巨人ブリンソンがとんでもないミスを連発 暴走&アウトカウント間違いでゲッツー

珍事 巨人・新助っ人ブリンソンが凡ミス連発 暴走&アウトカウント間違いのボーンヘッドを犯す

 巨人の新外国人ブリンソンが痛恨のボーンヘッドを連発した。

 二回、1死一塁で左中間を破る一打を放ったが、一走・岡本和が三塁でストップしているにもかかわらず、二塁を蹴って三塁へ。岡本和が押し出される形で三本間に挟まれ、アウトとなった。

 さらに、アウトカウントを間違えたのか、ブリンソンはベースについておらず、三塁手・宮崎にたっちされてアウトに。2つの凡ミスでチャンスを逸した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/975f2b29b968317504a48cd4b275e3c1754be1db

161: 横0-0巨(2回表) 23/04/06(木) 18:20:15 ID:DN6Y
………は?
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4連敗の日本ハム新庄監督、試合後の対応なし 広報を通じてコメント

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2: それでも動く名無し 2023/04/06(木) 17:11:57.06 ID:DouZZRYyr
4連敗の日本ハム・新庄監督 選手責めず「僕が信頼して出している選手たち」「結果を出してくれるのを待つ」

 日本ハムが4連敗で借金4。今季初の3タテを食らった。

 打線は開幕から6試合で平均得点は2。得点力不足に苦しんでいる。四回は加藤貴のけん制悪送球でさらに1点を献上するなど、3試合連続ミスが失点にからんだ。

 試合後、新庄監督は対応なく、広報を通じて、「僕が信頼して出している選手たちが経験を積み、結果を出してくれるのを待つ」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83f264ae933b24ee477f1e561dd6c119d991769d

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ロッテ荻野にアクシデントか 二塁打放つも走塁中に右足に異変 その後交代

ロッテ・荻野にアクシデントか 二塁打放つも走塁中に右足に異変 その後交代

 ロッテ・荻野をアクシデントが襲った。

 五回の第3打席、レフトオーバーの二塁打を放ったが、一塁を回ったところで右足を押さえる仕草をみせ、二塁上からベンチに向かって、「タイム」のジェスチャー。治療のため、一度ベンチに下がったが、その後交代となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ba41e59854b3123d2a830a034519ef48bedee33

17: それでも動く名無し 2023/04/06(木) 15:20:29.63 ID:r9sYcHoO0
アカン…
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星野君の二塁打、ついに道徳の教科書から削除

消える「星野君の二塁打」 服従求める内容に批判 小学校道徳教科書

 少年野球で星野君が監督の送りバントのサインに背き、二塁打を打ってメンバーから外される――。そんな道徳の定番教材「星野君の二塁打」が、2024年春から使われる小学校の教科書から消えた。「子ども自らが考えることが重視される時代、監督の指示への服従を求める古さが浮かび上がった結果だ」と識者はみる。野球のルールを知らない子どもが多いことも影響したようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a397e224b5bfd3d60678b6aeead40fd9830a91c0

1: それでも動く名無し 2023/04/06(木) 14:02:36.91 ID:oHLcfDW5M
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「失敗を容認しているようでは勝てない」阪神岡田監督にあって広島新井監督にないもの 球界OBから指摘される勝敗の差

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5: それでも動く名無し 2023/04/06(木) 12:36:01.99 ID:z8M/2D8fd
「失敗を容認しているようでは勝てない」阪神・岡田彰布監督にあって広島・新井貴浩監督にないもの 球界OBから指摘される勝敗の差とは

 現役時代は大洋(現DeNA)で活躍、引退後は日本代表コーチも務めた野球解説者の高木豊氏は5日に更新した自身のYouTubeチャンネルで、4日に行われた広島・阪神戦(マツダスタジアム)の内容を振り返った。

 特に注目したのは両軍の指揮官の表情や仕草だったという。昨年まで矢野監督が指揮を執った阪神では選手がホームランを打った際には「虎メダル」を首からかけたり、パフォーマンスも目立ったが「ああいうことで集中力、気がなくなる」と高木氏は指摘。岡田体制となり、選手が活躍しても過度なパフォーマンスは行わなくなったことで、すぐ次のプレーに切り替えられているとした。そのことで「スキがなくなってきている」とより試合に集中し、好循環が生まれていると見る。

 ほかにも現在チームが好調な要因としては打順固定、送球に難があった中野拓夢が二塁コンバートにより守備が安定したこと、主砲・大山悠輔の状態の良さ、磐石の中継ぎ陣などを要因としてあげた。

 一方、開幕から4連敗と苦戦が続く広島に関しては新井新監督がまだ場慣れしていないこともあり「どうやっていいのかが分からない」のではないかと推測。コーチ経験もなく、いきなりの指揮官となったこともあり、試合中のしぐさにも気になる点があったとした。

 自軍の選手がアウトを取られても手を叩いている場面を取り上げ「ミスしてもいい、切り替えていこうという意図かもしれないが、そういうチームは勝てない」と指摘。続けて「失敗を許すようなチームで強いチームはいない」「失敗を容認しているようでは勝てない」として、勝負に向き合う姿勢の違いが勝敗の差にも現れていると見ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c24c4a5a7c52f1b1fd193f1845ed7055132f9ca7

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中日高橋宏斗、今日ヤクルト戦先発 VS村上宗隆に高ぶる「すごく楽しみ」

20230403-OHT1I51346-L

1: それでも動く名無し 2023/04/06(木) 10:50:15.89 ID:heXWD+l20
【中日】高橋宏斗、6日ヤクルト戦先発 VS村上宗隆に高ぶる「すごく楽しみ」

 WBC日本代表で世界一に貢献した中日・高橋宏斗投手(20)が3日、侍ジャパンメンバーとの直接対決を心待ちにした。6日のヤクルト戦(バンテリンD)に先発する右腕は、村上らとの対決に「すごく楽しみ」と気持ちを高ぶらせた。

 高橋奎二、山田、中村を含むヤクルトの4選手とともに世界制覇を成し遂げた。今季初登板がこれ以上ない相手で「(村上)宗さんもめちゃくちゃいい打者。勝負強い打撃は日本一。なんとかその前に走者を出さないように」と警戒。さらに、侍でバッテリーを組んだ中村には「自分の球をひと通り分かっている。その中で自分がどういうパフォーマンスができるのか。すごく楽しみ」と闘志を燃やした。

https://hochi.news/articles/20230403-OHT1T51250.html

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吉田正尚の初HRボールが米国で物議。所有者家族が返還を拒否

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1: それでも動く名無し 2023/04/06(木) 10:57:41.11 ID:tLPeb4KR0
「ヨシダに返してあげてくれ!」吉田正尚の“初本塁打記念球騒動”に米メディアは訴え。保有者の返還拒否で波紋広がる

 本拠地フェンウェイ・パークで行なわれたピッツバーグ・パイレーツ戦に「4番・レフト」で先発出場を果たした吉田。熱心なレッドソックス・ファンからの声援が送られるなかで迎えた第1打席に、29歳のスラッガーはレフトスタンドに特大の一発を放ったのである。これは彼にとってメジャー移籍後第1号となった。

 フェンウェイ・パークのレフトにそびえ立つ11.3メートルの巨大なフェンス「グリーンモンスター」を越える一発だけに、目の肥えたレッドソックス・ファンも沸いた。だが、問題が起きたのは試合後だった。なんと記念のホームランボールが本人のもとに返還されなかったのである。

 レッドソックスのクラブハウス・マネジャーを務めるトム・マクラフリン氏によれば、最終的に吉田のメモリアルな一球を手にしたのは幼い少女で、球団は「サイン入りのボール、バット、バッティング手袋、本人との面会など色々とオファーをした」ものの、所有者となった家族がこれを拒否。譲渡を諦めざるを得なかったようである。

 日本であれば、記念球は選手の気持ちを慮って譲渡するのが、いわば暗黙の了解。しかし、アメリカは違う。ことホームランボールにいたっては熱心なコレクターも存在するほどで、場合によっては金銭でやり取りを行なうケースがままあるのだ。

「メモリアルなボールは選手に返さないといけない」というルールもない。ゆえに今回の一件も仕方がないとも言える。がしかし、やはり吉田にとってメジャー初ホームランだ。多くのファンやメディアから所有者家族の判断に異論を投げかけられ続けている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1a970e1088afbcb9dbf930edfc0a45b6b0abb47

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