ロッテ 沢村拓一が結婚発表 契約更改後の会見で「結婚しました」と自ら切り出す お相手は一般女性「喜んでくれる人がそばにいる」
ロッテ・沢村拓一投手が2日、契約更改交渉に臨み、現状維持の2億円でサイン。その後の会見で、一般女性との結婚を発表した。(金額は推定)
沢村は「結婚しました」と会見の最後に自ら切り出し、「帰ったときに待っていてくれる人がいるのは心強いです。自分が活躍することによって喜んでくれる人がそばにいるっていうのは心強い」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55b425985b63aedd6ddeb8023483760c6184c3f8
投稿者: yakiusoku
山本浩二とか言う文句なしのプロ野球選手史上最強の5ツールプレイヤー
本塁打王:4回(1978年、1980年、1981年、1983年)
打点王:3回(1979年 – 1981年)
最多出数:3回(1979年、1980年、1983年)
MVP:2回(1975年、1980年)
ベストナイン:10回(1975年、1977年-1984年、1986年)
ダイヤモンドグラブ賞:10回(1972年 -1981年)※外野手としての通算10回受賞・10年連続受は、ともにセ・リーグ記録。
通算外野手刺殺:4637 ※歴代2位、セ・リーグ記録
通算外野手補殺:154 ※歴代2位、セ・リーグ記録
通算外野手守備機会:4830※歴代2位、セ・リーグ記録
1977年 打率.308 44本112打点22盗塁4盗塁死
出塁率.428 OPS 1.102
通算成績打率.290本塁打536 盗塁231
大谷翔平の新通訳候補に新たな日本人女性「子育て経験」 「犬」 「バスケ」の共通点
《真美子さんのサポートも》大谷翔平の新通訳候補に急浮上した“新たな日本人女性”の存在「子育て経験」「犬」「バスケ」の共通点
「今年ドジャースが急遽代理として用意した通訳のウィル・アイアトン氏は、もともとドジャースの編成部の所属で、選手の能力開発に関わるデータ分析を担ってきた人物でした。本業は通訳ではありません。大谷選手に尽力してきたアイアトン氏ですが、球団は来季、彼を元のポストに戻すことも考えているようです」
真美子さんとも積極的にコミュニケーションをとっていたというアイアトン氏。代わりに通訳のポストに就く可能性がある人物として、前出の在米ジャーナリストは、大谷のかつての“チームメイト”の名を挙げた。
「エンゼルスの球団広報であるグレース・マクナミー氏です。大谷がエンゼルスに加入した2018年に球団から採用を受けたマクナミー氏ですが、その前には野茂英雄(56)選手のドジャース在籍時に、球団の広報部に在籍し、野茂選手の広報業務を努めていた。
両親は日本人で、日本語もペラペラ。エンゼルスでの仕事ぶりは記者たちの間でも非常に評判がよく、多くの取材を実現させながら余計なことは言わない。チームの監督や選手からも非常に信頼されている人物です」(同前)
このマクナミー氏が最近、大谷とコミュニケーションをとっている姿がたびたび見られるという。
「シーズン後半、マクナミーさんがドジャースのスタジアムに来て、大谷選手と話している姿を何回か見ました。エンゼルス時代に大谷選手の取材依頼を捌いていたのも彼女で、大谷選手は全幅の信頼を置いていたので、ドジャース移籍後も繋がりがあるのでしょう。今年のオールスターのレッドカーペットでは、訪れていたマクナミーさんに真美子さんが笑顔で何度も会釈する姿が目撃されています」
日本人の両親を持ち、ロサンゼルスで生まれ育った彼女には、真美子さんとの“共通点”も多くある。
「2児の母でもあるマクナミーさん。今年のドジャースのポストシーズンは、夫と娘と4人で球場に訪れ、大谷の応援に行っていました。娘さんは部活でバスケットボールをしていたそうで、家族でバスケ好きなのも真美子さんと話が合うポイントでしょう。また本人のSNSを見ると犬も飼っていて、真美子さんにとっても頼りになる“人生の先輩”になるはずです」
大谷が移籍した今シーズン、日本人選手の在籍がなかったエンゼルス。マクナミー氏の“ドジャース移籍”も秒読みかと思われていたが、一つ気になる展開があったようで。
「エンゼルスが菊池雄星選手(33)と新たに3年契約を結んだ。GMはまだ明言していませんが、今年ポスティングでメジャー移籍を目指している佐々木朗希選手(23)の獲得も視野に入れていると聞いています。もしも佐々木選手がエンゼルスに入ることになれば、エンゼルスはマクナミー氏を手放さない可能性が高い」(同前)
オフシーズンも、チーム大谷の周囲には色々な動きがありそうだ。
続きはソースで
https://www.news-postseven.com/archives/20241201_2008919.html?DETAIL&from=imagepage_f-h1
流行語大賞の選定理由wwwwww
これが2024年の代表として残るんか?
>あえてギリギリを攻めて世に問うた今回のドラマは、逆説的に新語・流行語大賞を想起させ、親和性があると思いました
大谷翔平の「50―50」流行語大賞ならず ネット「世界的に話題になったやん」「野球知らない人からしたら違うんだろうな」
ドジャース大谷翔平の「50―50」大賞ならず ネット「世界的に話題になったやん」「野球知らない人からしたら違うんだろうな」『新語・流行語大賞』
今年話題になった言葉に贈られる「現代用語の基礎知識選 2024ユーキャン新語・流行語大賞」が2日に発表され、ドジャース・大谷翔平選手が史上初めて50本塁打、50盗塁をマークしたことにちなんだ「50―50」はトップ10入りしたものの、大賞を逃した。2021年から続いていた野球関連の言葉の大賞も途切れた。
X(旧ツイッター)では「今年は50―50かなと思っていました! また来年も期待してます」「50―50は野球知らない人もちょっとは気になってたやん。てか世界的に話題になったやん」「新語・流行語大賞って意味では前人未到の50―50とかぴったりやのにな」「個人的には、50―50だが野球知らない人からしたら違うんだろうな」などと不思議がる反応もあがった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d00cecd16d72d0768cfe7b05e1272cdebe61039b
石橋貴明が巨人・小林誠司の今後を心配「甲斐獲ったら小林は…これ…」と言葉続かず
石橋貴明が巨人・小林誠司の今後を心配「甲斐獲ったら小林は…これ…」と言葉続かず
お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(63)が1日、自身がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「SPORTS BULL presents 石橋貴明のGATE7」(日曜前7・00)に出演。ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)権を行使した甲斐拓也捕手(32)の獲得に巨人が動いている件に関連して巨人・小林誠司捕手(35)に思いを巡らせた。
「野球おじさんたちの野球よもやま話2024」と題し、カンニング竹山(53)ら3人のゲストに招いての2週目。ソフトバンクファンである竹山を中心に甲斐のFA宣言について熱く議論を交わしている時だった。
仮に甲斐が巨人にFA移籍した場合、人的補償として巨人からソフトバンクに誰かが移籍することになるが、石橋は「小林を出すんじゃねーのかっていうのを…」と小林が巨人にプロテクトされず、人的補償としてソフトバンクから指名を受ける可能性について言及した。
巨人ファンの「ナイツ」塙宣之(46)は「それもよく分からないんです」とし、「実際、巨人だって山瀬(慎之助=23)もいるし、キャッチャーいっぱいいるじゃないですか。喜多(隆介=26)もいるし。(甲斐を)獲る必要あるのかなって思うんですけど…」と小林や大城卓三(31)、岸田行倫(28)の捕手3人体制で4年ぶりのセ・リーグ優勝をつかみ、若手にも有望株がいる巨人の捕手事情について触れた。
これに石橋は「でもさ、これ…やっぱり…菅野くんがFAしたじゃん。やっぱり菅野くんが投げる時ってやっぱ小林なんですよね。だから、その菅野くんがFAになった時の小林の立場って…」と心配そうにポツリ。
昨季の4勝8敗、防御率3.36から久々に小林とのスガコババッテリー復活となった今季は15勝3敗、防御率1.67と好成績を残してセ・リーグMVPにも輝いた菅野智之投手(35)。今オフには海外FA権を行使してメジャー移籍を目指すことが決まっている。
今季登板した全24試合で小林とバッテリーを組んだ菅野が抜けるとなると、小林の立場を心配するファンが多くいるのも当然の流れだ。
「甲斐獲ったら小林は…これ…」と言葉が続かない石橋。塙が「もう完全に厳しいですよね、小林誠司」とすると、石橋は「はい…」とさらに心配そうな声を出した。
すると、塙も「小林のリードをいろいろな人に聞くと、結構要求がやっぱり高い、と。そこが、菅野だけができる、と。菅野は小林ぐらい要求してくれたほうが投げ甲斐がある…というところであのコンビだったので。う~ん…。なんか…。甲斐が(小林と)同じような人だとしたら、別に小林さんいらなくなっちゃいますよ…ね」とこちらも巨人ファンとして心配が尽きない様子。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/12/02/kiji/20241202s00001173241000c.html
セ・リーグの「指名打者制」導入進まぬ背景 今や野球界には必要不可欠であり、国際基準なのに…
セ・リーグの「指名打者制」導入進まぬ背景 今や野球界には必要不可欠であり、国際基準なのに…
そんな球界改革が着々と進む一方、制度変更の機運が一向に高まらないのがセ・リーグの「指名打者制」導入だ。
すでに当コラムでも話題に挙げているように、現場では早期導入を心待ちにしている関係者が多い。元巨人監督の原辰徳氏も監督在任中に「投手が打席に立たなければ試合に出られる野手の選手が増える」などと強く導入を提言していた。だが、そうした声とは対照的にここ数年は制度変更に向けて積極的な動きが見られない。
すでに米メジャーリーグでは長年にわたり指名打者制を採用してこなかったナ・リーグが方針を転換。2022年シーズンから導入に踏み切った。この動きが大谷翔平のエンゼルス(ア・リーグ)からドジャース(ナ・リーグ)への移籍に少なからず影響を及ぼしたことは記憶に新しい。
同時に右ヒジの手術明けにもかかわらず今季、打者として「50―50」を成し遂げ、ナ・リーグMVPを受賞できたのも指名打者制があったからこそ。こうした点を考慮しても、指名打者制は今や野球界には必要不可欠であり、国際基準ともいえる。
先日、パ・リーグのある中堅投手に聞いても「交流戦で打席に立つと野球の楽しさを感じることはありますが…」と一定の理解を示しながら指名打者制の必要性をこう強調した。
「すでにWBCやプレミア12などの国際大会はDH制ですし、今後日本でピッチクロックが導入されたら投手は今以上に打撃に力を入れる余裕がなくなるはず。そうなる前にセ・リーグもDH制を統一した方がいい。冷静に考えれば同じ野球なのにパとセでルールが違うというのは不思議なこと。セ・リーグが指名打者を導入することで不利になることは何もないはずですからね」
投手が打席に立つことに説得力ある理由が見当たらない中、セ・リーグは今後も古い慣習を維持し続けるのか。タイブレーク制導入を機に、球界ではこの改革にも早急に着手してもらいたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/393d042314cbe0b091c9bc0c1c77297bc6c83d1b
中日のライデル・マルティネス、保留選手名簿から外れ自由契約、中日を含む全球団と交渉可能に
中日のライデル・マルティネス、保留選手名簿から外れ自由契約、中日を含む全球団と交渉可能に
日本野球機構(NPB)は2日、各球団が来季も契約する権利を持つ保留選手名簿と自由契約選手を公示した。中日ではライデル・マルティネス投手(28)が名簿から外れ、自由契約選手として中日を含む全球団と交渉ができる。
マルティネスは2017年に育成選手として中日に入団し、2年目に支配下登録された。今季は自己最多の60試合に登板し、防御率1・09、43セーブで自身2度目のセーブ王のタイトルを獲得。今季までに計166セーブを挙げ、竜の絶対守護神として君臨してきた。
今季が3年契約の最終年。11月21日にキューバへ帰国する際に中部国際空港で取材に応じ、「ドラゴンズを出たくないけど、今は戻ってこられるとは言い切れない」と語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7558f76d93b96ab9a75fa8fc6f9b5c481d0903a9
ソフトバンクがウォーカーに“戦力外通告” 来季の契約を結ばないと球団発表 巨人からトレード移籍も結果残せず
ソフトバンク ウォーカーに“戦力外通告” 来季の契約を結ばないと球団発表 巨人からトレード移籍も結果残せず
ソフトバンクは2日、アダム・ウォーカー外野手と来季の契約を結ばないと発表した。今季は20試合の出場で打率・169、1本塁打、3打点にとどまっていた。
巨人時代の2022年には124試合の出場で23本塁打、52打点、打率・271をマークし、課題とされていた守備も上達するなど飛躍を果たした。同年オフに年俸1億円の2年契約を結んだが23年は結果を残すことができず、オフに泉&高橋礼との交換トレードで移籍。だが新天地で結果を残すことはできなかった。(金額は推定)
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e6ffcb183dc235bb69c6faa601301034d0757cb
巨人モンテスが自由契約←これ
巨人、途中入団の助っ人モンテスが自由契約…献身的な姿勢評価も保留者名簿提出までに来季契約至らず
巨人のココ・モンテス内野手(28)が保留者名簿から外れて自由契約になることが1日、分かった。2日に公示された後に全球団との交渉が可能になる。
今季は米マイナーの3Aで打率リーグトップの好成績で、強打の右打者として7月から途中入団。46試合で打率2割7分2厘、1本塁打、14打点をマークした。内野を全ポジション守れる中で、8月にヘルナンデスが左手首骨折で離脱後は慣れない外野守備に志願して挑戦。左翼での先発で存在感を示した。
9月3日のヤクルト戦(京セラD)では3点を追う9回2死二、三塁から起死回生の同点3ラン。1軍での41安打中15本が二塁打と広角に力強い打球を放ってリーグ優勝に貢献した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc53cb85db3d5e99ee07b7b1f429dabf00433d6






