阪神・岩崎が明かす守護神の苦悩「スタンドが全員敵に見えた。誰も自分を求めてないと…」

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2: それでも動く名無し 2022/09/16(金) 09:33:19.03 ID:Abtsnnrb0

阪神・岩崎が明かす守護神の苦悩「スタンドがみんな“敵”に見えた」 苦境乗り越えCSへ決意新た

 阪神の岩崎優投手(31)が、本紙に塩対応ではなく思いの丈を打ち明ける企画「成し遂げる」で守護神としての知られざる苦闘を明かした。8月は2試合連続の救援失敗で配置転換も経験。ホームの観客席が“敵”に見えるという逆境も味わった。14日の広島戦(甲子園)では球団左腕最多タイの今季26セーブ目を挙げるなど復調。再び“最後のとりで”として君臨するシーズン最終盤。一つでも上の順位を目指し、フル回転する決意も口にした。

 どんな時でも背中を押してくれていた空間が、その夜だけは違った。「言葉は悪いかもしれませんが、あの日だけはホームなのにスタンドがみんな“敵”に見えましたね」

 8月14日の中日戦(京セラドーム)は終盤まで4対4の熱戦だった。同点の9回、岩崎の名がコールされると場内に響いたのは守護神の登場を喜ぶ歓声だけではなかった。直近の同6日の広島戦(マツダ)で3点リードを守れず4失点(自責0)で逆転サヨナラ負け。ホームを包んだ“アウェー感”は、その救援失敗が多少なりとも影響していた。

 「ネットとか記事とか、外からも“岩崎は9回じゃない”という声も耳に入ってきていたので。そういうものも含めてスタンドにいる人は、誰も自分がここ(9回)で投げることを求めていないんだなと。プロに入って初めての感覚。メンタルに影響してしまった」

 マウンドでは感情を表出させない“鉄仮面”の心が大きく揺れた。異常事態とも言える心理状況はそのまま結果にも表れる。1死一、三塁と追い込まれ、最後は暴投で勝ち越し点を献上。そのままチームは敗れた。登板2試合連続の乱調で首脳陣は配置転換を決断。不振のケラーに代わり4月上旬から25セーブを積み上げてきたクローザーの座から陥落した。「チームから任されたポジションなので、もちろん悔しい。しばらく気持ちを切り替えるのは難しかった」。

https://news.yahoo.co.jp/articles/90c7f8c7f103842ee7387abc9cdb3c6acd3617ac


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プロ野球2軍に13番目の新球団誕生か、巨人は推進派も複数球団は猛反対

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3: それでも動く名無し 2022/09/16(金) 11:06:59.78 ID:IdkmCGbt0

プロ野球2軍に13番目の新球団誕生か、巨人は推進派も複数球団は猛反対 植村徹也

日本プロ野球が13番目の新球団の参入問題で大揺れに揺れている。新規参入を目指しているのはベンチャー企業ハヤテインべストメント社(本社・東京都中央区=杉原行洋代表)。2軍だけの球団を創設し、2024年シーズンからイースタン・リーグに加盟する計画。本拠地は静岡市の清水庵原(しみずいはら)球場(収容人員1万人)を予定している。

7月21日の12球団オーナー会議で突如、巨人の山口寿一オーナー(65=読売新聞代表取締役社長)が新規参入球団案を提案し、これまでの2カ月間でプロ野球12球団は5回程度の検討会議を開催した。21日に行われるオーナー会議でも中心議題として話し合われることは確実な状況だ。

「継続的に話し合われていることは事実だ。特に巨人が積極的。参入ありきで話が進んでいる。しかし、反対している球団が複数ある。次回のオーナー会議でも紛糾することは間違いないだろう」とある球団首脳は打ち明けた。

ハヤテインベストメント社は現在、野球チームを保有していない。仮に参入が決まっても、他球団の戦力外選手や外国人選手を中心とするチーム構成となる。今後の12球団による話し合いにもよるが、1軍を持たない球団がドラフト会議に参加することも難しい。巨人がなぜ2軍だけの新規参入球団案を提案したのか、山口寿一オーナーの狙いはどこにあるのか…は他の11球団首脳も図りかねているが、反対している球団の主な見解は次の通りだ。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20220916-S6J2AQARRJP7HKAJ7NUL6XIRDU/


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ロッテ井口監督「佐々木朗希は蓄積した疲労を抜くため抹消した」

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2: それでも動く名無し 2022/09/15(木) 21:50:21.56 ID:QDP8NBxOd

ロッテ・佐々木朗希が登録抹消…疲労蓄積、井口監督「回復具合が遅くなっている」

 プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手が15日、出場選手登録を抹消された。14日の日本ハム戦で9勝目を挙げたが、五回限りで降板していた。蓄積した疲労を抜くのが目的で、井口監督は15日の試合後に「回復具合が遅くなっている」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce9476bd234710536d3f187ae476380cb441bcef


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巨人岡本、中田をスニーカー窃盗犯と誤認 真犯人は…

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1: それでも動く名無し 2022/09/15(木) 18:54:21.56 ID:oGpedU3cM

巨人の岡本和真は〝迷探偵〟限定モデルのスニーカー消え「絶対ワザとや!」 中田翔に〝濡れ衣〟の珍事件

2連勝でV逸を回避した巨人ナインが一息ついた14日、岡本和真内野手(26)の〝迷推理〟が炸裂。4番の座を奪われた中田翔内野手(33)に〝濡れ衣〟を着せる珍事件が発生した。

17日の阪神戦(東京ドーム)まで試合がない1軍メンバーはこの日、川崎市のジャイアンツ球場で全体練習。気温30度のカラッとした陽気の下でさわやかな汗を流し、午後4時ごろから三々五々、帰路に就いた。

そんな穏やかな空気を一変させたのが岡本和。血相を変えて「中田さん、もう帰りました?」と報道陣に尋ねたが、誰もその姿を見ていないことを知ると、「いや、中田さん、別口から帰ったわ。僕の靴、履いていったっぽいんですよ。絶対ワザとや!」とまくし立てたのだった。

岡本和が履いて来た赤いスニーカーは「ナイキエアジョーダン1」の限定コラボモデル。くるぶしが出るローカットタイプだった。中田も同じエアジョーダン1の限定モデルで色も赤。サイズまで一緒だが、こちらは足首を覆うハイカットだけに勘違いで履いて帰るなどあり得ない。岡本和は中田らしいイタズラだと決め込むと、残されていた中田のスニーカーを履き車を出したのだった。

屈強な大男たちがレアものスニーカーを巡り、じゃれ合うほほえましいエピソード…のはずが、数分後に岡本和はとんぼ返り。報道陣の証言通り、中田はまだ帰っていないと車中で関係者から知らされて慌てて戻り、スニーカーを中田に返して平謝りしたという。報道陣にも「中田さんは無実」と念を押したうえ、自身はサンダル履きで今度こそ帰って行った。

ところで、肝心の岡本和のエアジョーダンはどこに消えたのか。〝真犯人〟は某ベテラン選手で、本気で自分のスニーカーと間違えて履いて帰ったのが真相だという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e0fcaea9f27e7a97ec671d5c6201887d48c076c


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