元日本ハム斎藤佑樹氏「株式会社ライブドア」の取締役兼CIO就任発表「勉強できる機会に感謝」

1: 名無しさん 2024/10/25(金) 16:30:11.76 ID:HlgvSaeY9

元日本ハム斎藤佑樹氏「株式会社ライブドア」の取締役兼CIO就任発表「勉強できる機会に感謝」

元日本ハム投手で早大OBの斎藤佑樹氏(36)が25日までにインスタグラムを更新。株式会社ライブドアの取締役兼CIOに就任したと発表した。

「この度、株式会社ライブドアの取締役兼CIOに就任しました。野球選手を引退してから3年。このように勉強できる機会をいただけたことに感謝しています」と書き出した。

続けて「そして、そのライブドアの名前がついたlivedoor URBAN SPORTS PARKが今月12日にオープンしたのでご紹介します」とつづり「スケートボードなどストリートスポーツはもちろん 最新のアクティビティがたくさんあります。僕もスポーツクライミングにチャレンジ。 このパークでいつか ベースボール5のような野球関連のスポーツも できることを願っています!」と書き込んだ。

CIO(Chief Information Officer)とは、企業において情報戦略を立案・実行する役割を担う「最高情報責任者」を指す役職。斉藤氏は21年で日本ハムで引退すると、「株式会社斎藤佑樹」を立ち上げている。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202410250000411.html

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6億円超の大谷50号を落札したのは「野球と大谷を愛する台湾企業」 米オークション会社明かす

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1: 名無しさん 2024/10/25(金) 12:11:05.98 ID:bW4XHVRq9

6億円超の大谷50号は「野球と大谷愛する台湾企業」へ 4か国が競売参加 米オークション会社明かす

 米競売会社ゴールディンが25日、公式Xを更新。ドジャースの大谷翔平投手(30)が大リーグ史上初の「50―50(50本塁打、50盗塁)」を達成した際の50号の落札者について言及した。

 23日に行われたオークションで、大谷の50号記念球は入札額が439万2000ドル(約6億6732万円)となり落札が決定したものの、落札者については明かされていなかった。

 投稿された動画で、同社のケン・ゴールディン代表は、落札したのは「野球と大谷翔平を愛する台湾にある企業」だと発表。実は台湾でもグッズが爆売れするなど老若男女から抜群の知名度を誇る大谷。具体的な名前は今のところ明かさなかったが「身元はワールドシリーズ(WS)終了後に彼ら(落札者)がゴールディン社を訪れる際に明らかになる」とし「続報をお楽しみに」と呼びかけた。

 また複数の日本人も入札していたが、「日本にはボールの獲得に非常に熱心な方々がいましたが、彼らは競り負けました」と説明。ちなみに本オークションには「4か国が参加」したという。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/10/25/kiji/20241025s00001007094000c.html


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【朗報】清原ジュニア、くふうハヤテが獲得か「伸びしろに期待」

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1: 名無しさん 2024/10/25(金) 10:51:12.07 ID:4F0C8G030

清原和博氏の長男・慶大の正吾は指名漏れも…くふうハヤテが獲得名乗り“伸びしろ”に期待

 横浜市内の慶大校舎内に用意された記者会見場。9台のテレビカメラ、約60人の報道陣が見守る中、最後まで壇上に清原正吾内野手(22)が現れることはなかった。会議開始から約3時間半。育成ドラフトが終了しても名前は呼ばれず、会場内からは支配下選手ドラフト終了時と同様に落胆の声が上がった。

 9月11日にプロ志望届を提出した際、指名漏れの場合について「そこまでは本当にまだ(考えてない)です」と語っていたが、今ドラフトで父と同じ道に進むことはできず。堀井哲也監督は「本日のドラフトで指名がかないませんでした。そういう状況と皆さまへの御礼をあいさつさせていただきました」と語り「まだシーズン中で、まずはリーグ戦に集中したい。その先のことはまだ決まっていない、と申しておりました」と続けた。

 それでも周囲は西武、巨人などで歴代5位の525本塁打を放った清原和博氏(57)の長男で、中学、高校と野球から離れた6年間のブランクがあることで、まだまだ“伸びしろ”があると予想される素材に興味を持つ。今季からNPBウエスタン・リーグに参入した、くふうハヤテが獲得に乗り出す方針。

 球団関係者は「6年間のブランクがありながら、あれだけの力がある。華があり、プロを目指したいという強い気持ちも感じる。ウチなら1年でドラフト対象になるし、来てくれるのでしたら、ぜひほしい。試合数が多いのでウチなら、より経験が積める」と中学はバレーボール、慶応高ではアメリカンフットボール部所属のハンデを埋める格好の機会と訴える。さらにBCリーグのある球団も獲得を検討。同リーグの強みは目先の勝利より、プロ入りへの出場機会を提供できる点だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0608fe333fe31ea36893b3bc6e43e6b95c4dd75c


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田中マーさん、巨人への移籍案が浮上しているとの噂

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1: 名無しさん 2024/10/25(金) 15:11:32.42 ID:4F0C8G030

球界で噂される楽天・田中将大の近未来 巨人への電撃移籍か、コーチ兼任からの監督昇格か 鬼筆のスポ魂

球団周辺の情報を探ると、田中の契約問題は完全に三木谷浩史オーナー(59)が主導していて、オーナーが田中やチームの将来設計をどう描いているかが、契約内容に影響するという声がある。

例えば年俸を1億円に設定して、コーチ兼任というプラン。田中は13年に開幕から24勝0敗という圧倒的な投球をみせ、球団を創立9年目で初のリーグ優勝、日本一に導いた。最大の功労者を近い将来の監督に据えるべく、指導者へのレールを敷くという情報だ。今オフの突然の監督交代劇も、近未来の田中監督を逆算した〝三木谷人事〟と読む球界関係者もいるほどだ。

もう一つの情報は減額制限を超える減俸を提示し、田中に自由契約の道を選択させるプラン。大功労者に対しては冷遇と映るが、球団側はあらかじめ受け皿を用意するとされる。移籍先として噂されているのは、菅野智之投手(35)が海外フリーエージェント(FA)で大リーグに挑戦する巨人だ。

今季15勝3敗をマークした右腕が先発ローテーションから抜けるとなれば、調整具合によっては田中が先発の一角を担うことも可能性としては出てくる。資金力も豊富な球団だけに、年俸額も〝救済〟を受けられる。プロ野球人生の最後に球界の盟主で腕を振り、あと3勝に迫る日米通算200勝を達成してから指導者として楽天に戻る…という情報が早くも球界内で流れている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b5dca6039244f97f90d54cc503dbc42e79e75a4?page=2


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清原Jr.会見場で珍事「うっ!」 西武5位発表で「キヨハラ」と勘違い…腰を浮かせた記者のため息

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1: 名無しさん 2024/10/25(金) 09:30:41.58 ID:g3GENe2c9

清原Jr.会見場で珍事「うっ!」 西武5位発表で「キヨハラ」と勘違い…腰を浮かせた記者のため息

「プロ野球ドラフト会議supported by リポビタンD」が24日に行われ、慶大の清原正吾内野手、水鳥遥貴内野手は指名漏れした。清原はプロ通算525本塁打を誇る和博氏の長男。中学、高校は野球部ではなく、6年のブランクがありながら名門の4番を務めたが、吉報は届かなかった。会見場には報道陣35社57人が集結。ドラフト終了までの3時間29分、途中で一部の記者が腰を浮かせる珍事があった。

 焦らされた会見場で珍事が起きた。神奈川・横浜市内の慶大日吉キャンパスには、午後4時の受付開始15分前に約30人の報道陣が列をつくった。緊張感が漂う中、ムービーカメラ11台を含む35社57人が会場モニターに熱視線。特に和博氏が長くプレーした西武、巨人の順番が来るたびに静寂に包まれ、緊張感が増した。

 開始から1時間半ほどが経った5巡目。西武は篠原響投手(福井工大福井高)を指名した。モニターから「シノハラ」とアナウンスが聞こえた瞬間、「うっ!」と唸り声を上げ、腰を浮かせる一部の記者たち。「キヨハラ」と勘違いしてしまったのだ。結局、清原の名前は呼ばれず、西武が本指名で12球団最後に選択終了。育成最後のソフトバンクも終え、会場は「あぁ……」とため息に包まれた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/54461ac4617bd7e8f7d5299111a28af36c780118


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「ドラフト一番の勝者は楽天」元スカウト・得津高宏氏は巨人&ソフトバンクを「D評価」と診断

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1: 名無しさん 2024/10/24(木) 22:35:42.84 ID:eRiUFQ8T9

「ドラフト一番の勝者は楽天」元スカウト・得津高宏氏は巨人&ソフトバンクを「D評価」と診断

 2024年度のプロ野球ドラフト会議が24日、東京都内のホテルで行われた。悲喜こもごもの結果について、元ロッテのスカウトで本紙評論家の得津高宏氏はどう見たのか。各12球団のドラフトを独自採点し、赤裸々に分析した。

【得津高宏のドラフト診断】開口一番に得津氏が「一番の勝者」と太鼓判を押したのは、楽天だ。「やはり5球団強豪の末、ドラフト1位で『10年に1人の逸材』と言われる宗山(明大)の交渉権を獲得できたのは大きかったと思います。このチームは、とにかく『若返り』が最大のテーマ。野手だけでなく2位で左腕・徳山(環太平洋大)を指名できたこともプラスです。バランスよく〝超即戦力クラス〟をそろえることができた。今江監督がわずか1年で退任となってフロントはいろいろとバッシングを受けているところもありますけど、このドラフトに関しては『完全勝利』だったと言えます。会場のテーブルで石井SDもうれしそうな顔をしていましたが、笑いが止まらないんじゃないでしょうかね」

 阪神とヤクルト、日本ハムには「即戦力と将来性、どちらにも偏らず比較的に投手重視で指名できた」として「A」。続けて「ヤクルト2位のモイセエフ(豊川高)は将来性抜群の大型スラッガー。私的には伸びシロでイチ押しです」と補足した。

 DeNAとオリックスは「B」とし「2チームとも意中の1位指名選手を最初にくじで外しましたが、ほとんどの指名を大学生と社会人でそろえ、即戦力選手の獲得に重点を置いた。ベイスターズは右腕・竹田(三菱重工West)を1位指名するなど、いつものように投手中心。オリックスは走攻守三拍子そろった左打ちの外野手・麦谷(富士大)を1位としましたが、この〝隠し玉〟がうまくハマれば、近年やや苦しんでいるリードオフマンのウイークポイントを補えるかと思います」

 ロッテ、広島、中日、西武は「C」と、やや辛めの評価。「中日は競合しながらも大学ナンバーワン投手の金丸(関西大)の交渉権を得たので、メジャー挑戦する小笠原の穴埋めは確かにできそう。ただ、このチームが本当に必要なのは強打者ですよ。投手王国になっても打てないんじゃあ、どうしようもない。一方で私の古巣・ロッテは右の強打者・西川(青学大)を一本釣りで1位指名できましたが、2位以下は投手・野手ともに即戦力で使えるかどうかは総合評価的に疑問符がつく。まあ、これはあくまでも私が見た指標なので、必ずしも正解かどうかは分かりませんが。西武は1位で2回連続でくじ引きに負けたのは、かなり痛かったですね」と続けた。

 そして「D」としたのは意外にも両リーグでそれぞれ優勝した巨人、ソフトバンク。だが、得津氏は「最悪の結果と断じているわけじゃないですよ。2球団とも1位指名で他球団と競合となりながら外れてしまい、方針転換せざるを得なくなったのが『見込み違いだった』ということです。それでも両球団はそれぞれ1位で巨人が大型遊撃手・石塚(花咲徳栄)、MAX152キロを誇る高校球界屈指の速球派右腕・村上(神戸広陵)を指名し、2位以下の指名も即戦力より『育成ドラフト』にテーマを置き換え、いい意味で開き直れた。計算違いのスタートを強いられながらも開き直れたところは、これはこれで評価できます」とフォローした。

【得津氏のドラフト評価】
S=楽天
A=阪神、ヤクルト、日本ハム
B=DeNA、オリックス
C=ロッテ、広島、中日、西武
D=巨人、ソフトバンク

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/321376


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【悲報】侍ジャパン、巨人岡本と吉川が辞退

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1: 名無しさん 2024/10/25(金) 05:03:17.92 ID:KgC/VtQvd

【侍ジャパン】岡本和真と吉川尚輝が「プレミア12」辞退 ヤクルト村上に続き4番候補がまた…

 11月の「ラグザス presents 第3回プレミア12」に臨む侍ジャパンの巨人岡本和真内野手(28)と吉川尚輝内野手(29)が、出場を辞退することが24日、分かった。岡本和は腰痛を発症し、吉川は左脇腹痛が完治せず、大会を万全の状態で臨めないと判断。9日に28人のメンバーが発表されたばかりのチームにとって、痛い離脱となった。

 発表会見で井端監督は、岡本和について「チームのこともまず考えられる選手になって非常に頼もしく見えています。4番はやっぱり、今のところ可能性が高いのは岡本選手」と話していた。9月には、ヤクルト村上が死球を受け右母趾末節骨骨折。4番候補がまたしても抜ける事態となった。チームは28日に宮崎に集合し強化合宿を開始予定。追加招集で戦力を整備して、本番に向けて最善を尽くす。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9643b8db1b93e7a9a6fe1d611d482a2cc2c4d3d2


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