エンゼルスオーナー大失態! 〝不良債権〟レンドンに保険ケチって76億円の大損も
左股関節手術のため長期欠場することが確実となったエンゼルスのアンソニー・レンドン内野手(34)をめぐり、エンゼルスオーナーの大失態が16日(日本時間17日)に報じられた。米メディア「ジ・アスレチック」のケン・ローゼンタール記者が「エンゼルスは三塁手のアンソニー・レンドンや他の選手に保険をかけていなかった」と伝えた。
その理由について「オーナーのアルテ・モレノが追加費用を負担することを望んでいないからだ」と指摘し、これによりエンゼルスは5000万ドル(約76億円)以上の損失を被る可能性があるとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6172a19ced95ff88855550e3e19ede06babb4e31
投稿者: yakiusoku
高校野球「ガチでやりたい人以外はNG」←ゆる野球部があってもいいよな
完全打撃特化のチームと完全守備特化のチームってどっちが強いの?
【悲報】日産「僕らにもここまで一線でやってきたプライドがある」
【朗報】大谷翔平、短髪になり和田アキ子みたいだとファン拍手喝采
「髪が短い!」大谷翔平、自然体の“顔面ドアップショット”にファン喝采「若返ってない?」「昔の和田アキ子感ある」
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手(30)が出演している大手下着メーカーの新CMが話題となっている。
2月17日、日本の大手下着メーカー「ワコール」は特設サイトや公式SNSなどで3パターンの新ビジュアルを公開。大谷の顔をアップで映し、やわらかな表情が印象的な映像をお披露目した。
大谷のやさしいナレーションの声に合わせ、グラウンド上で見せる力強い表情とは一変、自然体な表情を披露した新CMにファンは釘付け。「髪が短い!」「昔の和田アキ子感ある」「ナチュラルな素の表情」「大谷さんの涙袋ずるいわ」「大谷君、若返ってない?」「恥ずかしげな表情がたまらん」などと、大谷の新CMに対してさまざまなコメントが寄せられている。https://news.yahoo.co.jp/articles/ea719c334cc3806730657f4a0285a3bd69003b0b
【疑問】日本のプロ野球では何故「スイッチヒッター」が一向に流行らないのか?
西口監督「雲隠れしとったのか?」「あんな可愛い奥さん持って、それはあかんで」
《不倫騒動の西武・源田壮亮》「奥さんは大丈夫だったのか?」「雲隠れしとったのか?」西口監督から“事情聴取”の現場
昨シーズン、リーグ最下位に沈んだ埼玉西武ライオンズが再起に向けて始動した。今年から指揮を執る西口文也監督は2月1日からの宮崎キャンプで「ゆっくりしてる場合じゃない」と選手らに発破をかけている。
そのキャンプが始まる前日、空港の出発ロビーに集まった西武の選手やスタッフのなかに、西口監督の姿を見つけて歩み寄る選手がいた。源田壮亮(32)だ。
昨年12月末に銀座の高級クラブで働く20代女性との不倫関係が報じられてから西口監督とは初めての対面だったようだ。謝罪をする源田に、「まぁそこ座れよ」と促す西口監督。源田の向かい側に西口監督、その横に炭谷銀仁朗(37)ら先輩たちが座り、神妙な顔つきの源田に次々と質問を投げかけた。
「奥さんは大丈夫だったのか?」「メディア対応は大変やったやろ?」「雲隠れしとったのか?」「自主トレはどこでやってたんだ?」「あんな可愛い奥さん持って、それはあかんで」──さながら“事情聴取”のような光景だったという。居合わせた男性が言う。
「他に20人ほど選手がいましたが、源田選手に挨拶に行くわけでもなく、監督たちが座る席を遠巻きに見ていた。ちょっと気まずい空気のように見えました」
しかし、搭乗時間になると、立ち上がった西口監督が「よし行くぞ! 今年も頼りにしているからな」と源田に声を掛けていたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4f505f73ce469198dd7d46a6fc75e73398900af
山田哲人(32) .226 14本 39打点 OPS.703 5億円
巨人・田中将大、最速「142キロ」←これ
巨人・田中将のこの日最速は「142か3キロ」と久保コーチ 今キャンプ初のシート打撃登板 「まだバタバタしていた」と右腕
復活を目指す田中将大投手が今キャンプ初めてシート打撃に登板。坂本勇人内野手を含む主力打者4人に対し、計8打席で2安打、1四球、1奪三振だった。
1巡目の2人目で小学生時代のチームメートだった坂本と対戦。初球の外角ストレートで遊ゴロに仕留めた。2巡目に入り、吉川との対戦では低めの変化球で空振り三振に仕留め、ネット裏の首脳陣が拍手するシーンもあった。
練習後、田中将は「まずきょう、このステップを踏めたことがよかった。無事に終わった。打者に向かって投げられてよかった」と振り返った。久保巡回投手コーチと取り組むフォーム改善が「打者に向かってできるかどうか」がこの日のテーマ。「まだ映像を見返してないので何とも言えないが。もう少し思うように動かせたら。打者相手に投げるのは初めてで力みもあった。力みが出てくるのが悪くはないが、まだまだバタバタしていた。次のステップでは改善して落ち着いて投げたい」と自己評価した。
登板後は久保コーチと会話する場面もあったが、内容については「久保さんに聞いてください」。久保コーチによると、この日の最速は「142、3キロ」だったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/757164e7cec0e75c92c3cc870b27d5c71be12af3





