1: 名無しさん 2025/12/13(土) 22:10:56.48 ID:lxJsvDpC0
二軍成績
192打席 3HR 19三振 25四球 打率.327 出塁率.432 長打率.459 OPS.891
192打席 3HR 19三振 25四球 打率.327 出塁率.432 長打率.459 OPS.891
続きを読む
【巨人】 浅野翔吾「何かを大きく変えないとこのまま…」阪神・森下、ロッテ・西川らも通う施設で鍛錬中
巨人・浅野翔吾外野手が13日、福井県で行われたプロ野球現役選手によるシンポジウム「夢の向こうに」に参加し、来季の飛躍を期した。
危機感が突き動かす。3年目の今季は打撃不振で一時3軍を経験するなど苦しんだ。29試合の出場にとどまり、打率1割8分7厘、2本塁打、8打点。逆襲を目指して今オフからは阪神・森下やロッテ・西川らも通う都内の野球トレーニング施設「Rebase」での練習を開始している。「引き出しだったり、いろんなことを知りたかったですし、何かを大きく変えないとほんとにこのまま野球人生が終わってしまうという思いがあったので」と覚悟を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bfa2e4c0e927c96130781d674d9d378a707e162
菊池雄星、WBC出場へ球団GMに直訴「前のめりに考えたい」 最大の武器は2019年の渡米以降、長期離脱皆無の〝耐久性〟
米大リーグ、エンゼルスの菊池雄星投手(34)が13日、地元・岩手県内で自主トレを公開し、来年3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)への出場を熱望した。日米通算121勝を誇る左腕だが、過去の国際大会とは無縁。球団側にはすでに出場の意思を伝達済みで、世界一連覇を目指す侍ジャパン入りへ、満を持して名乗りを上げた。
この日花巻市を襲った冷気を切り裂くように、左腕の言葉は熱を帯びていた。「代表には今までご縁がなかった。なんとか野球人生の中で一度は、という思いは常に持っていた。そういうチャンスがあれば、ぜひ前のめりで考えたい」。これまで日本代表として国際大会に出場した経験がなかった菊池が、34歳にして初の〝侍入り〟へ並々ならぬ意欲を見せた。
「34歳の(国際大会)未経験者なので。行けといわれたところで行きますよ」。本職ではない中継ぎ登板もこなす覚悟を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4443084a3c9ca019cd9936cc805c2b23040ad11
巨人前2軍監督・桑田真澄氏 オイシックス入り! 総合ディレクターの道 長男・真樹氏も15年にプレー
今季まで巨人で2軍監督を務めた桑田真澄氏(57)が、2軍公式戦に参加するオイシックスと契約を結ぶことが13日、分かった。現場での指導だけでなく、球団の運営面などにも助言を送る「総合ディレクター」のような立場となる予定で、年内にも発表される見込み。高校時代にPL学園(大阪)で一時代を築き、プロでも巨人で通算173勝をマークしたレジェンドが、新潟を本拠とする新興球団のために一肌脱ぐ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4431f4f1515035831b99e6efe900704f83331e82
巨人・阿部監督がG党に理解求める「育てるって言ってたら多分最下位になる」「勝つためにこちらが…」
巨人の阿部慎之助監督(46)が13日放送のニッポン放送「ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(土曜後5・20)にゲスト出演。21歳から巨人の4番を務めた岡本和真内野手(29)が抜ける来季に向けて語るなかで、巨人ファンに理解を求める場面があった。
進行役を務めた師岡正雄アナウンサー(65)からの質問を受け、まずは“4番問題”について語った阿部監督。続いて新たなクリーンアップについて聞かれた時だった。
「競争っていうのは必ず必要ですし、結果が全ての世界なので。とにかく結果を出し続けるしか、みんなないんですよね。そこで脱落していく人は脱落していきますし。結果を継続的に残せる子をやっぱ使う。それイコール勝機につながると思うんで」とまずは語った。
その上で「育てるっていってもやっぱ勝たないと…ジャイアンツの場合はいけないので」とした阿部監督。師岡アナが「1軍は育てる場じゃなくて…」と水を向けると、阿部監督は「そっすね」と苦笑い。
「なので…ね。そこをファンの皆さんも…ね。理解していただかないと。やっぱり負けるよりは勝ったほうがうれしいですから、誰でも。やっぱ勝つためにやるんで。育てるって言ってたら多分最下位になるんで」と続けた。
「(1軍は)そういう場所ではないのでね。理解してもらって。なんとか勝つためにこちらが考えてるってことなんで」と重ねてファンに理解を求めていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d1766a8e1b113c64d24fb96d897c57bb7366706
楽天・辰己 国内FA権行使も現状は「どこからも何もないです」
今オフのポスティングシステムによるメジャー移籍を球団に認められず、国内FA権を行使した楽天の辰己が「どこからも何もないです」と現状を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee4e50df2c8175e4f6fbb54cd0c31515d39cb059
村上宗隆はバックアッププラン? FAのビシェット、ブレグマン決まらず停滞か 交渉期限残り10日 公式サイト7球団が関心
米大リーグ公式サイトが12日(日本時間13日)、ヤクルトからポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す村上宗隆内野手(24)について「まもなく決断のときを迎える」と特集した。
村上は22日午後5時(同23日午前7時)が交渉期限。ブルージェイズからFAのビシェット、レッドソックスからFAのブレグマンの移籍先が決定していない現状で、村上は「バックアッププラン」になっている可能性があるという。だが、交渉期限が残り10日間となり決断までの時間も少なくなってきている。MLBネットワークのモロシ記者はレッドソックス、マリナーズ、タイガース、フィリーズ、メッツ、ブルージェイズ、パイレーツが村上に関心を示していると伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/da81062bb1a3d243405730cd9342e56f991b5890