1: それでも動く名無し 2023/01/08(日) 08:30:57.32 ID:0Iyb8+as0
続きを読む
日本ハム育成ドラ1位の藤田が“謎のつぼ”と入寮「ネット通じて恩返しできたら」
日本ハムの育成ドラフト1位・藤田大清外野手(18)=花咲徳栄=が7日、千葉・鎌ケ谷市内の「勇翔寮」に入寮。187センチ、84キロと将来性豊な左の大型スラッガーは「打撃を評価してもらっているので、打撃で勝負したい。長打を狙えば長打も自信あるので」と、早期の支配下登録に向けて意気込みを語った。
この日は“謎のつぼ”を抱えて入寮。不思議がる周囲の注目を集め、多くのフラッシュを浴びた。実はこれ、タレントの峰竜太が出身の長野県下條村に住む母方の祖母・熊谷千代子さんが作った梅干し。「小さい頃から体調管理ということで食べていた」という思い出の味で、入寮を前に「これを食べて頑張って」と持たせてくれたという。
https://www.daily.co.jp/baseball/2023/01/07/0015947461.shtml

ギャオス内藤氏「言っちゃっていいのかな?」昨年最下位だった中日・立浪監督にエール
ピカイチ名古屋チャンネルが7日に更新され、ヤクルトなどで活躍したプロ野球解説者のギャオス内藤氏が、監督初年度の昨季はリーグ最下位に終わった中日・立浪監督にエールを送った。
「言っちゃっていいのかな?もうちょっと選手とフレンドリーというかね。なんか見てると一線を引いて、昔の我々の(ころの)野球をやっているというか」と、立浪監督自身が選手に歩み寄ってコミュニケーションを取る必要があるのではと訴えた。
これには中日と楽天で本塁打王2回の山崎武司氏も「やっぱりあれだよね、殿だよね。選手も立浪監督にはちょっと恐れ多い、しゃべることができない。僕らが星野監督の時に目を合わすこともできないというようなね。今の時代、絶対それじゃダメだと思うんで」と続いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/afbfd911d16a76735ea6db30256951991313db11
中居正広が電撃復帰! キスマイ藤ヶ谷のラジオにサプライズ出演 ムーディ勝山のモノマネ披露
昨年11月から体調不良により休養していたタレントの中居正広(50)が7日、ニッポン放送「藤ヶ谷太輔 Peaceful Days」(土曜後10・30)で電撃復帰を果たした。
通常モードで始まった番組序盤のCM明けだった。明らかに動揺した藤ヶ谷の「えっ?えっ?えっ?えっ?えっ?」「だ、大丈夫ですか?」という声に続いて中居が「紹介して?紹介して?」と小さな声でカットイン。藤ヶ谷が「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待ってください。これ、もう、もう…回ってんですか?これ」と動揺しながらスタッフに確認を取るなか「紹介してよ。恥ずかしいよ」となおも続けた中居は「皆さん、中居正広さんが来てくださいました」とようやく藤ヶ谷が紹介してくれると「どうも!こんばんはぁ~!」と極めて明るく元気な声であいさつ。藤ヶ谷が番組を収録するスタジオに唐突に姿を現すと「すっげー久しぶりにしゃべってるわ!」と言いながら30分番組にほぼフル出演して力強い声でしゃべり倒した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba70d425f9aec162431bfbf2b4bca77731b4c418
大谷翔平の遠慮なし“ツンデレ発言”→ピリピリ空気が一変…WBC会見後、舞台袖の会話に見た栗山監督との“リアルな師弟関係”
二刀流のスーパースターが日本で記者会見に登場するのは、昨年11月に日本記者クラブで行われた帰国会見以来。メディア側に事前に大谷の出席は伝えられていたものの、実際に登壇するまでは情報解禁NGという“厳戒会見”だった。
ピリピリとした空気をまとっていたのは日本代表・栗山英樹監督も同じだ。WBC代表30人のうち大谷やダルビッシュ有、鈴木誠也らチームの核となる12人を先行して発表するという初の大仕事。大谷登場に先立って行った単独の会見では、「全力で頑張ったら良いということではなく、必ずや世界一になって皆さんに喜んでもらう」と厳しい表情で決意表明。日本ハムの監督時代から面識のある選手は記者の前でも愛情を込めてファーストネームで呼ぶのが“栗山流”だが、この日は「ダルビッシュ投手」、「大谷選手」などと口にし、慣れ親しんだ「翔平」呼びも封印したほどだ。
(中略)
この日の会見で終始封印していた「翔平」呼びだが、最後にこんなシーンも見られた。
二人のフォトセッションが終わり舞台袖のバックステージに戻った指揮官。大谷の通訳の水原一平氏と話し込んだのち、愛弟子の背中に呼びかけた。
「じゃあ! 翔平、またな!」
最後に飛び出した「翔平」呼び。すっかり緊張がほどけたその顔に、この日一番の笑顔が浮かんでいたことは言うまでもない。
https://number.bunshun.jp/articles/-/856117