1: それでも動く名無し 2023/03/28(火) 12:57:59.88 ID:x2ohFZgga
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福留孝介氏が驚きの目撃談披露 WBC準決勝、吉田正尚の同点3ランで「先発・佐々木朗希君が裏で…」
中日、阪神、大リーグ・カブスで活躍し、06年、09年のWBC連覇メンバーだった福留孝介氏(45)が28日、ABCテレビ「おはよう朝日です」の火曜スポーツコメンテーターとして初回出演。現地で見届けたWBC・侍ジャパンの裏話を明かした。
準決勝、メキシコ戦で吉田正尚が放った起死回生の同点3ラン。福留氏は「佐々木朗希君が…。先発して打たれて、その後降板したんですけど。このホームランの時、裏で号泣してたんですよ」と、思わぬ姿を目撃したことを明かし、「えーーっ!」とスタジオに驚きの声が上がった。
「うれしすぎて。良かったあ~って安心して大泣きしてた」といい、「まだ若いんでね、すごい不安だったと思うんですよ。それを先輩が助けたっていうね」と、感動シーンを振り返っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5824129ca75742f9aefa5ea9a14b62357ed35dc2

【セ・パ順位予想】糸井嘉男氏 阪神が“アレ” 投手陣しっかり 打撃陣森下君が楽しみ 甲子園で次の右の強打者育てて
初めての順位予想でしたが、意外とすんなり結論を出せましたね。セ・リーグを制するのは阪神です!優…ちゃうわ…“アレパレード”を見たいっていう願望込みで!!
もちろん願望だけじゃありません。去年までチームにいて、着実に力をつけてきていることを実感してるんです。だって去年もあれだけスタートで出遅れながら、あそこまで追い上げたでしょ。
左肩痛があった伊藤将司投手はちょっと心配やけど、基本的に投手陣はしっかりしている。打撃陣の方は森下君の加入が楽しみ。力強いスイングが魅力やし、やっぱ甲子園で次の右の強打者を育てていかないと!
大山選手、テルちゃん(佐藤輝)も、シーズン入ったら変わりますよ。オープン戦は打たんでいいんです!そして何より岡田監督の采配には興味津々。どんな野球をしてきはるんやろか…。
巨人の4位予想は、ヤクルト、DeNAの方が上とみたからです。ヤクルトの強さはご承知の通り。DeNAはオースティンが1年間稼働すれば、優勝に絡んできそう。サイ・ヤング賞投手のバウアー獲得も衝撃でした!!
パ・リーグはファイターズ優勝!こっちは9割9分願望…っていうのはうそ!下馬評は低いでしょうけど、新庄剛志という“持ってる男”を近くで見てきた者としては、やっちゃうんちゃうかなと。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40435aa785a65c9f339138d3ccd709b35df04df9
大谷でも、ダルビッシュでも、佐々木朗希でもなく…WBCで1番評価をあげた“20歳右腕”は「監督の意見に背く」Z世代の申し子だった
WBC決勝では並み居るMLBの強打者にも臆することはなかった。中日のチームスタッフは強心臓を裏付ける逸話を明かす。
昨オフ、高橋は憧れであり、目標の山本とともに自主トレーニングを行った。
「立浪(和義)監督は他球団の選手と会話を禁じるなど敵味方のケジメを求めた星野(仙一)監督の薫陶を受けている。高橋が山本と練習することに抵抗感があったようで、やめるように周囲に漏らし、本人にも伝わっていたのだが……」
高橋は指揮官の考えに背くかのように、NPB最強投手との合同自主トレを敢行したのだという。
この自主トレを機に山本のクイック投法のように左足を大きく上げないフォームを模倣し、沖縄・北谷キャンプで初めて入ったブルペンで試した。だが、それを見た立浪監督はたまらず、個別で昨季までの左足を上げるフォームにも取り組むよう指導。自らの考えを否定された形になった高橋が直後に予定されていた取材対応をキャンセルする事態になった。
https://bunshun.jp/articles/-/61630?page=2

【巨人】開幕ローテ固まる ビーディ、グリフィン、赤星、戸郷、メンデス、横川凱 菅野は外れる
巨人の開幕ローテが固まった。31日の中日との開幕戦は新外国人右腕のビーディが先陣を切る。2戦目以降は新外国人左腕のグリフィン、2年目の赤星が続く。新助っ人の開幕投手抜てきは、球界全体でも過去3例のみ。勝利投手となれば史上初となる。直近10年の開幕戦は8勝2敗。外国人に限ると17年のマイコラスは白星を挙げている。
2カード目となる4月4日からのDeNA3連戦は、WBCで第2先発を担った戸郷を初戦に配置する。28日の2軍戦で調整登板を経て本番に臨む。2戦目は新外国人メンデス、3戦目はタワマン投法で2月のキャンプ中から猛アピールを続けた横川が6枠目を勝ち取った。昨季まで5年連続で開幕投手を務めた菅野は右肘痛で調整が遅れ、開幕ローテからは外れた。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202303270001038_m.html
場内騒然!捕手リアルミュート、球審からのボール落としただけで退場処分 前代未聞の裁定 エ軍捕手は同情「ありえない」
フィリーズのJT・リアルミュート捕手に対する退場処分が物議を醸している。
問題のシーンは四回の守備。フィリーズの救援投手キンブレルがピッチクロック(投球時間制限)の規定違反によりワンボールが加算された直後だ。
同投手がボール交換を申し出たため、捕手のリアルミュートはローゼンバーグ球審から新しいボールを受けるべく、座った状態で顔をマウンドに向けたまま、ミットを左肩付近に差し出した。時間にして2秒。同捕手はミットにボールが入る感触がなかったことから投手にボールが投げられたと勘違い。ミットを動かしたのと同時に球審がポケットから左手で取り出したボールを置いたため、地面にポトリ。
これを審判への侮辱行為と判断したのか、即退場を宣告した。ベンチから飛び出したトムソン監督はリアルミュートともに抗議し、説明を求めたが、判定は覆らず。前代未聞の退場劇。マウンド上のキンブレルらも苦笑いを浮かべるばかりだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11a405abcc7546c108e7a51b5644e1f4b7f38605
【巨人】オコエ瑠偉が激白「野球を辞めよう」からの逆襲「今こんな楽しくやっているなんて考えられなかった」
これまで度重なる故障に苦しめられてきたプロ野球人生だったが、今年は3年ぶりに春季キャンプを完走。オコエは紅白戦を含めて13戦連続安打を放つなど結果を残し、原監督も「非常にいい1番(打者)ができつつある」と期待している。
「本来はこうでなきゃいけない部分。(けがをしないという)当たり前のことを当たり前にできていなかったので。それが今回、ちゃんとできたのは良かったです。(開幕まで)あとちょっと。うまいこと合わせていければいいと思います」
楽天に所属していた昨季は1軍でわずか6試合の出場に終わった。苦しい日々を過ごし、オフに現役を引退する覚悟を決めていた。
「正直に言うと、野球を辞めようと思っていました。もう野球をやれないんじゃないかと思っていました。10月、11月、12月と自分で練習をしていましたけど。心境的には半分、気持ちが切れている部分はありました。間違いなく。ジャイアンツに決まってからは『来年もできるんだ!』という気持ちになりましたし、より向上心が出てきました」
「正直、最初は去年(1軍出場が)6試合だったので、今年は7試合を最低限の目標にしていたんです。去年の終わりからしたら、今この時期にこんな野球を楽しくやっているなんて考えられなかったので。オープン戦が良いからといって、シーズンはやってみないと分からないですけど、いい方向にいっているのは間違いないと思います。まずは、けがをしないということを第一に。めげずに、壁にぶつかっても頑張るという1年にしたいなと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8949caa4b79caa31ad450a76bebf5f3cd885af0b
宮城&山本 侍ジャパン決起集会でダルと肩を組むなど「記憶がない」ほど酔った選手名を明かす
第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一に輝いた日本代表「侍ジャパン」のオリックス・山本由伸投手(24)、宮城大弥投手(21)、宇田川優希投手(24)、山崎颯一郎投手(24)が27日、MBSの情報番組「よんチャンTV」にビデオ出演し、大会中の裏話を明かした。
宮城と山本は、近藤健介外野手(29)が大阪の焼肉店で行われた決起集会でみせた飲みっぷりを告白。宮城は山本に耳打ちでヒソヒソ話をした後、「いいんちゃう。ギリギリ」と“許可“を得た上で語り出した。
「近藤さんがたくさんワインを飲まれてて。(年上の)ダルビッシュさんと話をした時に、普通に肩に手を回したりしていた」と席上での姿を明かしつつ、「次の日に聞いたら『記憶がない』と。ちょっとヤバいなと思いました」と明かし、爆笑を誘った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9db6d3fe3cc2fe208ef78e8b976ac5f9e317e2fc