1: それでも動く名無し 2023/04/29(土) 08:42:26.36 ID:XTtE+M0y0
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高木豊氏 藤浪再生法に仰天案「やってないことは何か探すべき」「大勢みたいになれるんじゃないか」
元DeNAで野球解説者・高木豊氏が1日、自身のYouTubeチャンネルを更新。メジャー移籍後、苦しい投球が続くアスレチックス・藤浪晋太郎投手の再生法として、サイドスロー転向を提案した。
高木氏は藤浪の話題に開口一番「ちょっとつらいなあ」とポツリ。続けて、「藤浪の写真ってよく見るのは、手が横なんだよな。そしたら、どこから投げるか、自然に投げるなら。サイドスローにしたらどうなんだ。普通オーバースローなら腕が上がってくるのに、腕がまだここ(横)にある」とした。
藤浪の“欠点”として、腕の遅れを指摘する解説者は少なくない。高木氏も同じ事を感じているようで、「フォームがこう(腕が横に)なっているから上げている時間に体が(前に)いっちゃってるから(球が)抜けちゃうんだよ。パッと見た瞬間、この子はサイドスローなのかなと思う。このまま、ならサイドで投げたらまとまるんじゃないかな」と解説した。
シーズン中に大きく投球フォームを変更することは難しいとしながら、「やってないことを挑戦してハメていくしかない。『アメリカ捨てて出直してきます』とやってきたほうがいいかもしれない」と厳しい意見も。「そんなに多くは残されてない。今まで散々試してきたんだろうかから。やってないことは何か探すべき。ここまで悪いと、劇薬を持って変えないと。魅力ないピッチャーじゃないわけじゃない。大勢みたいになれるんじゃないかと思っている。まだ可能性を秘めていると思いたい」と、野球人として“復活”を期待した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/15e7cabdd714d86ba0bf42e4bb76120f48012058

【中日】現役ドラフト移籍の細川成也 チーム最多5本目の殊勲安打「積極的にいこうと思っていた」
現役ドラフトでDeNAから移籍した中日の細川成也外野手が初回1死満塁から右前に先制の2点適時打。チーム最多の10打点に乗せ、「チャンスだったので、積極的にいこうと思っていました。いい結果になり、初回に先制できて良かったです」とコメントした。
細川の殊勲安打は今季チーム最多の5本目。内訳は先制が2本、同点、勝ち越し、逆転が各1本。他の選手では岡林、木下、高橋周、龍空が各2本で続く。細川は6回にも右前打を放ち、マルチ安打をマークした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c130032a11378f9eab242a873c35e420c3020a74