491: 名無しさん 2025/06/12(木) 21:39:52.13 ID:iIWU6ynh0
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阪神が悪夢の3連敗 拙守連発で3試合連続の逆転負け 佐藤輝、森下の後逸から失点 八回には痛恨の走塁ミス
阪神が3試合連続の逆転負けで、今季2度目の同一カード3連敗となった。初回、森下の11号ソロで先制したが、先発・デュプランティエが来日最短の4回5安打4失点でKO。佐藤輝、森下の後逸も失点に繋がるなど苦しい展開が続いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5474213a5a29fd8a733cf5ed465e171d04fb4a8
ヤクルト、3連敗で泥沼借金20 2戦連続「オール右打線」実らず北山の前に14三振
ヤクルトは12日、エスコンフィールドで行われた日本ハム戦に6-1で敗れ、3連敗で借金はついに今季ワーストの20に到達した。三塁ベンチの高津臣吾監督も険しい表情を浮かべた。
初回1死からサンタナが右前打で出塁すると、内山の右翼線二塁打に敵失も絡んで先制に成功。2試合連続で初回に得点と幸先良いスタートとなったはずだった。しかし直後、先発のアビラは清宮幸の左犠飛であっさり同点とされた。
3回には2死一、三塁の好機で打席に清宮幸を迎えた。一塁走者・五十幡がスタートを切り、一、二塁間に挟む間に三塁走者・進藤の生還を許して勝ち越された。4回は上川端の押し出し四球でさらにリードを広げられた。7回に五十幡の2点適時三塁打、清宮幸の左犠飛と失点を重ね、マウンドを降りた。
2試合連続「オール右打者」で挑んだ打線だったが、北山の前に2回以降は本塁が遠い。5回には先頭の古賀が左翼線二塁打も後続が凡退。8回まで自己最多、毎回の14三振を奪われた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40fafa303e9783b41719b0a1302212639b6cc6b3
巨人・リチャード、打率1割を切り途中交代 古巣ソフトバンク戦に先発出場も2打数無安打
(日本生命セ・パ交流戦、ソフトバンク-巨人、3回戦、12日、みずほペイペイ)今季途中にソフトバンクからトレードで巨人に加入したリチャード内野手(25)が、古巣との試合に「8番・三塁」で先発出場。2打数無安打に終わり、2打席目終了後に交代が告げられた。打率は1割を下回り、・095となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d9efc610febfb4ff7b9af106a3f34e36842876f
オリックス 紅林が初回限りで交代 DeNAバウアーから右肘に死球受ける いったんプレー復帰も
オリックス・紅林弘太郎内野手が初回限りで交代した。
第1打席でDeNA・バウアーの投球を右肘付近に受け、痛みに顔をゆがめ、しばらくうずくまった。
自力で起き上がり、トレーナーに付き添われながらベンチ裏へ。治療後に一塁走者としてプレー継続した。場内から拍手が起こった。杉本による右翼フェンス直撃の適時三塁打で先制ホームを踏んだ。2回から野口と交代した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c0ba66daa069403fd4087c2ef577d6d292b3b1d
【巨人】リチャードが古巣との一戦に「8番・三塁」、好調の岸田行倫が2試合連続で先発
【巨人】
1(遊)泉口、2(左)若林、3(二)吉川、4(右)丸、5(捕)岸田、6(指)坂本、7(一)増田陸、8(三)リチャード、9(中)オコエ、▽投=山崎
【ソフトバンク】
1(二)野村、2(遊)今宮、3(左)柳町、4(右)近藤、5(一)中村、6(指)山川、7(三)栗原、8(捕)嶺井、9(中)佐藤直、▽投=大関
巨人は12日、ソフトバンク戦のスタメンを発表した。
リチャード内野手が「8番・三塁」でスタメン出場。ソフトバンクから5月にトレードで加入した男が古巣戦に臨む。打撃好調の岸田行倫捕手が2試合連続で「5番・捕手」でスタメン出場する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d927ea11205f2cd51590f19bc3a5b5b06f1c7ecb
楽天・石井一久GM、打撃コーチ陣入れ替えを説明…「船が進まないのであれば、波風を立てるアクションを」
楽天の石井一久ゼネラルマネジャー(GM)は12日、交流戦の中日戦(楽天モバイルパーク宮城)の試合前に取材に応じ、打撃コーチ陣の入れ替えを発表した。下園辰哉2軍コーチを後藤武敏コーチに代わって昇格させ、5月から1軍で指導していた雄平2軍コーチもこのタイミングで2軍に戻った。
石井GMは「今の状況を踏まえてアクションを起こしていくことがすごく大事。例えるなら船が進まないのであれば、波風を立てるアクションを出さないといけない」と話した。下園コーチについても「いろんなものに取り組んでいる。引き出しを持っているので対話を重視してやってもらいたい」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65e542288bda1e37d96b43c182ce5cbc2385cc68
元鷹の福田秀平氏がマリナーズのコーチ就任 異例のキャリア…メジャー未経験で指導者に
元ソフトバンク、ロッテで外野手としてプレーした福田秀平氏がメジャーリーグのマリナーズでスペシャルアサインメントコーチ兼コンサルタントに就任したことが11日、分かった。福田氏はすでに現地でチームに合流しており、10日(日本時間11日)には傘下の3Aタコマで一塁ベースコーチも務めた。
福田氏は、今春2月に研修生としてマリナーズのスプリングトレーニングに参加。18年に及ぶ現役生活で培ってきた外野守備と走塁の技術や知識、そして積極的に学ぼうとする姿勢が球団内で高く評価された。帰国後に、正式にマリナーズとスタッフとして契約を結ぶことが決定し、5月下旬に再渡米していた。メジャーリーグ球団でプレー経験のないNPB出身者が、メジャー球団でコーチングスタッフとして契約を結ぶのは異例のことだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dce14ff5b8465b03ece449b94383e665e318f836
ロッテ・唐川 2イニング目に力尽く 6安打4失点に吉井監督「恥をかかせてしまった」
激闘の末に迎えた十二回、2イニング目に入ったロッテのベテラン唐川侑己投手が広島打線に6安打4失点して敗れた。
吉井理人監督は「途中ちょっと勝負をかけてピッチャーを使っちゃったので、唐川はロングで入っているんで、あそこが彼の仕事の場。最後は打たれてしまって、恥かかせてしまったけど…。こちらの作戦のせいということです」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/71627331f29d0f01107b76f81c4488648370d25a
佐々木朗希に立ちはだかる「精神的な壁」、投手コーチ「いら立っていると思うが…」…復帰は長期化か、右肩痛再発の不安つきまとう
ドジャースのマーク・プライアー投手コーチが10日、右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト入りした佐々木朗希投手の現状について語った。コーチは「残念ながら、ロウキに関して、本人もすごくフラストレーションを感じているけど、まだ強度を上げて次のステップに進むだけのレベルには至っていない、というのが現状だ。痛みはない」と述べた。佐々木は既に軽いキャッチボールを始めているが、ブルペン投球の目処は立っていない。ロバーツ監督は6月末の復帰を想定していたが、今の状況だと復帰は遅れる可能性が高そうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d316e68526a6e90669eeecebbff81ee9e65ff863