阪神 佐藤輝がビッグプレー! 三遊間への痛烈ゴロを横っ飛び好捕 先発・青柳を好守で救う
阪神・佐藤輝が好守で先発・青柳を救った。
1―1と追いつかれた直後の3回2死一、二塁。6番・オスナの三遊間への痛烈な打球に飛び込んで好捕した。そのまま二塁へ送球して3アウトを完成させた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b77d28d4c1eb68046960bb039c679568200c516b

阪神 佐藤輝がビッグプレー! 三遊間への痛烈ゴロを横っ飛び好捕 先発・青柳を好守で救う
阪神・佐藤輝が好守で先発・青柳を救った。
1―1と追いつかれた直後の3回2死一、二塁。6番・オスナの三遊間への痛烈な打球に飛び込んで好捕した。そのまま二塁へ送球して3アウトを完成させた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b77d28d4c1eb68046960bb039c679568200c516b

大谷翔平、40-40に“Wリーチ” 2戦連続39個目盗塁&5戦連続安打…ド軍は4連勝
ドジャースの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地・マリナーズ戦に「1番・指名打者」で出場し、4打数1安打1四球1盗塁だった。2試合連続、今季39個目の盗塁を決め、史上6人目の「40-40」にダブルでリーチをかけた。チームは8-4で勝利し、4連勝を飾った。
剛腕ローガン・ギルバート投手と対戦。初回の第1打席は空振り三振に倒れた。3回2死一塁では四球で出塁。ムーキー・ベッツ内野手の左線二塁打で生還した。5回1死の第3打席は右中間へ痛烈な安打。続くベッツの打席で今季39個目の盗塁を決めた。9回1死一塁の第4打席は一ゴロだった。4打数1安打1四球1盗塁で打率.291、OPS.988。
これで39本塁打、39盗塁とし、史上6人目の「40-40」にダブルリーチをかけた。シーズン換算で49本塁打、49盗塁ペース。「40-40」の史上最速記録はアルフォンソ・ソリアーノの147試合目で大谷はこの日で128試合目。最速記録の大幅更新もがかかる。5戦連続安打で復調の兆しも見せている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/832d5db8eea49fedfc87c832a32faf5481d0b582
激戦続く夏の甲子園で「タイブレーク」に募る“モヤモヤ”とした違和感…SNSで不満を訴える投稿が相次ぐ理由
全国高校野球選手権大会は8月17日、島根の大社と西東京の早稲田実業が対戦し、タイブレークの延長11回裏で大社が3-2の劇的なサヨナラ勝ちを収めた。守る早実の内野5人シフト、大社の見事なバントなど名場面の連続に「甲子園史上に残る激闘」と称賛の声が相次いだ。しかし、XなどSNSに“モヤモヤ”とした想いを吐露した野球ファンも少なくなかったようだ。
なぜ野球ファンは“モヤモヤ”とした違和感を覚えたのか──。それはタイブレークに納得がいかないからだ。さっそくXの投稿を見てみよう。
《個人的にタイブレーク制度はどうなん? て感じ》、《タイブレークだけはやだ! 》《どうしても「タイブレークじゃなかったらどうなってたのかな…」ていう気持ちが出てくるので複雑です》、《延長になった瞬間、違うスポーツが始まる、という感じですよね》──。
担当記者は「タイブレークの導入は、延長戦の歴史と密接な関係があります」と言う。
(略)
タイブレークは“正義”
「ところが1998(平成10)年、PL学園と横浜が対戦した準々決勝で、横浜の投手・松坂大輔氏が延長17回を完投し、再び議論が沸き起こりました。結果、夏の甲子園は延長18回の再試合規定が15回に短縮されました。その後も主に投手の負担を軽減させるためのルール見直しが相次ぎ、夏の甲子園では2018(平成30)年の大会から『延長13回表から無死一・二塁の設定』でタイブレークを導入。さらに昨年からは延長10回表からタイブレークを行うことになったのです」(同・記者)
もちろん野球ファンは「選手の負担軽減」が正論だとは分かっている。その意味でタイブレークは“正義”なのだ。そして、だからこそ、SNSにモヤモヤを投稿する──。
「Xの議論で興味深いのが、『8対8の試合でタイブレークなら納得するが、0対0の試合では違和感を覚える』という指摘です。緊迫した投手戦が続き、両チームとも1塁にランナーを送ることさえ稀なゲーム展開だったのに、延長10回表になると突然、無死ランナー1、2塁から始まるわけです。確かに、これは“モヤモヤ”とした気持ちになります。他に目立つのは『タイブレークは負けたチームがかわいそう』という指摘です。タイブレークは運の要素が強いと考えている野球ファンは少なくありません。9回までは互角に渡り合っていたのに、延長10回でバントや幸運なヒットであっという間に決着が着いてしまうことに納得がいかないのです」(同・記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f96d80e600e3b8a91753e767f0a0d6b9a3b24a04
「ようやくオリックスとトレード決まったけど、当時のオリックスは野手で溢れていて空いてる枠なんて1つもないんですよ。
ローズ、カブレラ、坂口さん、濱中さん、村松さん。『俺どうやって試合でるのよ』って状態」
「結局2年間全くチャンスもらえなかった。球団に呼ばれて僕は『分かってるんで、クビならクビと早く言って下さい』と。
そうしたら向こうは笑って『クビだ』と。
笑ってクビにしたあいつを俺は許さない」
2026年WBCの日程と組み合わせ発表!侍ジャパンはプールCで韓国らと同組 連覇へ日本は3月6日に初戦
「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」を主催するWBCIは日本時間21日、2026年3月に開幕する第6回WBCの日程と組み合わせを発表した。
1次ラウンドは3月5日~10日に日本(東京ドーム)、3月6日~11日にアメリカ(テキサス州ミニッツメイドパークとフロリダ州ローンデポ・パーク)、プエルトリコ(サンフアン)の4都市で開催される。15日と16日に行われる準決勝と17日に行われる決勝は日本が優勝した前回大会と同じアメリカの「ローンデポ・パーク」で行われる。
大会には全20チームが参加。日本など16チームは前回大会の結果を元に出場が決まっており、残りの4チームは2025年に行う予選で出場チームが決まる。日本は、プールCに入り、韓国、オーストラリア、チェコと同組。日本の初戦は3月6日で、予選を勝ち上がったチームと戦う。7日の2戦目は韓国、8日の3戦目はオーストラリア、1次ラウンド最終戦となる10日はチェコとぶつかる。
■プールA(3月6~11日)
開催地:サンフアン・ヒラム・ビソーン・スタジアム
プエルトリコ、キューバ、カナダ、パナマ、予選突破国■プールB(3月6~11日)
開催地:テキサス州ミニッツメイドパーク
アメリカ、メキシコ、イタリア、イギリス、予選突破国■プールC(3月5~10日)
開催地:東京・東京ドーム
日本、韓国、オーストラリア、チェコ、予選突破国■プールD(3月6~11日)
開催地:フロリダ州ローンデポ・パーク
ベネズエラ、イスラエル、ドミニカ共和国、オランダ、予選突破国https://news.yahoo.co.jp/articles/77008a24c5c2dda8186477e8172ff790bca49cb4
ジャッジ、1試合2発の47号 6戦5発と絶好調、捉えた2度目の60本塁打…大谷翔平と8本差にヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は21日(日本時間22日)、本拠地・ガーディアンズ戦に「3番・中堅」で先発出場。1試合2発で今季47号を放った。これで年間60本塁打ペースとなり、自身2度目の大台を視界に捉えている。ドジャース・大谷翔平投手とは8本差となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/780f9e1b7fb5626bd6a1c46ccd0642cb96f45283
AARON JUDGE DOES IT AGAIN 🤯 pic.twitter.com/b5z51xbExr
— MLB (@MLB) August 22, 2024
ジャッジ、2戦連発46号 豪快弾で年間59HRペース、大谷翔平と7本差
ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は21日(日本時間22日)、本拠地・ガーディアンズ戦に「3番・中堅」で先発出場。2試合連発となる46号を放った。これで年間59発ペース。ドジャース・大谷翔平投手とは7本差となっている。
2-0で迎えた3回の第2打席、ジョーイ・カンティリオ投手の甘く入ったカーブを一閃。右中間スタンドへ運ぶ逆方向への一発を放った。飛距離は378フィート(約115.2メートル)だった。
前日の同カードでは初回の第1打席で右翼席に45号。今季初回に17本を放っており、MLB公式のサラ・ラングス記者によると、初回本塁打の歴代2位に浮上したという。
2022年にア・リーグ新記録の62本塁打を記録した怪物。今季は試合前の時点で打率.332がリーグ2位、本塁打と114打点はトップを独走しており、打撃3冠王にも期待がかかる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14390c670ae49e8c9e39b76f96b687b9ad7eeb58
The Captain connects for another one!
Aaron Judge hits his 46th homer of the year 😮 pic.twitter.com/o7ZL8fWh6M
— MLB (@MLB) August 21, 2024