1: 風吹けば名無し 2022/02/17(木) 11:55:42.02 ID:ql+GgWRD0
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元Jリーガー安彦考真がデビュー戦で17歳年下の元西武相内誠に1ラウンドKO勝利
元年俸120円Jリーガーで20年末から格闘家に転向した安彦考真(44=Executive Fight 武士道)がプロデビュー戦に臨み、1R1分51秒でKO勝ちをおさめた。
相手は元西武投手の相内誠(27=K26)。17歳年下、身長も10センチ高い相手にもひるまずに第1ラウンドから攻め立てた。1分すぎに右ストレートを完全に顔にヒットさせると相内がダウン。直後に左膝を打ち込んで2度目のダウンを奪って勝利を決めると、飛び上がってほえた。
安彦は試合後、対戦した相内について「彼も彼なりのパフォーマンスでこの大会を盛り上げようとしたと思うんです。なので僕も思いっきりぶつかって、思いっきり倒そうと思った結果、こうなりました」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35fbd5f0c203b9220fd045360bdf0c5bee1ba3d5
元広島助っ人クロンが「自分を見失った」日本時代の苦悩を告白「球場に入ると何人も『こう直せ』と言ってきた」
新天地で“再生”を誓う助っ人が、日本での日々を振り返った。元広島のケビン・クロンだ。
196センチ、115キロの巨漢から球団に黄金期をもたらした助っ人ブラッド・エルドレッドを想起する声は絶えなかった。だが、彼は最後まで馴染めなかった。コロナ禍による調整の遅れはあったが、前半戦42試合で、打率.231、6本塁打、16打点とパッとせず。その後も苦手とされた外角攻めを全く攻略できずに、シーズン後半戦は二軍生活を余儀なくされ、わずか1年で退団した。
佐々岡真司監督が「いろんな面で直さないといけないところを直していかないと」とぼやいたクロン。しかし、本人にも思うところがあるようだ。昨年12月に韓国のSSGランダースと契約した大型助っ人は、地元メディア『NEWS Nate』などの取材で、日本で苦戦した理由について、こう語っている。
「来日前から自分を見失ってはいけないと思っていた。だけど、日本では球場につくと、何人もの人たちが『もっとこう変えろ』とか『こう直せ』って言ってくるんだ。それで僕は自分の良かった時の感覚を見失ってしまったんだ。自分が何者であるかを忘れてしまったというかね。異国の地で、相談相手もなく、1人で生きていくのは大変だったんだよ」
そのうえで、「もちろんコーチたちだけのせいではない。これは僕自身にも問題があったんだ。自分の考えをもっと守るべきだった」と語ったクロンは、韓国のスタイルに手ごたえを口にしている。
「今は自分がキャリアを通して成功していた時のスタイルを見つめ直しているよ。ここ(韓国)はコーチングがアメリカに似ているからね。日本では『こうしろ』『お前はここが違う』と言われ続けたが、韓国は選手と対話をして決めるんだ。強制的ではなく、あくまで提案として課題を指摘してくれるから、アメリカのように気楽にアプローチできるんだよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf57dc64cb186e56525a0833127a6530f58d8ca8
【速報】カーリング・負けられない戦いで米国に勝利 準決勝進出へ望みつなぐ
北京五輪、カーリング・女子予選リーグで日本はアメリカに勝利し、10チーム中上位4チームが進出できる準決勝に望みをつないだ。
韓国、イギリスに連敗しここまで予選リーグ4勝3敗。迎えたアメリカ戦は準決勝進出に向けて負けられない戦い。
第7エンドで日本は一挙4点を許し7-7の同点にされたものの、8エンドで2点を取り再びアメリカを突き放し勝利。これで予選リーグ日本5勝3敗。10チーム総当たりで上位4チームが進出できる準決勝進出に望みをつなぐ大きな勝利となった。日本は17日、スイスと予選最終戦を行う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/138bc565a010be57bcfb714efb644ddd5f2d5fb3
元DeNAの細山田武史が現役引退 社会人野球のトヨタ自動車でコーチ業に専念
元DeNAの細山田武史捕手が現役を退くと、現在所属する社会人野球のトヨタ自動車が発表した。今後は捕手コーチに就任し、後進の指導に専念するという。
細山田は鹿児島城西高から早大へ進み、2学年年下の斎藤佑樹投手(元日本ハム)とのバッテリーでも注目された。3年時の2007年には全日本大学野球選手権を制して日本一となるなど活躍し、2008年秋のドラフトで横浜(当時)の4位指名を受け入団した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2d9b8a2e11867b7481df17b58130d98ae4e1ca1
【中日】立浪監督が初陣勝利 新庄ビッグボスを4発で粉砕 ルーキー鵜飼が猛アピール
中日・立浪和義監督(52)が新庄監督(50)が率いる日本ハムを破り、対外試合の初陣を勝利で飾った。
4発のアーチが勝利を後押しした。1点を追う2回、阿部が“立浪竜1号”となる左翼越えの本塁打を放ち、3回には山下が右翼越え。さらに1点リードの5回にはドラフト2位ルーキー・鵜飼航丞外野手(22)=駒大=が“プロ初本塁打”となる特大2ランをたたき込んだ。
8回には溝脇が2ラン本塁打を放ち、勝利を決定的にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b3e641892ebdd402488253a1c5aa62f9b1398f1