190: 横0-1オ(3回表) 22/06/01(水) 18:39:08 ID:4kdU
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オリックス 前日バット頭部直撃の伏見にDeNA・嶺井が謝罪 グータッチ交わす
オリックスの伏見寅威捕手がグラウンド入りした。
伏見は5月31日のDeNA戦に捕手として出場し、四回2死一塁で空振りした嶺井のバットが後頭部を直撃。その場に倒れ込み、担架で運ばれていた。その後、横浜市内の病院を受診。「頭部打撲」と診断され、今後の判断は状態を確認しながら行うと発表されていた。
この日は、通常通りユニホーム姿でグラウンド入り。伏見がグラウンドに姿を現すと、すぐに嶺井が謝罪へ向かった。嶺井は帽子を取るなどして、少しの間、会話をしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/475accc3e8f93cbe9f7532116740ad28a9ffb268

中日・中村紀洋コーチのスッキリ顔が意味するもの 二軍配置転換で憶測呼んだが…
【楊枝秀基のワッショイ!スポーツ見聞録】足が勝手に鳴尾浜球場に向かっていた。先月27日のウエスタン・リーグ阪神―中日戦。そこに二軍打撃コーチに配置転換となった中日・中村紀洋打撃コーチ(48)が帯同していたからだ。
中村紀コーチと私は同じ昭和48年生まれでもあり、現役の近鉄時代から縁がある。立場的にベラベラ話せないのは重々承知だが、どんな表情なのかは気になっていた。
「おう、来とったんか。どうした?」
試合後、距離をとっての再会。その時の表情が意外にもスッキリしていたのが印象的だった。
無駄な言葉はいらない。今回の配置転換については「ホンマに何もないで。監督の言ってる通り。俺はそれに従うだけ。本当に真剣に選手たちに指導する。俺がやることはそれだけよ」。
本当に何もない? そういう思いも頭をよぎった。ただ、突っ込むのも失礼と考え、それ以上は聞かなかった。中日・立浪和義監督(52)が交流戦直前の同23日、中村紀コーチを二軍、波留敏夫打撃コーチを一軍に配置転換して以来、悶々としていた気持ちが少しは晴れた。
立浪監督は「これは内輪の話で、別に何か(中村)ノリに問題があったわけでも何でもない。今回はあえてコメントは差し控えさせてもらいます」と発信するにとどめてきた。それもあってか、周囲では臆測が飛び交う事態となっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce5654c6527fe08a51191fe880119801f6aa2494