1: それでも動く名無し 2023/05/14(日) 18:30:31.71 ID:3ePOe0990
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中日 マズい守備連発の4失策…連敗で今季最多更新の借金9 村松の64年ぶり快挙も空砲に
中日は14日のヤクルト戦に敗れ、連敗で借金9までふくれあがった。
8回には新人の村松が満塁弾。球団新人の満塁弾は、59年7月8日の江藤慎一以来、64年ぶり快挙で、5-7と2点差まで迫ったが、その村松も8回の守備で遊ゴロをトンネルする失策。これが再び失点につながった。
この日の4失策を加えて、チームは35試合で27失策。シーズン110失策ペースだ。反撃及ばず、今季最多を更新する借金9となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51894ea00446f898ef3f644911aad8634d663a73
恐らく本音ではない、本音であってほしくないソフトバンク藤本監督のオリックス戦後コメント
恐らく本音ではない。いや、本音であってほしくないというのが正直な感想だ。延長12回、4時間20分の長時間ゲームを3-3の引き分けで終えた、藤本監督の言葉だ。
「最低、負けなかったからよかったし、勝てるチャンスもあったし、そこは相手もいることだから、1勝1敗1分け、いいんじゃないですか」
試合後の囲み取材で、そう振り返った。もちろん、互いに最後の1点を譲らず、負けなかったことを評価しての率直な感想だろうが、こちらは8回にセットアッパーのモイネロが1点差を追い付かれた上での引き分けだ。どう考えたって痛恨のドローに決まっている。
それなのに、1勝1敗1分けに終わった今カードについても指揮官は「もう全然OKです。(相手は)首位のチーム、日本一のチーム」とも振り返っていた。まだシーズンは100試合以上も残しており、切羽詰まった状況に追い込まれる時期でないことは百も承知だが、わずか1勝差、もっと正確にいえばシーズン最終戦に引き分けてさえいれば優勝できた昨年の屈辱が頭に残っているだけに、もったいないドローとしか思えなかった。
また、オリックスとはこれが交流戦前最後の対戦だった。次回は交流戦明け一発目となる、6月23日からの本拠地3連戦。実に一カ月以上も直接対決がないからこそ、8回モイネロ、9回オスナの「必勝継投」で逃げ切り、きっちりカード勝ち越しを決めて“最後の対戦”を終える必要があった。杉本、森を故障で欠く相手布陣を考えると、その思いはさらに増す。
だからこそ、この日は痛恨のドローとしか思えないし、藤本監督も内心は悔しさにまみれていたに違いない。それを悟られないように必死に振る舞っただけだ。だから、冒頭のコメントは恐らく本音ではない。本音なわけがない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb99f92409dec8c2348e4cd27425e06f99d18bff
DeNAが5連敗で首位陥落 阪神に21被安打15失点の投壊 首位攻防3タテに三浦監督もぶ然
DeNAは14日、甲子園で同率首位の阪神と対戦し、7―15で敗れて今季初の5連敗で2位に転落した。2ゲーム差で迎えた首位攻防3連戦に3連敗で、4月22日以来の首位陥落となった。
3回に3番の宮崎、4番の牧による2者連続アーチで一時逆転するなど、打線は16安打で7得点を奪った。だが、そんな打線の奮起も吹き飛んでしまう投壊となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdd10fea61d3b92305606ce6f072cb49438be1ee
【阪神】DeNAとの首位攻防戦に3連勝で単独首位!今季最多21安打15得点で大勝 リーグ20勝一番乗り
阪神が今季最多21安打で同最多タイ15得点を奪い、DeNAに大勝した。首位攻防戦で開幕カード以来のカード3連勝を決めて、4月19日以来の単独首位に浮上。DeNAにはホーム6連勝で、今季最多タイの4連勝に伸ばした。貯金は今季最多「7」となり、11度目のリーグ20勝一番乗りを果たした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4974d83511072d3731f9714446345ae9793602f
【楽天】滝中瞭太あと2アウトで球団史上初のノーヒットノーラン逃す
楽天滝中瞭太投手(28)が、球団史上初となるノーヒットノーランをあと2アウトで逃した。達成すればプロ野球史上では、昨年8月27日の日本ハム・ポンセ以来88人目、99度目だった。9回1死一塁から平沼に初安打を許した。
最速は140キロ台前半ながら、カットボールでバットの芯をずらし、打たせて取った。ときおり混ぜる90キロ台のスローカーブ、フォークも効果的だった。2回先頭で中村に四球を与えたが、後続を断った。4回1死から外崎に四球、暴投で初めて得点圏に走者を背負っても慌てない。中村を右飛、マキノンを二ゴロで打ち取った。快投を続け、8回まで無安打無得点だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1106aca8dc8e6abcc8f3787990414fb7db60e76b