
1: 名無しさん 2025/11/19(水) 10:14:33.06 ID:W81M0J7I0
1890(23歳)~1911(44歳)
通算防御率2.63
登板906
勝利511
敗戦316
完投749
完封76
イニング7356
奪三振2803
被本塁打138
与四球1217
自責点2147
通算防御率2.63
登板906
勝利511
敗戦316
完投749
完封76
イニング7356
奪三振2803
被本塁打138
与四球1217
自責点2147
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【中日】サカナクション山口一郎が球団創設90周年のアンバサダーに就任「命をかけて任務を務めたい」 新マスコット“ブラックドアラ”を提案
今年、球団創設90周年を迎える中日は5日、「ドラゴンズ90周年広報アンバサダー」として、サカナクションのボーカル、山口一郎が就任することを発表した。加藤代表取締役社長から、委嘱状が授与された。
父の影響で、幼少期からドラゴンズファン。ナゴヤ球場の外野フェンスには「サカナクション」と自費で広告を掲載した。今回のアンバサダーも、自ら売り込んで実現。会見に出席した山口は「ファンの目線からどういった形で応援できるか、真剣に考えている。ミュージシャンであることと、ドラゴンズファンであることを人生で並列に並べて命をかけて、この任務を務めたいと思います」と決意を表明した。
球団に対して、すでにいくつかの案を企画している。「ドアラも最近こすられ続けている。危機感をもたせるために、ライバル的な存在が必要」と球団マスコット・ドアラのライバル的存在として、新マスコット「ブラックドアラ」の誕生構想を提唱。また、グッズの販売システムについても、「ファンは選手にいい環境でトレーニングをしてほしい。例えば、タオル1枚販売したら、その売り上げ(の一部)を、選手のトレーニング機器(を購入する費用)に使うとか。そういうグッズ販売の仕方もいいと思う」と言及した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8745221007d08987f5c9fb8372d331e70bdcc3bf
WBC、国内は録画放送の可能性 Netflix独占で NPB・榊原氏
日本野球機構(NPB)の榊原定征コミッショナーは5日、東京都内で取材に応じ、3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本国内でのテレビ放送について、地上波で録画放送を実施する交渉が行われていることを明らかにした。米動画配信大手の「ネットフリックス」が日本国内における独占配信契約を結んでいる。
榊原コミッショナーは「日本では地上波が圧倒的。ネットフリックス(の契約)はまだ1000万件程度。地上波で一般の方が何らかの形で視聴できるのが望ましい。時間をずらすとか、いろんなやり方があると思う。協議中、検討中というふうに考えていただきたい」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/694d949258f1db5a161312a5a0b88a411da2dc9c

前田健太の楽天入りに巨人・坂本勇人が直球質問「なんで巨人断ったのか(笑)」『プロ野球88年世代旅!』
BSフジの特番「JEMTCスペシャル 実況解説野球旅~プロ野球88年世代旅!第3弾~」が4日、放送された。ともに1988年生まれである巨人・坂本勇人内野手、中日・大野雄大投手、広島・秋山翔吾外野手、楽天入りした前田健太投手、元巨人・梶谷隆幸さん、元ヤクルト・上田剛史さんの仲良し6人が1泊2日の旅をする番組だ。
番組で6人は、東山動植物園や、ナガシマスパーランドで満喫した後、夜は長島温泉ホテル花水木で大宴会。そこで本音トークを語り合った。話題の1つは、前田が楽天入りして11年ぶりとなる日本球界への復帰を果たしたこと。その話題になると坂本が「まずなんで巨人断ったのか(笑)」と切り込んだ。
前田は「どこがオファーしてるのか、あんま公になってないから」と苦笑いでかわしつつ、「結構早い段階から楽天も声をかけてくれて。一番は(GMの)石井さんとずっと話してて、『勝ちたい』というのと、『先発投手で何とかチームで』と言ってもらったのがうれしかったのと、石井さんの言い方かな。同じ目線でというか、一緒にウチのチームで戦ってほしいといわれて、それで決めた感じはあるかな」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cec87cd93fb0c5571ef9a9d5a7a1c59ed693cd65
前田健太の楽天入りに巨人・坂本勇人が直球質問「なんで巨人断ったのか(笑)」『プロ野球88年世代旅!』
BSフジの特番「JEMTCスペシャル 実況解説野球旅~プロ野球88年世代旅!第3弾~」が4日、放送された。ともに1988年生まれである巨人・坂本勇人内野手、中日・大野雄大投手、広島・秋山翔吾外野手、楽天入りした前田健太投手、元巨人・梶谷隆幸さん、元ヤクルト・上田剛史さんの仲良し6人が1泊2日の旅をする番組だ。
番組で6人は、東山動植物園や、ナガシマスパーランドで満喫した後、夜は長島温泉ホテル花水木で大宴会。そこで本音トークを語り合った。話題の1つは、前田が楽天入りして11年ぶりとなる日本球界への復帰を果たしたこと。その話題になると坂本が「まずなんで巨人断ったのか(笑)」と切り込んだ。
前田は「どこがオファーしてるのか、あんま公になってないから」と苦笑いでかわしつつ、「結構早い段階から楽天も声をかけてくれて。一番は(GMの)石井さんとずっと話してて、『勝ちたい』というのと、『先発投手で何とかチームで』と言ってもらったのがうれしかったのと、石井さんの言い方かな。同じ目線でというか、一緒にウチのチームで戦ってほしいといわれて、それで決めた感じはあるかな」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cec87cd93fb0c5571ef9a9d5a7a1c59ed693cd65
岡本和真、ブルージェイズで「7番・三塁」起用か 通算183本塁打ゲレロら強力打線で1993年以来WS制覇へ
巨人・岡本和真内野手(29)が3日(日本時間4日)、ブルージェイズと4年総額6000万ドル(約94億2000万円)で契約合意に達した。米データサイト「ファングラフス」では早速、「7番・三塁」でのスタメン入りを予想。巨人時代も主戦場だった三塁がメインでの起用となりそうだ。Wソックス・村上、アストロズ・今井を含め、今オフにポスティングでメジャー移籍した3選手の中で最も長い4年契約となったが、背景には“リスク”の少ない選手と評価された点がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f9c35ae78a5a714b8464e3ed755cb151c08b505