【朗報】マリナーズのローリーさん、今季24号で大谷超えのメジャー単独トップwwwwwww

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1: 名無しさん 2025/06/06(金) 14:17:37.61 ID:TvADhi5X00606
マリナーズ・ローリーが24号でメジャー単独トップ 大谷は23本でナ1位/両リーグ・トップ3

 マリナーズのカル・ローリー捕手(28)が、オリオールズ戦で今季24号2ランを放ち、ドジャース大谷翔平投手(30)に1本差をつけ、メジャー単独トップに立った。

 同点の5回、オリオールズ・エフリンから一時勝ち越しの2ランを放ち、スタンドを沸かせた。

 ア・リーグ本塁打王争いでは、21本塁打で2位のヤンキース・ジャッジに3本差をつけた。

 ナ・リーグ本塁打王争いは、ドジャース大谷翔平投手(30)が23本で、2位のフィリーズ・シュワバーに4本差をつけ、トップに立つ。

 ◆ア・リーグ本塁打争い(トップ3)

 1位 ローリー(マリナーズ) 24本
 2位 ジャッジ(ヤンキース) 21本
 3位 ウォード(エンゼルス) 17本

 ◆ナ・リーグ本塁打争い(トップ3)

 1位 大谷翔平(ドジャース) 23本
 2位 シュワバー(フィリーズ) 19本
 3位 キャロル(ダイヤモンドバックス) 18本

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc80e9cf0e278a17b96114087218d011fef86ead

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柴田勲さん、3日連続で長嶋家を弔問

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1: 名無しさん 2025/06/06(金) 12:34:07.05 ID:KL1T6qhB00606
巨人OB柴田勲氏が3日連続で長嶋茂雄さんを弔問

巨人OBの柴田勲氏(81)が6日、肺炎のため死去した長嶋茂雄さんの自宅を弔問した。ともにV9を成し遂げ、長嶋監督の下でもプレー。4日の午後、5日の午前中に続いて、3日間連続の弔問となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/868ad7ca5234325688256ad2b9765377acd6d389

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三浦知良(58)さん、58歳初出場へ!「彼はサッカー界の長嶋茂雄」指揮官が起用示唆

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1: 名無しさん 2025/06/06(金) 05:02:13.18 ID:MD292FAA0
カズが58歳初出場へ「チャンスある」 指揮官が起用示唆…影響力に期待「サッカー界の長嶋ですから」

 JFLアトレチコ鈴鹿FWカズ(三浦知良、58)が、ピッチに戻ってくる。調整不足などで出遅れていたカズだが、1日のマルヤス岡崎戦で今季初のベンチ入り。4日には山本富士雄監督がホームで行われる次戦(8日、対クリアソン新宿)での起用を示唆した。出場すれば昨年11月24日のリーグ最終戦以来6か月半ぶり、58歳初出場となる。

【実際の様子】ベンチ外のキング・カズ、まさかの公園でトレーニングの瞬間

 チームの練習を終えた山本監督は笑顔で話した。「いつでもプレーできる状態にはあります。いいタイミングで使いたい」。オフ明けのこの日、カズは練習を欠席したが「休養にあてただけで、明日からは合流します。問題ありません」と説明した。

 今季は開幕から出遅れ、その後も調子が上がると他の部位に痛みが出るなど一進一退。なかなか納得のいく状態に持ってこれなかった。それでも、練習試合や紅白戦で徐々に調子を上げ「点を取ったりゴールに絡んだり、いい動きをしている」と同監督は目を細めた。

 変則日程だった5月を終え、週1回のリーグ戦が再開する6月の初戦でベンチ入り。マルヤス戦は強風でコンディションが悪く「なかなか使うタイミングがなかった」が、初めてカズがベンチに座った試合で0-0と引き分け。2試合で9失点と崩壊気味だった守備が粘り、3試合ぶりに勝ち点を獲得した。

「彼がベンチにいるだけで、まったく違う」と山本監督。「試合中ずっと声を出して、チームを鼓舞してくれる。チーム全体が前向きになるし、元気になりますよね。やっぱり『サッカー界の長嶋』ですから」と、前日に亡くなった長嶋茂雄さんに例えて話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77246ba3bc2f33b18352d9c97414ea648820fd1a

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長嶋一茂、父・茂雄氏の最期 病室にきょうだい集まり「笑い声さえ…」「しんみりすること一切なかった」

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1: 名無しさん 2025/06/06(金) 08:59:55.86 ID:m2zp7fGJ9
長嶋一茂、父・茂雄氏の最期 病室にきょうだい集まり「笑い声さえ…」「しんみりすること一切なかった」

 元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が6日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」に、父・長嶋茂雄氏が亡くなってから初めて出演。ファンが記帳所に詰めかけた光景に感謝を述べ、父親の最期の様子などを語った。

 ファンが記帳所に詰めかけ、ミスターに感謝を述べているVTRを見た一茂は「改めて幸せだったと思います。喜んでいるんじゃないでしょうか」と感謝した。

 父として、野球人として「2つの視点で背中を見たり、生きざまを見たりしてきた」とも述べ、父としての長嶋氏はどうだったか?と聞かれ「まさしく昭和の父と言ったら昭和の人に怒られるかもしれないが、家庭を向かず、常に仕事場。昔はそれで良かったし。遠征もキャンプもあって家にいる機会は少なかった。それでも一緒に暮らしていた時期もあったので感じるものはあった」と述べた。

 父親の最期についても「きょうだいとも会って、病室に皆集まったけど、泣いているきょうだいいなくて、笑い声さえ聞こえて」と振りかえった。「最期、病院でスタッフ、医療従事者の方たち、いろんな方にサポートされて、最後3年は病院だったが、妹たちと話したのは、きれいな若い看護師さんがいた病院で、パパは幸せだよね、こんなきれいな看護師さんに見送られてさって。妹が、今パパ笑ったねって。きれいな看護師さんが来ると笑うねって。最期笑って見送る…。不謹慎かもしれないが、家族としてお許しいただきたいが」と振り返り「涙ぐまれていた(ファンも)いらっしゃったが、しんみりしてもオヤジは喜ばないから」と気丈に話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fb12c482bcabe7cbcb75449226a4d9ebeeccde0

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