レッドソックス・吉田正尚がWBCへ 「準備はしています」「話は井端監督としている」

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1: 名無しさん 2025/12/21(日) 17:13:14.46 ID:/46J63r+9
吉田正尚がWBCへ「準備はしています」「話は井端監督としている」…野球教室で小学生と交流

 レッドソックスの吉田正尚外野手(32)が21日、都内で日本航空が開催した約60人の小学生を対象とする野球教室に参加した。

 3年連続3度目の実施となったこの野球教室。1年前は右肩手術直後だったとあって打撃や守備のデモンストレーションはできなかったが、この日はティー打撃で力強いスイングを披露するなど、一緒になって汗を流し「きょうはみんなと一緒に楽しく体を動かせて、子供たちも笑顔でよかったです。素直な表情、言葉をいただくと、自分自身も昔を思い出して、こういう時代もあったなとそんな時間を過ごしました」とうれしそうに振り返った。

 たびたび出場に意欲を示している来年3月の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)については「言えることはない」と前置きしながらも「準備はしていますし、それはWBCあるないに関わらず、来年に向けてしっかり調整している。いろんなタイミング、時期が来たらだと思います」と説明。出場へ向けても「そういう話は井端監督としているので時がたてば」と前向きな姿勢を改めて口にした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/218cb55a6520bddbf8b206a1c13e11fb60a5878a

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MLB挑戦・村上宗隆がホワイトソックスと交渉

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1: 名無しさん 2025/12/21(日) 13:51:34.66 ID:NAgmRXvN9
MLB挑戦・村上宗隆がホワイトソックスと交渉「現在…」 米記者報道、期限は23日午前7時

 ヤクルトからポスティングシステムを利用しての大リーグ移籍を目指す村上宗隆内野手の最新情報が米国から入った。ポスティング期限が迫る中、米記者が交渉している球団を報じた。

 村上のポスティングによる交渉期限が22日東部時間午後5時(日本時間23日午前7時)と迫っている。そんな中、MLB公式のシニア・ナショナルレポーターのマーク・フェインサンド記者がXを更新。こう記した。

「ホワイトソックスがムネタカ・ムラカミと現在交渉中の球団の一つであると、情報筋が私とスコット・マーキン(MLB公式サイトのホワイトソックス番記者)に伝えた」

https://news.yahoo.co.jp/articles/b12fbd6f0e258eb63cb2ddaccafcd3bfdd4a6b78

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中日・井上監督が小中学生に「中日に憧れてほしい」と指導!来季はチーム500得点目指す!

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1: 名無しさん 2025/12/21(日) 07:43:19.40 ID:xI8ZDa3n0
中日・井上監督 来季はチーム500得点目指す ホームランウイング設置も「本塁打より得点増やさないと」

 井上監督が26年の目標に「チーム500得点」を掲げた。バンテリンドームにホームランウイングが設置される来季。「本塁打より、得点を増やさないと。500を目指す」と誓った。

 今季はリーグ最下位の403得点で、首位のDeNAは510。メジャー通算164発のサノ(前エンゼルス)の獲得にも動いており、強竜打線の復活を目指す。この日は岐阜県可児市内で野球教室に参加し、小中学生を指導。「原点を思い出した感じ。中日に憧れてほしい」と期待した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75d05354507681618116f6b91222750e7c5ac18b

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元日ハム・ポンセ「日本では毎日何マイルもランニングやらされる。楽しくなかった」

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1: 名無しさん 2025/12/21(日) 07:22:08.97 ID:d/4V88+E0
元NPB助っ人が胸中を赤裸々告白 最後まで馴染めなかった“日本野球”「何マイルもランニングして…正直に言って、楽しくなかった」

 今オフにKBO(韓国プロ野球)リーグからFAとなり、3年総額3000万ドル(約46億円)でブルージェイズ入りが決まったコディ・ポンセ。31歳の右腕がメジャー復帰を叶えた背景にあるのは、やはり韓国球界での覚醒だ。

 22年にパイレーツから日本ハムに入団したポンセは、2024年から楽天でもプレー。しかし、計3年間のNPB通算成績は10勝16敗、防御率4.54とピリッとせず。メジャー復帰は夢のまた夢と言っていい状況だった。

 しかし、藁をもすがる思いで飛び込んだ韓国で彼は大ブレークを遂げる。ハンファで開幕から“無双状態”を維持したポンセは、KBO記録となる開幕15連勝の達成。最終的に17勝(1敗)、防御率1.89、252奪三振と投手3冠に輝くと、リーグMVPにも選出され、名実ともに最強助っ人なった。

 韓国での成功が声価を高め、ブルージェイズとの契約に繋がったのは言うまでもない。ではなぜ、日本で鳴かず飛ばずだったポンセは覚醒したのか。それは他でもない本人の証言が明確している。

 米野球専門ポットキャスト番組『Foul Territory』に出演したポンセは、「なぜ日本でも同じようにならなかったのか」と問われ、「最大の理由は家族みたいな雰囲気があるかないか。ファミリーであるかどうかだ」とキッパリ。日韓両球界の文化の違いが自身の成功に影響を及ぼしたと持論を展開した。

「韓国は年間でレギュラーシーズンが144試合ある。でも、全試合で全員がベンチに座るからケミストリーはより深まるんだ。状態がいい時も、悪い時も一緒にいるからね。チームメートがエラーを犯したら、ベンチで『大丈夫だ』と声をかけることもできる。韓国では全試合ベンチに座ることができた。でも、日本は違う。先発投手の場合にベンチに座られるのは登板をする日だけ。それ以外は試合前の練習を終えたら、家に帰る。だから(チームメートとの)関係性をあまり築けなかった」

 日本のプロ野球において実際に試合出場ができるのは最大26人。ゆえに1軍登録を許されている31人中で登板予定のない先発投手がベンチから外れるのは常。そんなNPBの“常識”がポンセは馴染めなかったという。

 また、彼は、米ポッドキャスト番組「Baseball is Dead」においても日本の野球観に対して、「毎日午後1時にグラウンドに出て、ストレッチして、何マイルもランニングして……。本当に色々やる。正直に言って、僕にとっては楽しくなかった。なんというか、『野球をやっている』という感じがしなかったんだ」と吐露。さらにNPBでの感じていた胸中を赤裸々に告白している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ce7291ce05dddc921afaa36f97792a454aaf8d5

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【朗報】サッカー選手続行中の三浦知良さん(58)、来季J3福島に期限付き移籍へ

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1: 名無しさん 2025/12/21(日) 08:13:55.24 ID:pToDAgJ10
カズ、J3福島入り確実に!期限付き移籍で5年ぶりJ復帰 “還暦Jリーガー”誕生へ

 JFLアトレチコ鈴鹿の元日本代表FW三浦知良(58)が来季、J3福島に期限付き移籍することが20日までに確実となった。複数の関係者が明かした。保有権を持つ横浜FCから来季地域リーグへ降格する鈴鹿への期限付き移籍期間は来年1月末まで。去就が注目されていた。

 カズのJリーグ復帰は横浜FC時代の21年以来5年ぶり。順調なら2月7日か8日の開幕戦、アウェー甲府戦が福島でのデビュー戦となる。期限付き移籍期間は「秋春制」元年となる26~27年シーズンも含まれる見通しで60歳の誕生日を迎える27年2月には前人未到の「還暦Jリーガー」が誕生する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc103a93e41ac40e816e5b027ed0969921c7dd79

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ヤクルト・村上宗隆の交渉期限が残り48時間に いまだ合意発表なく駆け込み契約なるか

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ヤクルト・村上宗隆の交渉期限が残り48時間に いまだ合意発表なく駆け込み契約なるか

 ポスティングシステムでメジャー移籍を目指している村上宗隆内野手(25)の交渉期限が残り2日(48時間)となったが、いまだに契約合意発表はなく、期限間際での駆け込み契約が濃厚となってきた。

 今オフは村上を含め、巨人・岡本和真内野手(29)、西武・今井達也投手(27)、高橋光成投手(28)と4人の日本人選手がポスティング申請。村上は4人の中で最も早く申請し、11月7日から45日間の交渉期間がスタートした。期限は米東部時間12月22日午後5時(同23日午前7時)。日本時間の21日午前7時を迎え、交渉期限は残り48時間となった。

 22年に56本塁打を放って3冠王。今季は上半身のコンディション不良で56試合の出場にとどまったが22本塁打を放つなど、持ち前の長打力を見せた。当初は25歳という若さもあって日本人野手のメジャー1年目では最高額となる1億ドル(約158億円)規模の大型契約も見込まれていた。

 FA市場では指名打者のシュワバーがフィリーズ残留を決め、一塁手のアロンソがメッツからオリオールズに移籍。だがその後、外野手のタッカー(カブスFA)、ベリンジャー(ヤンキースFA)、三塁手のブレグマン(レッドソックス)、スアレス(マリナーズFA)、遊撃手のビシェット(ブルージェイズFA)らの去就が決まらず野手のFA市場は停滞していた。

 村上を巡ってはマリナーズ、エンゼルス、レッドソックスなどが獲得に動いているとされてきたが、三振率の高さや守備力など課題もあることから短期契約の可能性も浮上しているとされている。

 ただ、ポスティングの交渉は、条件面などをギリギリまで慎重に見極めるため、交渉期間をいっぱいに使って駆け込み契約となることも決して珍しいことではない。一方で交渉期限までにメジャー30球団と契約後合意に達しなかった場合は、原則としてはヤクルト残留となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c55212931f67822f2e90f5653af2237fff4a5c1c


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