阪神○○○○○○○○
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西武●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
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大阪桐蔭・西谷監督が7イニング制導入に異議「私個人としては9イニングやってもらいたい」「暑さは覚悟して準備してきている」「現場の声も聞いて頂きたい」
日本高野連が2日、7イニング制導入について検討するワーキンググループを設置したが、大阪桐蔭の西谷監督は導入に反対の姿勢を示した。
西谷監督は「いろんな角度から話をしていくことは良いことじゃないかと思いますけども」としつつ、「私個人としては9イニングやってもらいたいなという印象を持っています」と語った。
高野連は気候変動の影響などによる選手の健康面への配慮を導入検討の理由のひとつに挙げているが、西谷監督は「暑さは覚悟して準備してやってきているつもりなので、しっかりやりたい」と続けた。
U18W杯など諸外国の高校世代では既に7イニング制が導入されており、少子化や中学校部活動の地域移行の進行などによって見込まれる部員数減少も導入検討の理由に挙げている。
それでも西谷監督は、9イニング制の継続を望む理由として「言い出したらキリがないですけど、9回でずっとやってきたので、野球は9回だと思っているので。八回、九回はすごく大事ですし、いろんなことはありますけど、いろんな方でいろんな話をしていただいて、現場の声も聞いていただきたいなと思います」と、現役監督、現役選手のなどの意見も踏まえながら議論を進めて欲しいとの希望を示した。
https://www.daily.co.jp/baseball/2024/08/02/0017960384.shtml
「細谷の1ミリ」がトレンド入り 日本オフサイド→“ゴール取り消し”反響止まず「モヤモヤ」
日本は前半11分、MFフェルミン・ロペスにゴール正面で前を向かれるとそのまま強烈な左足ミドルを許す。それでも前半40分にMF藤田譲瑠チマからのパスを受けたFW細谷真大が反転しながらシュートを放ちネットを揺らした。
試合を振り出しに戻したと思われたが、VARの介入が入りゴールが取り消しに。まさかの展開に場内が騒然となった。
この場面では、細谷へのパスが出された瞬間のオフサイドがあった模様。リプレイ映像では相手を背負うプレーで最終ラインと駆け引きをしていたなかで、細谷の右足がわずかに出ているようにも見える。
このシーンを含め、「オフサイド」がX(旧ツイッター)上でトレンドに上がると、「納得いかない」「なにがあったのかよくわからん!」「モヤモヤ」「厳密すぎる」「ほんとに?」といった困惑の声も寄せられた。
一方で、細谷のオフサイドとなったプレー部分に関して「細谷の1ミリ」のワードもSNS上で盛り上がるなど“ゴール取り消し”の反響はさらに広がっていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/26916748/
何がオフサイド? pic.twitter.com/zavEe6IBRD
— みなぎ(29) (@dshinob) August 2, 2024
三笘の1ミリ(W杯2022)
細谷の1ミリ(五輪2024) pic.twitter.com/WWCPYWWPtf— Koki@バルセロナ (@kokimns) August 2, 2024
サッカー日本、不可解な同点ゴール取り消しに騒然 本田圭佑も疑問符連発「意味が分からん」「Oh my gosh……」
パリ五輪は2日、サッカー男子の準々決勝で日本がスペインと対戦した。0-1の前半、細谷がゴールネットを揺らして同点に追いついたかと思われたが、不可解な形で得点が取り消された。場内は大ブーイングに包まれた。
1点を追いかける日本は、ゴール前でボールを受けた細谷が見事なシュートでゴールネットを揺らした。しかし、その後レフェリーはマイクを通じて得点が取り消しとなったことを伝えた。場内は大ブーイング。日本の選手たちも困惑の表情を浮かべていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9ecfd7b022779e15621728fc90d37be142bc89b
— footballballvbk (@footballballvb) August 2, 2024
前半40分、藤田譲瑠チマからPA内で縦パスを受けた細谷真大がパウ・クバルシを背負いながらボールをおさめ、反転しながらの右足シュートでゴールネットを揺らした。しかし、VARの介入があり、細谷の足がオフサイドラインを越えていたとして得点は認められなかった。
— ゲキサカ (@gekisaka) August 2, 2024
立浪和義
打率.285 2480安打 171本 1037打点 135盗塁 1086四球 1007三振 出塁率.366 OPS.773
新人王 ベストナイン2回 GG5回
函館競馬場・芝コースに自動車で侵入の角田大河騎手…理由は花火大会を見るため 騎乗停止で14鞍乗り替わり
JRAは8月2日、角田大河騎手(21)=栗東・石橋守厩舎=が函館競馬場の馬場内に自らが運転する自動車で侵入し、芝コースを損傷させたと発表した。日本中央競馬会競馬施行規程の第148条4項に基づき、8月3日から裁定委員会の議定があるまで騎乗停止となった。そのため、今週末は日曜の札幌11R・エルムSのベルダーイメルなど今週末の札幌で予定していた土曜7鞍、日曜7鞍の計14鞍が乗り替わりとなる。今後、JRAによる裁定委員会が開かれ、正式な処分が決まる。
事件は8月1日の20時30分頃に函館競馬場内のガードマン室に、芝コース内を自動車が走行していると連絡が入った。ゴール前で停車させたところ角田河が運転し、同乗者が1人いたことが発覚した。当日に函館市内で開催された花火大会を見るためだったといい、酒は飲んでいなかった。芝コースには、車輪の跡がくっきりと残っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cbac0540bf7dd2927ad089ca9593cc576ffc504
【巨人】「あとはもう我慢しかないよ」阿部監督、今季初勝利ならず7敗目の赤星優志に…一問一答
巨人がヤクルトに接戦で敗れ4連敗。一時は11あった貯金は7となった。阿部慎之助監督が後半戦のキーマンに挙げた赤星優志投手は5回まで1失点で踏ん張ったが、6回に2点を追加され降板。またしても今季初勝利はならず、7敗となった。8回に打線が2点を挙げて1点差に迫ったが、届かなかった。
―赤星は好投しながらも勝ちが付かず0勝7敗
「ね。7回目だったな。ここっていう時にポコッと打たれて。それだけだな。あとはもう我慢しかないよ、こっちもね。こういう時もあるし、みんな何とかしようと思っているのは分かるから。我慢だけですよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9868a5fbf4ab753abd141dc129a3dc35d44008db
DeNA 泥沼の9連敗 後半戦いまだ勝ち星なし 本拠地ハマスタにため息
DeNAは逆転負けで3年ぶりの9連敗となった。1点リードの六回にジャクソンが森下に同点打を浴びると、さらに大山には勝ち越し打を浴びて降板。2番手・京山も坂本に2点適時打を浴びて一挙4失点。
打線は二回に林の犠飛で先制。3点を追った八回は1死二、三塁から、代打・宮崎の適時打で1点を返したが、なお1死一、三塁からの好機であと一本が出なかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1785e5f4733c25bd680c1d40a722573761e5a8ff
阪神が2位浮上 逆転で今季最長の8連勝、リーグ最速で50勝到達 6回に9人攻撃で4得点
阪神が逆転勝ちを収め、連勝を今季最長の8へ伸ばし、リーグ最速で50勝に到達した。
1点ビハインドで迎えた6回1死二塁から3番・森下が8試合連続打点となる中前適時打で同点。なおも1死一、三塁から5番・大山の中前適時打で勝ち越しに成功した。さらに2死満塁から坂本に左前2点打が飛び出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/94b38e5a6200bb60575a54d71f060edd239172df