【朗報】巨人菅野(34)に2年40億円提示のメジャー球団確実 争奪戦か

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1: 名無しさん 2024/10/07(月) 07:37:13.03 ID:+2Uqq3yf0

【記者の目】巨人菅野智之に2年40億円超提示の球団確実 米評価は両極端に分かれる可能性高い

巨人菅野智之投手(34)が5日、今オフに海外FA権を行使して、メジャーに挑戦することを表明した。

今季、完全復活を遂げた菅野を、メジャー各球団がどう評価するのか-。おそらく、答えは両極端に分かれるに違いない。35歳で迎える来季、年齢的にも長期契約は難しい一方で、先発ローテーションの中軸として好条件を提示する球団が続出する可能性はかなり高い。

17年WBC準決勝の米国戦で先発し、6回1失点と快投した時点で、菅野のFA市場での評価は「特A」だった。当時、米国代表のリーランド監督が「メジャーの一流」と評価したほどだった。もっとも、20年にポスティング制度で移籍交渉を進めた際には、合意にはいたらず、その後は故障などもあり、メジャー各球団も再起のタイミングを見計らっていた。

実際、今季15勝、防御率1・67の実績は、文句の付けようがない。今オフのメジャーでは、バーンズ(オリオールズ)、フリード(ブレーブス)、フラーティ(ドジャース)、菊池(アストロズ)らの先発陣がFAとなり、菅野もその一角に食い込む存在。長期契約は難しくとも、ポスティングに伴う入札金もなく、2年総額3000万ドル(約43億5000万円)プラス出来高払いなどの好条件を提示する有力球団があることは確実で、争奪戦となる可能性は高い。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202410050001225.html?Page=2


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村上宗隆「来季が日本で最後。間違いなくそうなる」と強調

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2: 名無しさん 2024/10/07(月) 05:36:38.88 ID:3d4AqFQg0

村上宗隆「来季が日本で最後。間違いなくそうなる」と強調…来月のプレミア12出場は極めて困難も「諦めてない」

 ヤクルト・村上宗隆内野手(24)が6日、来オフのメジャー挑戦への思いを明かした。3冠王を獲得した22年オフの契約更改で、球団から25年シーズン後にポスティング・システムでの移籍を容認されており、規定路線ではあったが「(来季が)日本でやる最後のシーズンだというのは間違いなくそうなる」と強調した。

 球団はこの日、5日の広島戦(マツダ)で自打球を受けて広島市内の病院で右足親指の骨折と診断されたと発表。復帰まで2~3か月を要する見込みで、最終メンバー候補に入っていた「ラグザスpresents 第3回WBSCプレミア12」(11月9~24日)の出場は極めて難しい状況だが、それでも「まだ諦めていないですし、精いっぱい日本のために頑張りたいと思って治療もできる限りのことはやりたい」と早期回復へ努める姿勢を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9874c1b4dd6a8ed167dad1bb9e006270809937ec


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中日・井上一樹2軍監督、来季1軍監督の就任要請受ける考え固める

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1: 名無しさん 2024/10/07(月) 17:06:51.53 ID:Ajumg2tw0

中日・井上一樹2軍監督、来季1軍監督の就任要請受ける考え固める 1軍最終戦から一夜明け

 中日球団から来季1軍監督の就任オファーを受けている井上一樹2軍監督(53)が1軍最終戦から一夜明けた7日、要請を受け入れる考えを固めた。今後、球団へ伝える。

 3日のナゴヤ球場では「誰かがやらなければならないポジション。築き上げてきたもの、中日としての古き伝統を踏襲しながらやらないといけないだろうし、立浪監督が3年間でやってきて築いたものを自分の中で壊さないように。要請を受ける受けないかどうかはもっと先のこと。決意が固まったあかつきにお答えしようと思います」と心の内を明かしていた。その後、秋季教育リーグの「みやざきフェニックス・リーグ」で指揮を執るため宮崎入りしていた。

 井上2軍監督は今季ウエスタン・リーグで優勝争いを演じ、71勝46敗7分、勝率6割7厘で2位。昨季借金37の最下位から躍進していた。

https://www.chunichi.co.jp/article/968418


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楽天・今江監督まさかの「続投白紙」…有能評価も球団トップが見過ごせなかった「ある一件」

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1: 名無しさん 2024/10/07(月) 10:09:17.15 ID:aG/UqrtO0

楽天・今江監督まさかの「続投白紙」…有能評価も球団トップが見過ごせなかった「ある一件」

2年契約でもあり球団も続投要請をすると見られていたが、来季の去就は白紙との報道が流れた。そこには、あの投手が関わっているという。

今回のことは楽天担当記者も驚きを隠せないでいる。

「評論家による順位予想は最下位が多くを占めていたものの、ここまでよく戦ってきたと思います。チーム防御率が断トツのリーグ6位であるように層の薄い投手陣をなんとかやりくりしながらシーズンを通して勝率5割前後を維持してきた。今江監督は実力主義のもと、公平に選手を評価して起用を決めてきたので、選手たちも信頼を寄せ、高いモチベーションで見劣りする戦力をカバーしてきた。

続投に支障はないと見ていましたから、球団が全試合を終えてから評価して話し合いをするとしたことにはびっくりしました。選手たちも『どうしてそうなるんだ』と不満を口にしているんです」

ではなぜ、こうした事態になったのか。

「1つ、大きかったとされているのが田中(将大)の起用法です。昨秋に右肘のクリーニング手術を行って、なかなかコンディショニングが上がらずにずっと二軍調整を続けてきて、9月28日のオリックス戦でようやく今季初登板。CS進出に向けて負けらない戦いが続く中、レジェンド右腕が勝てばファンも盛り上がって1つの白星以上のチームの後押しになることも期待されましたが結果は5回4失点で負け投手。

痛い一敗を喫したわけですが、問題はその前。9月4日のファーム戦での好投を受けて田中本人も球団も9月中旬での復帰登板を視野に入れていたのですが、今江監督はもう一度ファーム戦での登板を指示。その試合をみずから視察して、田中の持つ影響力も加味して28日の登板を決めたのですが、そのことで球団のトップとぎくしゃくしたようです」

そう話す球団OBが続ける。

「今の楽天は三木谷浩史オーナーと石井一久球団取締役シニアディレクターがなにごとも2人で決めているようなもので他の人が口をはさむ余地はないんですが、その三木谷オーナーにとっても田中はやはり特別な存在です。楽天復帰時は破格の条件を用意し、会見にも同席。引退後も球団OBの象徴的な存在でいてもらいたい思惑もあるから、来季も契約する方向だし、日米通算200勝も達成してもらって箔をつけたい。

そんな田中に対して今江監督が1軍復帰登板への再テストを課したことに疑問符をつけているところに今度は登録を抹消して実質上の今季終了を決定した。投球内容や疲労度など総合的に考えて決めた今江監督の判断は妥当なものですが、田中が抹消された30日の試合前時点で3位ロッテとのゲーム差は3に広げられていた。

10月7日の最終戦までに消化試合が発生する可能性は高かったんです。三木谷オーナーとしては田中にもう1試合先発させて来季に弾みがつくようなマウンドを与えたかったでしょうから、その抹消も影響したと見られています」

球団はすでに水面下で次期監督候補との接触を始めているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22b2f211e2f59c872f95cf0da9b4f4fbf24e7968?page=2


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【悲報】JRAのZ世代騎手さん、何人処分されようがスマホを持ち込んでしまう

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1: 名無しさん 2024/10/07(月) 18:33:57.29 ID:tTJN9fLW0

またもJRA騎手のスマホ使用発覚 永野猛蔵と小林勝太が8日から騎乗停止に

 JRAは7日、永野猛蔵騎手(22)=美浦・伊藤圭=が今月5~6日にわたって、東京競馬場の調整ルーム居室内に通信機器(スマートフォン)を持ち込み、通信していた事実が判明したと発表した。また、小林勝太騎手(22)=美浦・小野=も、永野に対する調査のなかで、9月27日に美浦トレーニング・センター調整ルーム居室内にスマートフォンを持ち込み、通信していた事実も判明。

 騎手として重大な非行があったものと認められるとして、日本中央競馬会競馬施行規程第148条第2項により本事案について裁定委員会に送付するとともに同条第4項により8日から裁定委員会の議定があるまで、両騎手の騎乗を停止することを発表した。

 騎手のスマートフォンの不正使用に関しては、昨年若手6騎手が30日間の騎乗停止となり、今年5月に発覚した水沼元輝騎手(22)=美浦・加藤和=は5月31日から来年2月28日まで約9カ月間の騎乗停止処分となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/834824ee8fb2d769ed85a77782c4d5e08466634e


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【文春】「芸能界引退なんて全然…」“不同意性交罪等の疑いで書類送検”ジャンポケ斉藤慎二(41)を独占直撃

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1: 名無しさん 2024/10/07(月) 10:02:12.96 ID:vrUuAble9

「芸能界引退なんて全然…」“不同意性交罪等の疑いで書類送検”ジャンポケ斉藤慎二(41)を独占直撃《性加害の事実について語った》

「週刊文春」取材班は、斉藤が活動休止を発表する前の9月前半から、 斉藤が女性問題を起こし、芸能界引退の危機に直面しているという情報をいち早くキャッチ。9月12日、事実を確認するべく斉藤本人に電話をかけ、直撃していた。

――斉藤さん、週刊文春です。

「あ~はい。斉藤です」

――斉藤さん、芸能界を引退されるんでしょうか?

「えぇ? いやいや芸能界引退なんて全然(ない)」

――先月からテレビを休まれている。

「僕、今、肺炎で入院してるんですよ」

――共演した、ある女性タレントさんが斉藤さんからの性被害を訴えていると聞きました。

「えぇ? そんな話が出てるんですか。どこからそんな話が?」

――お笑い界隈では噂になっていますよ。それで、斉藤さんだけジャンポケを抜けて、引退すると。

「まったくそんなことないですよ。騎手の方が亡くなった件(編集部注・斉藤と親交があった角田大河騎手が21歳の若さで8月に亡くなった件)とかでネットでも色々言われてて……。全然そんな」

 斉藤は、当時、小誌記者の直撃に対してトラブルを完全否定。しかし、結果的に今回の書類送検に至った。今後の斉藤の動向に注目が集まる。

https://bunshun.jp/articles/-/73854


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DeNA京田陽太、立浪監督に〝恩返し打〟の思い独占激白 就任1年目にトレードも…わだかまり否定「野球の楽しさ、厳しさ両方教わった」

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1: 名無しさん 2024/10/07(月) 17:35:47.12 ID:vrUuAble9

DeNA京田陽太、立浪監督に〝恩返し打〟の思い独占激白 就任1年目にトレードも…わだかまり否定「野球の楽しさ、厳しさ両方教わった」

中日・立浪監督のラストゲームで3年連続の最下位に突き落とす一打を放ったのは、DeNAにトレードに出された〝不肖の元教え子〟、京田陽太内野手(30)だった。敵将への〝恩返し〟の思いを本紙に独占告白する。

立浪監督就任1年目の2022年5月、DeNA戦(横浜)の試合中に「戦う顔をしていない」と指揮官に名古屋への強制送還を命じられた。同オフにトレードを通告された際には、「おまえ、変わらんかったな」との言葉をもらった。

それから2年後のこの日、京田は「6番・一塁」で今月初スタメン。「少しでも成長した姿を見せようと思い、試合に臨んだ」。2回の第1打席でチーム初安打を放つと、両チームとも無得点で迎えた4回2死二、三塁には2点適時打。これが決勝打となり、「トレードで他球団に行くのは寂しかったが、新天地で野球の勉強ができているのは立浪さんのおかげ」と感謝の一打を捧げた。

「すごく親身に指導していただいたのに、僕が不器用でなかなか期待に応えられず、歯がゆい思いをさせてしまい本当に申し訳ないです」。トレード以降、立浪監督との因縁を冷やかすような声は本人の耳にも届いていたが、「たくさん食事にも連れていっていただき野球の楽しさ、厳しさ両方を教わった」とわだかまりを否定。「とても人情味があり、気さくで優しい方。これからは少しゆっくりしていただき、また野球界に貢献してほしい」と惜別の思いを語った。

https://www.zakzak.co.jp/article/20241007-5YPTOML5MFM7LFVMWWX62O2NP4/


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