2遊 カルパッチョ
3右 ザンギ
4三 ビーフストロガノフ
5捕 クッパ
6一 ブイヤベース
7左 天津飯
8二 ザッハトルテ
9投 ボンゴレ・ビアンコ
センバツ『誤審認め謝罪』異例シーンに野球ファン驚き 「すごく好感もてる」「これで時代が動くかも」
審判が誤審を認め謝罪する異例のシーンがあり、SNS上では「誤審認め謝罪」がトレンドワード入り。「説明しただけじゃなくて、謝罪までしたのが、すごく好感もてる」「審判は間違いを認めないみたいな風潮はもう古いのかも」「これで時代が動くかも」などと評価する声が上がった。
問題のシーンは4回。2―0でリードする広陵の無死一塁で8番打者がバントを試みると、打球は一度ファウルグラウンドに転がった後にイレギュラーしてフェアゾーンに。敦賀気比の一塁手が捕球して一塁ベースカバーに入った二塁手に転送。さらに、そのまま一塁走者を一、二塁間に挟んでタッチし、2死走者なしと思われた。ここで審判が集まって協議した結果、二塁塁審がファウルのジェスチャーで走者を止めていたため、打者アウトのまま、一塁走者の二塁進塁を認めた。
球審は場内アナウンスで「私たちの間違いでして、止めた走者を守備行為がなかったので二塁に進めて1死二塁で再開します。大変申し訳ありません」などと説明し、謝罪した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0d34fcb8eca684d5434434f473875a853fd14e9
球審の尾崎さんが説明で謝罪
場内からは拍手#センバツ#広陵#敦賀気比 pic.twitter.com/plmVfDWHjV— いっちー (@10stars_2132) March 20, 2022
OPS1.037(1位)
出塁率.429(3位)
長打率.609(1位)
四球8(3位)
三振6
得点圏.571(2位)
併殺打0
二塁打4
三塁打1
犠飛2
ワイ「は?」
張飛は部下を暴行して逆恨みで殺されました
ワイ「は?」
劉備は復讐に駆られた挙句返り討ちにあって死にました
ワイ「は?」
趙雲もなんか死にました
ワイ「は?」
馬超は特に役に立たないまま死にました
ワイ「は?」
南蛮討伐のお話がかなり続きます
ワイ「は?」
諸葛亮も死にました
最後は阿斗ちゃんが降伏しておしまい!
荊州奪い取った辺りが面白さのピークだと思う
ホリエモン雨らめしや~。北九州球団、開幕戦は無念中止も西岡剛監督「雨降って地固まる」
ずぶ濡れの中で始球式は行われた。
新球団・福岡北九州フェニックスが3月19日、北九州市民球場で行われるヤマエ久野 九州アジアリーグの火の国サラマンダーズ戦でいよいよ初陣を迎えるはずだった。
その後、このセレモニーの目玉ともいえるセレモニアルピッチが行われた。マウンドに向かったのは北九州球団設立者のホリエモンこと実業家の堀江貴文氏だ。ぬかるむグラウンドで足を滑らせ、雨に打たれながらの投球ではあったが、17年越しとなる「フェニックス球団」の第一歩の夢をここで叶えた。
だが、残念ながらそのすぐ後に、雨天中止が発表された。
北九州の「スキッパー」こと西岡剛選手兼任監督は「マジで残念です」とがっかり。
「昨日の夜から緊張していました。今までWBCやオリンピックも経験したし、プロ野球で長くやって来たけど、やっぱり開幕って緊張するんです。僕もそうだけど、選手はもっと(試合を)やりたかったと思う。でも、自然には勝てない。これも野球です」
https://news.yahoo.co.jp/byline/tajirikotaro/20220319-00287346
カブス鈴木誠也「体のサイズが違い過ぎてもっとトレーニングしないとダメだと」/一問一答
カブス入りが決まった鈴木誠也外野手(27)が、同地のキャンプ施設で入団会見を行った。5年契約で年俸などの総額は8500万ドル(約97億8000万円)、日本人野手1年目としては最高契約となった。広島へのポスティング譲渡金は1462万5000ドル(約16億8000万円)で、全球団へのトレード拒否権がつく。
-メジャーでやれると思ったのはいつごろか
「15年くらいに黒田(博樹)さんが(広島に)帰ってきて、そこからこの世界に興味を持って取り組んできた。まだやれるという自信は湧いてないんですけど、もっと力を付けて。選手たちに会いましたけど、体のサイズが違い過ぎてもっとトレーニングしないとダメだと思いました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b13e9109042b1f2178d75c8dd8173e1b0f3c853
巨人敗戦 山崎伊が五回途中6失点で開幕ローテ入りに不安 ポランコは3打数無安打
巨人は先発山崎伊が打ち込まれ、オープン戦の連勝は2で止まった。
打線は序盤からロッテの投手陣を打ちあぐね、スコアボードにゼロを並べた。初回は、坂本が左線二塁打を放ち1死二塁の先制機を演出したが、ポランコ、岡本和が二者連続三振に倒れ、チャンスを生かせず。六回も小林が左線二塁打を放ち、チャンスメークしたが、後続が簡単に打ち取られ、またも無得点に終わった。
八回に丸と吉川の連打に暴投が絡み、2死二、三塁と3度目の好機到来。途中出場の松原が意地の中前適時打を放ち、2点を返した。期待のポランコは3打数無安打だった。
先発の山崎伊は4回1/3を6失点。三回に2つの本塁打を浴びるなど、相手打線に捕まり2四球6安打。開幕ローテ入りに不安を残した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1639fe57254fd8a639f22d7cec3ddab7ddc0f51d