝どまりも、防御率は圧巻の1・08をマークした。
MLBトップクラスの実績以上に、前々から気にしてきた右腕だ。投球時に踏み出した左膝が開く癖をプラスにすべく、行き着いたのが同じ膝の使い方をするデグロムだった。
https://www.google.com/amp/s/www.chunichi.co.jp/amp/article/383107
西武・山田遥楓、インスタ投稿を全削除 妻が源田壮亮&衛藤美彩と「誹謗中傷」トラブル報道
西武・山田遥楓、インスタ投稿を全削除 妻が源田壮亮&衛藤美彩と「誹謗中傷」トラブル報道
プロ野球・埼玉西武ライオンズの山田遥楓選手(25)は、2022年9月21日までに、自身のインスタグラムに投稿していた写真や動画をすべて削除した。山田選手をめぐっては、自身の妻が、同僚の源田壮亮選手(29)の妻で元乃木坂46の衛藤美彩さん(29)に誹謗中傷をしていたことが報じられている。
山田選手のインスタグラムでは自身の子供と触れ合う写真や動画などが公開されていたものの、9月21日夜までにすべての投稿が削除されている。
21日には「文春オンライン」が、同僚の源田選手の妻である衛藤さんが、SNS上で山田選手の妻から誹謗中傷を受けていたと報じた。報道を受け、源田選手は21日にインスタグラムの投稿で被害の経緯に触れつつ、「当該選手から野球を奪わないで欲しいという想いを球団に相談させて頂きました」と説明。さらに「相手方のご家族への非難や誹謗中傷をなさらぬようご配慮頂ければ幸いです」とファンに呼びかけていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/886cae5af90d23ac04128dc1b964d1ade3520074









