1: 名無しさん 2025/02/07(金) 19:36:29.97 ID:XIFle1w9d
あと一つは?
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【ヤクルト】悪夢の〝ヤ戦病院〟中村悠平ら捕手2人別メニュー「笑えない」「恒例行事?」の声も
セ・リーグ5位からの巻き返しを図るヤクルトに手痛いアクシデントだ。
チームは例年通り、1日から沖縄・浦添でキャンプイン。2020年から指揮を執る高津臣吾監督(56)のもと、22年以来、3年ぶりの覇権奪回を目指している。しかし、9日の練習では中村悠平捕手(34)とドラフト5位・矢野泰二郎捕手(22=四国IL愛媛)が別メニューで調整。2人とも「下半身のコンディション不良」で、指揮官によると中村は第3クールを終了する11日まで一軍キャンプにとどまる見通しという。
代えがきかない捕手がそろって体調面に不安を抱えては、チーム運営にも暗い影を落としかねない。ただでさえ、ヤクルトは毎年多くの故障者が出てシーズン中も苦戦してきた現実がある。
それだけにファンたちの思いも複雑だ。X(旧ツイッター)では「下半身のコンディション不良」とともに「ヤ戦病院」がトレンド入り。「もう?」「シーズン前からヤ戦病院とは…」「早すぎやぞ」「なんか恒例行事になってないか?」と受け止める燕党もいれば「この時期ならまだいいかもしれん」「開幕まで間に合いますように」「笑えない」といった声が寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/785b26e767e937a9cd197b8b2fca525e8e768345
マー君のフォームが完全に15勝菅野で歓喜 pic.twitter.com/Y1aUWQZzaT
— アーチスト中山 (@GANRLOVE1206) February 9, 2025

「優勝の秘訣は毎日走ること」52歳“レジェンド”葛西紀明 2戦連続VでW杯へ好調維持【スキージャンプ】
雪印メグミルク杯ジャンプ大会で、52歳で現役を続けるレジェンド、葛西紀明選手が優勝。前の週に行われたTVh杯ジャンプ大会に続き、国内主要大会2週連続優勝の偉業を達成しました。
葛西選手は、1本目でヒルサイズを超える138メートルを飛びトップに立つと、2本目は127.5メートルを飛び首位をキープしました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3006be9967e599267bcaa625656a577d04acf4d4
中村紀洋氏がオリックス退団の真相を激白 球団からまさかの言葉に「信用ができなくなった」
近鉄、中日などで活躍した中村紀洋氏が8日、YouTubeチャンネルを更新。06年にオリックスを1年限りで退団した真相を明かした。
05年のメジャー挑戦から1年でオリックスに復帰。だが、06年は左手首の死球、左肘への死球などが影響し、不本意な成績となった。
9月には左手首を手術。契約交渉で左手首の公傷を主張するも、球団側は認めなかった。2億円から60%減の8000万円の単年契約を提示され、中村氏は事実上の戦力外通告と判断。契約交渉は長期化したが、最後は自由契約となって退団した。
中村氏は退団に至るまでの経緯として、球団に蓄積した不信感があったと吐露。9月に手術を行った際に球団関係者が誰も立ち会わなかったとし、「手術の日程は伝えていたんですが、誰も来なかった。病院の先生が『小学生、中学生の顧問の先生でも来ますよ』と言っていた。人として、それがなく。大事に思われてないなと思ったんです。チームが好き、嫌いじゃなく」と語った。
公傷の扱いを巡る球団側との交渉では同年、同僚の平野恵一内野手がロッテ戦でフェンスに頭から突っ込むプレーをしたことにも言及。球団側に「あれって公傷にならないんですか?障がい持ったらどうしてたんですか?」と質問したところ、「あんなことやってもらったら困る」と予想外の言葉があったという。
こうした球団の対応に、「そんなところで野球できない」、「お金じゃなかった。その一件があって。これ、ちょっと、ここで骨を埋める気にならない」と退団の決意を固めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffd3e4a7ea33cd1b0d65bcb54d52384c8e8d9f03

中尾孝義氏が“歴代最速”と即答したあの怪物の直球「大谷翔平の方がスピードは速いけど…」
中日、巨人、西武で活躍した中尾孝義氏(68)が、元巨人ヘッドコーチ・岡崎郁氏(63)のYouTube「アスリートアカデミア」に出演。歴代最速の投手にあの“怪物”の名前を挙げた。
数々の投手の球を受けてきた名捕手。
岡崎氏が誰が一番速かったか質問されると、「江川」と即答した。
岡崎氏が今のスピードガンならどれくらい出ていますか?と聞くと、中尾氏は「160キロ近いんじゃない?」と指摘。
スピードはおそらく大谷翔平の方が速いだろうけど、“昭和の怪物”のボールは質が違うという。
チームメートだった岡崎氏は「ボールは引力で絶対落ちてくるんだけど、江川さんの球は本当に浮き上がっていたんじゃないかな」と振り返った。
中尾氏も江川氏と対戦した打席ではバットの軌道からボール2個分くらい上を通っていく経験をしたという。
本当に“浮いてくる”直球。中尾氏は「スピン量が凄い」と江川氏の直球を解説した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b7f4bc3f7368ad16f704d34dcf6f7a18a5db2b6


【西武】鳥越裕介ヘッド「あいつ、誰が鬼やねーん!!」名指ししたのはライバル球団の名物広報
今季から就任した西武の鳥越裕介1軍ヘッドコーチ(53)が4日、宮崎・南郷キャンプの第1クールを振り返った。
報道対応では、かつて首脳を務めたロッテ時代の、首脳陣でも選手でもない“あの人”の話題を繰り出した。
スタメン9枠が白紙の激しいレギュラー争いで、選手たちの積極性は高く評価する。一方で西武選手たちの気質について「素直な子が多い印象ですね。構ってちゃんも多い」と冗談交じりで話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91fc8df758df38b4fb13e76bcd20a73fb1235218