銅メダリスト・松山英樹が「パリ五輪」後に英国で盗難被害 エースキャディ不在でプレーオフへ
松山英樹が銅メダルを獲得した「パリ五輪」の後、英国で盗難被害にあったことを明かした。自身の財布のほか、早藤将太キャディと黒宮幹仁コーチのパスポートを盗まれ、15日(木)に始まるPGAツアーのプレーオフシリーズ初戦は2人を欠いて臨むことになった。
フランスでの激闘を終えた松山とサポートスタッフは、米国に向かう直前の経由地ロンドンで事件に遭遇した。日本への一時帰国を余儀なくされたキャディとコーチのパスポートの再発行、ビザ再発給を急いでいるが、渡米は早くて2週後の最終戦「ツアー選手権」(ジョージア州イーストレイクGC)の直前だという。松山は「(2人が)間に合う可能性はあるけれど、限りなくゼロだと思って挑まなきゃいけない」と見通しを語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67feef1b314abd2488f2145b6af5f8fc631527de
投稿者: yakiusoku
高校野球の甲子園の土って持って帰ってどないすん?
【甲子園】小松大谷の西川くん、大阪桐蔭相手にマダックス達成!!!!


#甲子園
大阪桐蔭0-3小松大谷(終了)
大谷000 000 210=3
桐蔭000 000 000=0
【桐】森(149)平嶋(148)
【大】西川(92球マダックス)— ふくださん (@fukudasun) August 14, 2024
ロス五輪で野球復活←これ
高橋宏斗(22)「来年入ってくる同学年の大卒が追いつけないぐらい圧倒的な存在になっていたい」
中日・高橋宏斗「圧倒的な存在になっていたい」同学年が躍動する東京六大学野球を見て抱いた強い思い…あこがれ断ち切る信念【番記者メモ】
大きく人生が動いた高校3年10月の受験失敗。キャンパスライフへのあこがれは簡単には断ち切れなかった。1年目はYouTubeで大学生が楽しげにはしゃぐ動画を片っ端から見た時期もある。もし進学していたら―。初勝利を挙げた翌日ですら、現実とは異なる世界線に思いをはせていた。
神宮のスタンドに腰掛けてから約2年4カ月。その間に右腕は昨季のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界に可能性を示し、今季はタイトルを総なめする勢いだ。「大学を経由してプロ入りする同級生(同学年の選手)が追いつけないくらい圧倒的な存在になっていたい」。2桁勝利も通過点。9日に22歳を迎えた若武者はまだまだ大きくなる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea8a25c87b7b537550224770042a5bd65e84bbf9
ドジャース・大谷翔平が2戦連発の37号ソロ!元ソフトバンク右腕から打球速度175キロの確信弾
ドジャース・大谷翔平が2戦連発の37号ソロ 元ソフトバンク右腕から打球速度175キロの確信弾
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(30)が現地時間13日のブリュワーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。
ブリュワーズ先発は元ソフトバンクの右腕コリン・レイ。初回の第1打席はプレイボールの第1球、外角へのシンカーを打ち上げて中飛に終わるも、1点リードで迎えた3回表の第2打席。カウント1-0からど真ん中に甘く入ったスプリットを振り抜き、打った瞬間確信の37号ソロ。打球速度109.3マイル(約175.9キロ)の弾丸ライナーを右翼スタンド2階席に叩き込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3547e9f3a3e2ee9abdc18a5f6abb2ee32a629e64
Back-to-back games with homers for Shohei! pic.twitter.com/uRrXJXDZz5
— MLB (@MLB) August 14, 2024
楽天田中将大、DeNA筒香を139kmストレートでショートフライに打ち取る
近藤健介 打率.328(348-114) 17本 60打点 出塁率.449 長打率.549 OPS.998
藤浪晋太郎「自分に期待しては裏切られ失望」 “事実上の戦力外”…胸中をSNSに綴る
藤浪晋太郎「自分に期待しては裏切られ失望」 “事実上の戦力外”…胸中をSNSに綴る
メッツ傘下3Aシラキュースの藤浪晋太郎投手が13日、自身のインスタグラムを更新し、胸中をつづった。「今シーズンは出だしから結果が出ず、野球人生で初めての怪我による長期離脱、そしてDFAと、毎日毎日、自分自身に期待しては裏切られ、失望し、それでも懲りずに新たな自分を求め期待する。そんな日々の繰り返しです(本文ママ)」など、真っすぐな気持ちを書き込んでいる。
藤浪はメジャー挑戦した昨季、アスレチックスとオリオールズでプレー。メジャー2年目の今季は2月に年俸325万ドル(約5億円)プラス出来高でメッツと契約。しかし、スプリングトレーニングでは5試合に登板して0勝1敗2ホールド、防御率12.27。今季開幕はマイナー3Aで迎えていた。
さらに、5月に右肩の張りで負傷者リスト(IL)に入り、6月5日(同6日)には60日間のILに移行した。7月26日(同27日)にはメジャー出場前提となる40人枠から外す措置(DFA)となったが、3Aに残留を決めた。
「『DFA』Instagramらしいキラキラした話や、良い報告ではありませんが…笑。先日、Metsより『今日、君をDFAにすることになった』と電話があり、メジャー40人枠から外れることになりました。いわゆる日本の戦力外とは少しニュアンスが異なるのですが、それでも『怪我のリハビリを終えてすぐにメジャーに復帰する』という目標を立てていた自分にとっては、悔しすぎる通告でした」
DFA後の最初の登板となった8月3日(同4日)の3Aアルバカーキ戦では、2回無安打無失点1奪三振。藤浪はインスタグラムに「『野球が上手くなりたい』『何とか這い上がったる』という気持ちはずっと持ち続けていますし、決して心が折れたりなどではありません。辛いこともありながらも楽しく野球に取り組んでいます」と胸中を明かしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5dcf61bdec4747c2b2d29e889544d77e47c3362a
【悲報】甲子園の暑さ、限界突破 体調不良の球児続出
しゃく熱の甲子園 日中の試合で足つる選手が続出 兵庫県内は熱中症警戒アラート
七回の霞ケ浦の攻撃の際にアクシデントが起こった。1死一、二塁の場面で3番・羽成が右飛。2走の矢田貝がタッチアップの姿勢をみせてすぐに二塁に戻ろうとした際に、左足を痛めて倒れ込んだ。足をつったとみられ、足を伸ばしてもらうなど処置したが、結局立ち上がれずいったん担架でベンチ裏に下がった。二塁走者は菊池に交代した。
この日も甲子園球場周辺は午前中から高温になっており、足に異変をきたす選手が続出。第2試合の石橋の先発入江が4安打完封したが、途中、右ふくらはぎがつるアクシデントがあった。先制2点タイムリーを放った石橋の伊沢が、熱中症のため六回の守備から退いた。両ふくらはぎがつるなどの症状があったため、医師に熱中症との診断された。アイシング、マッサージなどの処置を受けた後、コーチに付き添われてタクシーで宿舎に戻ったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/79ebbcbd0d9861b903ab3e98c31eaa5c9ccd62f1








