ソフトバンク上沢直之 今季のテーマは「力を入れない」 メジャーでの失敗を糧に新天地で輝く

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1: 名無しさん 2025/01/26(日) 03:39:15.66 ID:yGlY6TqqM
ソフトバンク・上沢直之 今季のテーマは「力を入れない」 メジャーでの失敗を糧に新天地で輝く

ソフトバンクに新加入の上沢直之投手が自主トレを公開した=HAWKSベースボールパーク筑後

米球界から復帰してソフトバンク入りした上沢直之投手(30)が25日、福岡・筑後市のファーム施設で自主トレを公開した。脱力投法を取り戻し、再び輝きを放つ。

「アメリカでは力んでうまくいかなかったことがあった。投球フォームと球の(強さの)ギャップが生まれるように」

入団後初めて球団施設を訪れ、笑顔で選手やスタッフらにあいさつ。DeNAから新加入した上茶谷とキャッチボールを行い、ポール間走などでも汗を流した。

今季掲げるテーマは投球時に「力を入れない」ことだ。昨オフに日本ハムからポスティングシステムで米国へ渡るも、メジャーでの登板は2試合にとどまった。不慣れな救援調整や右肘を痛めた影響から、持ち味の力感のない投げ方も見失っていたが「自分の良さを見つめ直したい」と復活を期す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd3617b0b3f8d84974c96b5a0754656b0ec0167b

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小笠原慎之介「3球団からオファー。1球団は金額が安い。1球団は中継ぎ起用。結果ナショナルズになった

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1: 名無しさん 2025/01/26(日) 09:15:41.37 ID:yGlY6TqqM
――ナショナルズ以外のオファーは

「全部で3球団くらいから話があって、ある1球団はそこまで資金がなく、ある1球団は(チームの)先発がそろっているので、先発起用は厳しいという感じでした。ナショナルズがベストな選択でした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/4de0db4857f1c7ee00f66bad9af87c69cd6f3c77

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2003年の福岡ダイエーホークス投手陣www

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1: 名無しさん 2025/01/25(土) 18:17:42.70 ID:RyCa3i8C0
斉藤和巳 20勝03敗 2.83 194回
和田毅君 14勝05敗 3.38 189回
杉内俊哉 10勝08敗 3.38 162.2回
新垣渚君 08勝07敗 3.34 121.1回
寺原隼人 07勝05敗 5.48 92回
ナイト君 06勝04敗 4.86 87回

岡本克道 02勝03敗02S 4.05 53.1回
吉田修司 02勝01敗03S 5.03 48.1回
渡辺正和 00勝01敗00S 4.95 36.1回
吉武真太 01勝03敗01S 4.42 44.2回
佐藤誠君 03勝03敗00S 2.98 45.1回
篠原貴行 01勝04敗10S 2.32 42.2回
山田秋親 02勝01敗00S 4.15 26回
スクルメ 01勝01敗11S 3.86 16.1回

どうやって日本一になったんだよ

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高橋宏斗「小笠原慎之介さん、後は任せてください」

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1: 名無しさん 2025/01/25(土) 21:11:37.11 ID:3nAfN4kjM
中日の高橋宏斗、「(小笠原)慎之介さん、決まりましたね!」「後は任せてくださいという気持ちで送り出したい」

 中日の高橋宏斗投手が25日、小笠原慎之介投手の米ナショナルズ入りを喜んだ。右腕は「後は任せてくださいという気持ちで送り出したい」と新しいシーズンに向けた決意を新たにした。

 年明け初めてナゴヤ球場を訪れた高橋宏が声を弾ませた。「慎之介さん、決まりましたね!」。吉報を知ると「期限が近かったんでヒヤヒヤしましたよ」と先輩に連絡を入れた。4年間同じユニホームに袖を通して、背中で引っ張る姿を見てきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/89ef7dda269df0c2f1331eab73905fd5601f5c0d

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水原一平「大谷翔平は球団とは別に月40万円くれたが、全く足りずギリギリの生活だった」

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1: 名無しさん 2025/01/25(土) 21:50:30.94 ID:3nAfN4kjM
水原一平被告が抱えていた切迫した懐事情 年俸7700万円に、大谷翔平から月40万円の“援助”も「低賃金」と語るワケ

 お茶の間を震撼させたスキャンダルは、いまだ結末が見えていない。現地時間1月23日、ドジャース・大谷翔平の元通訳で、現在、銀行詐欺罪など複数の罪に問われている水原一平被告は、米検察から同選手への賠償金として1697万ドル(約26億3035万円)と57月(4年9か月)の禁固刑が求められた。

 エンゼルスに移籍した2018年から大谷の専属通訳として、蜜月の関係を深めていた水原被告。誰もが名通訳と認め、二刀流スターとの友情関係を認識していた。だからこそ、事件が発覚した当時の会見で大谷が「まあ正直、『ショック』という言葉が正しいとも思わない」と悲壮感の漂う表情で漏らした場面は、世間に小さくない衝撃を与えた。

 事件が明るみになってから約1年が経とうとしているが、その余波は広まっている。現地時間1月23日には、大谷からの“支援”と水原被告の生活苦が明るみになった。

 判事に情状酌量を求めて裁判所に提出した申立書の中で、水原被告は「ショウヘイは平均して10月から1月まで月40万円、2月から9月まで月2万を私に支払っていた」と大谷から受けていた“援助”を明らかにしている。個人的に年間1万1000ドル(約172万円)を貰っていたという同被告は、所属球団からも2018年に8万5000ドル(約1326万円)、2019年から2021年までは8万7000ドル(約1358万円)、2022年は9万9611ドル16セント(約1600万円)、2023年は25万ドル(約3900万円)、そしてドジャース移籍後は年俸50万ドル(約7700万円)の年俸をそれぞれ受け取っていた。

 それでも「著しく低賃金だと感じていた」という水原被告は、当時の切迫した懐事情も説いている。

「私は翔平の日常生活に支障をきたさないよう、彼の一定の生活範囲内に住まなければいけなかった。そのために翔平の住む近くに家を借りる必要があり、家賃は高くなっていました。高額な家賃の支払いに加え、私の妻は2023年までグリーンカードを取得できていませんでした。

 なので、90日ごとに日本とアメリカを往復する航空運賃も負担する必要がありました。つまり、妻が日本にいる間は、(日本の住宅を含めて)家賃を2倍も支払う必要があったんです。これらの余分な出費はすべて私に大きな負担をかけ、私は給料日前までギリギリの生活していました。家族や友人からお金を借りてやりくりしなければならない月もありました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/595369859cdf4bcc0a72ecfb2d92852bdc2512e6

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