
1: 名無しさん 2025/12/17(水) 17:44:11.01 ID:58+pUCKA0
2位くらいかな
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“セ・リーグ制覇”の翌年は“Aクラス入り”の好成績も…巨人ファンはなぜ「阿部慎之助監督」に厳しいのか
今シーズンの阿部監督はリーグ優勝こそ逃したが、3位とAクラス入りを果たした。川上、藤田、原の3氏は名将と高く評価されている。少し早いが、阿部監督も名将の候補に挙げられて不思議はないはずだ。では巨人ファンの評価はどうだろうか。担当記者が言う。
「衝撃的な“事件”が起きたのは11月23日のことです。この日、巨人は『ジャイアンツ・ファンフェスタ2025』を開催しました。終盤に阿部監督はマイクの前に立ち、ファンに向かってリーグ3位の成績を謝罪したのです。そして来シーズンはリベンジを果たすと決意を表明したのですが、いきなりファンが『まずお前が辞めろ』とヤジを飛ばしました。すると阿部監督は数秒間、言葉を失うという前代未聞の展開になったのです。当然ながらSNSでは議論が沸騰しました。投稿の大半はファンイベントで飛び出したヤジを批判する内容でしたが、話題が阿部監督の続投となると辞任や退任を求める意見が多かったのです」
論より証拠、Xを見てみよう。《三軍監督,二軍監督,一軍ヘッドコーチ辞任しているのに、何故阿部慎之助は辞めないのか》、《阿部やめてほしいわ この監督では若手育たない》、《余りにも感情丸出しの姿は指揮官として疑問符》、《阿部監督は選手を能力ではなく好みで使う感じがする》──。
さらにXを丁寧に見ていくと、巨人ファンが阿部監督に“NO”を突きつけている理由として、「昭和」と「パワハラ」の2語がキーワードだと分かる。
《昭和の指導者という感じが強い。パワハラ疑惑もかなりある》、《昭和式スポ根引きずる監督なんて論外》、《阿部が昭和のスパルタ指導なりキャンプしてるからいかん》、《昭和のパワハラ上司にしか見えない》、《阿部みたいな昭和的な監督はもういらんだろ》、《2軍監督の時からパワハラ気質と言われてきた》──。
阿部監督の就任が発表された2023年、週刊新潮は10月19日号に「巨人新監督『阿部慎之助』“昭和スポ根臭”に心配の声」との記事を掲載した。
「記事ではスポーツ新聞のデスクが取材に応じました。そもそも阿部さんは2軍監督時代から“時代錯誤的な根性論”が顔を覗かせることがあり、フロントも阿部2軍監督のパワハラ気質を懸念していたそうです。阿部さんは2021年のシーズンオフから1軍のコーチを務めましたが、これは当時監督だった原辰徳さんの元で指導法を学び直し、昭和のスポ根的な指導を改めてほしいという意味があったと解説しました」(同・記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/735f80526401f8decd42d20abf0e3dfdf40e679c?page=1
山本由伸、WBCは「プレーできれば一番いい」 出場意欲も明言避ける「決まったことは何も」
ドジャースの山本由伸投手は17日、日本プロスポーツ大賞を初受賞した。都内ホテルで行われた授賞式に出席し、内閣総理大臣杯と賞状が授与された。その後は報道陣の取材に応じ、来年3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について言及した。
山本はこの日、野球選手としては2018年の大谷翔平投手(当時エンゼルス)以来7年ぶりとなる日本プロスポーツ大賞に選ばれた。今季はドジャースのエースとしてチームを牽引。中でもワールドシリーズでは3勝0敗、防御率1.02と躍動。“中0日”で救援した第7戦では2回2/3で1安打無失点に抑え、日本人では2009年松井秀喜以来となる史上2人目のシリーズMVPを獲得した。
受賞の喜びを語った山本は、第6回WBCでの侍ジャパンとしての参加についての質問を受けた。「決まったことは全く何もない」と出場については明言しなかったが、「前回大会もすごくいい大会になりましたし、自分自身も選手としてすごく喜びを感じたので。またあの大会でプレーできれば、一番いいなとは思います」と意欲を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/256e41ff1ac9e26b8ed739f3a6779bccb315b5fd
山本由伸、WBCは「プレーできれば一番いい」 出場意欲も明言避ける「決まったことは何も」
ドジャースの山本由伸投手は17日、日本プロスポーツ大賞を初受賞した。都内ホテルで行われた授賞式に出席し、内閣総理大臣杯と賞状が授与された。その後は報道陣の取材に応じ、来年3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について言及した。
山本はこの日、野球選手としては2018年の大谷翔平投手(当時エンゼルス)以来7年ぶりとなる日本プロスポーツ大賞に選ばれた。今季はドジャースのエースとしてチームを牽引。中でもワールドシリーズでは3勝0敗、防御率1.02と躍動。“中0日”で救援した第7戦では2回2/3で1安打無失点に抑え、日本人では2009年松井秀喜以来となる史上2人目のシリーズMVPを獲得した。
受賞の喜びを語った山本は、第6回WBCでの侍ジャパンとしての参加についての質問を受けた。「決まったことは全く何もない」と出場については明言しなかったが、「前回大会もすごくいい大会になりましたし、自分自身も選手としてすごく喜びを感じたので。またあの大会でプレーできれば、一番いいなとは思います」と意欲を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/256e41ff1ac9e26b8ed739f3a6779bccb315b5fd

韓国メディアが未だ契約合意に至らない村上宗隆の現状に驚き「予想外の膠着状態を迎えている」
東京ヤクルトスワローズからポスティングシステムを利用してMLB移籍を目指している村上宗隆は、交渉期限が日本時間の12月23日午前7時に迫るなか、まだメジャー球団との契約合意に至っていない。
この状況に、韓国メディア『sportalkorea』が注目。「人気は暴落?“8年2650億ウォン(約270億円)”イ・ジョンフを超えるアジア野手最高の金額が予想された日本の大物選手に音沙汰なし」と題した記事を掲載した。
同メディアは、『The Athletic』のケン・ローゼンタール記者による記事を紹介。村上について、優れた長打力を誇る一方で、高い三振率のために「『大成功する可能性も、完全に失敗する可能性もある』という極端な見通しが共存している」と報じられたと伝えている。
一方「『MLB Trade Rumors』は村上を今オフシーズンFA全体ランキング4位と評価し、予想契約規模を8年1億8000万ドル(約270億円)と見通した。これはイ・ジョンフ(サンフランシスコ・ジャイアンツ)が持つ1億1300万ドル(約170億円)のアジア野手最高額記録を超える水準だ」というポジティブな面にも言及した。
そして「交渉期限が迫っている状況でも具体的な進展の知らせが聞こえてこないまま、予想外の膠着状態を迎えている」と交渉の難航ぶりを伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e55dc508c83f9775b7cc2d4857e8e79e95c9a745

韓国メディアが未だ契約合意に至らない村上宗隆の現状に驚き「予想外の膠着状態を迎えている」
東京ヤクルトスワローズからポスティングシステムを利用してMLB移籍を目指している村上宗隆は、交渉期限が日本時間の12月23日午前7時に迫るなか、まだメジャー球団との契約合意に至っていない。
この状況に、韓国メディア『sportalkorea』が注目。「人気は暴落?“8年2650億ウォン(約270億円)”イ・ジョンフを超えるアジア野手最高の金額が予想された日本の大物選手に音沙汰なし」と題した記事を掲載した。
同メディアは、『The Athletic』のケン・ローゼンタール記者による記事を紹介。村上について、優れた長打力を誇る一方で、高い三振率のために「『大成功する可能性も、完全に失敗する可能性もある』という極端な見通しが共存している」と報じられたと伝えている。
一方「『MLB Trade Rumors』は村上を今オフシーズンFA全体ランキング4位と評価し、予想契約規模を8年1億8000万ドル(約270億円)と見通した。これはイ・ジョンフ(サンフランシスコ・ジャイアンツ)が持つ1億1300万ドル(約170億円)のアジア野手最高額記録を超える水準だ」というポジティブな面にも言及した。
そして「交渉期限が迫っている状況でも具体的な進展の知らせが聞こえてこないまま、予想外の膠着状態を迎えている」と交渉の難航ぶりを伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e55dc508c83f9775b7cc2d4857e8e79e95c9a745
楽天・辰己涼介の父親が息子に”喝”「いい加減に目を覚ませ! お前の実力でメジャー挑戦などあり得ない」
ポスティングシステムを使ったメジャー移籍を球団に認めてもらえず、国内FA権を行使するも、どこからも声がかからなかった楽天の辰己涼介(28)。この結果を「毒親騒動」で話題になった父親はどう見ているのか。1年ぶりに電話をかけると、堰を切ったように息子への“説教”が始まった。
辰己の今置かれている状況について話を向けると、浩三氏は厳しい言葉で息子を嗜めた。
「今の成績で大リーグなんていけるわけがないでしょう。何を勘違いしているのか。イチローさんのような例外はありますが、日本人の野手は基本的にホームランバッターしか通用しないじゃないですか。なんでそのくらいのことがわからないのか」
球団にポスティングを認めるよう掛け合ったことについても「あり得ない」と叱り飛ばした。
「認められるのは、(ヤクルトの)村上(宗隆)選手とか(巨人の)岡本(和真)選手みたいな実力のある選手です。どうせ声もかからない涼介に認めるわけがない。そもそもポスティングというのは長年球団への貢献があった選手に認められる制度。嫁さんと揃ってSNSで自由奔放な発信をして、周囲にご迷惑ばかりかけているアイツが言い出せる話でもないでしょう。好き勝手やって自分の意思だけは通させろなんて、社会人として非常識です」
加えて「きっと妻が『海外に行きたい』って騒いでいるところから始まっているに違いないです」と、セリーナ氏を敵視するのである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3971c3ec9688cbd27d16009917386956aa43cb73
