幻に終わった『矢野燿大中日ヘッドコーチ』案。井上監督「やっぱ阪神監督が他球団コーチはまずいかな」

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1: 名無しさん 2025/02/11(火) 06:43:32.26 ID:v1f7LAMdM

【独占】中日の井上監督が「一度は考えた」元阪神監督・矢野氏の中日ヘッド招聘プランが消滅した理由とは…「タイガースから見たドラゴンズベンチの雰囲気は重たかった」

中日の井上一樹監督(53)の沖縄キャンプでの独占インタビューの第3弾では元阪神監督である矢野燿大氏(56)のヘッド招聘計画が幻に終わった理由に焦点を当てた。

 昨年オフにまことしやかに流れた噂があった。
 阪神の元監督で中日OBでもある矢野氏の中日ヘッド招聘プランだ。
 その真偽を確かめると井上監督は「一度は考えました」と内情を隠さなかった。

 井上監督には、ドラゴンズの歴代監督にはない珍しい経歴がある。2020年から3年間、阪神のコーチを務めていたのだ。中日の元チームメイトで井上監督と親交のあった矢野監督から要請されたもので、1年目は打撃コーチ、2年目、3年目はヘッドコーチを任された。

 矢野氏が阪神の監督を2022年限りで退くと井上監督も退任。1年間の解説者生活を経て、2024年は、中日の2軍監督に返り咲いた。そして今回の監督就任のタイミングで、組閣に入る際に、矢野氏は、どこのユニホームも着ておらず、今度は井上監督―矢野ヘッドの阪神時代とは、逆の組み合わせで、コンビが復活かと噂されたのである。

 だが、結果的に幻に終わった。
 なぜなのか。

「巨人と阪神の2球団は特別ですよ。阪神のユニホームを着させてもらったので、いかに特別かがよくわかりました。過去、阪神、巨人で監督をした人が、他球団のコーチを務めた人はいますか。そうとう古い例だけでしょう。他球団やパ・リーグで言えば、大石大二郎さん(オリックス監督からソフトバンクコーチ)、森脇浩司さん(オリックス監督から中日、ロッテコーチ)、達川光男さん(広島監督から阪神、中日、ソフトバンクでコーチ)らがいますね。でもカープ監督の達川さんが、阪神でバッテリーコーチをしたのには驚きました。阪神、巨人で監督をした人はまず無理だなと思ったことと、もうひとつはヘッドコーチを立てないということに意味があるんです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f9c9d681631a88f87df847868186324711cccac


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巨人ドラフト1位石塚、いつの間にかこんなにも大きくなってしまう

1: 名無しさん 2025/02/11(火) 06:01:17.16 ID:l3JFDVQ+0
【巨人】紅白戦初戦に高卒ルーキー・石塚「2番・遊撃」いきなりデビュー 西舘とドラ1対決「実戦あってこその野球」
https://hochi.news/articles/20250210-OHT1T51193.html
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2: 名無しさん 2025/02/11(火) 06:03:41.53 ID:l3JFDVQ+0


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カブス・今永昇太、東京D開幕シリーズ先発決定!ドジャース・大谷翔平との対決が日本で実現

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1: 名無しさん 2025/02/11(火) 01:57:20.29 ID:spsHtd9q9

カブス・今永昇太が東京D開幕シリーズ先発決定 ド軍・大谷翔平との対決が日本で実現

米大リーグのカブスが全30球団の先陣を切ってキャンプインした。メジャー2年目の今永昇太投手(31)は報道陣に非公開の室内ブルペンに入り、約30球を投じた。ジェド・ホイヤー編成本部長(51)とクレイグ・カウンセル監督(54)は3月18、19日に東京ドームで開催される開幕シリーズのいずれかで先発させると明言した。ドジャースの大谷翔平投手(30)との対戦が日本で実現する。

30球団一番乗りでカブスのバッテリー組がキャンプ初日を迎えた。今永は本隊とは離れてウオーミングアップを行い、キャッチボール。見据える先は3月18、19日の開幕シリーズだ。昨季のワールドシリーズ王者、ドジャースとの2連戦で先発する。

「何年野球をやっても、そこ(開幕投手)は目指すべきだと思う。山本(由伸)投手もいるので、投げ合いが実現すればこれほど幸せなことはない。ドジャースに立ち向かう姿勢を見てもらえれば」

https://news.yahoo.co.jp/articles/241456a1f3a0fd6089c5d5926f179af5f295530c


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【阪神】「エグい」佐藤輝明の豪快弾に他球団007も戦々恐々「ウチの球場なら30発」

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2: 名無しさん 2025/02/10(月) 06:13:48.33 ID:iHL7mgJJ0

【阪神】「エグい」佐藤輝明の豪快弾に他球団007も戦々恐々「ウチの球場なら30発」

 近大対決に完勝! 阪神佐藤輝明内野手(25)が9日、豪快な25年チーム第1号で進化を印象づけた。

 沖縄・宜野座で行われた紅白戦に「3番三塁」で出場。初回から近大先輩でもある畠の内角150キロ直球を振り抜き、推定飛距離120メートルの痛烈な先制2ランを放った。やや体を残しながら捉えたアーチには今オフからの取り組みが凝縮されていた。藤川監督も絶賛する3番候補に、いよいよ覚醒の気配が漂う。

 佐藤輝の豪快弾を見た他球団007も戦々恐々だ。巨人真田スコアラーは開口一番に「エグいって」と驚きを隠さなかった。「完璧じゃないですか。飛距離も相当出ていたでしょ? フリーバッティングでは逆方向を意識して。どっちにもホームランを打てるバッターだから、しっかり引きつけて『ああ、完璧に打ったな』とは思いましたね」。

 一方、ヤクルト松井スコアラーは本拠地の神宮球場を引き合いに今季のアーチ量産を警戒。「去年も結局、率も上がってきているし。反対方向の打球も増えているから。甲子園だからあれだけの本数だけど、ウチの球場だったら30発だよね」と脅威を口にしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/13057c5a4d50e2648983d9d7acc7b3b4afae957c


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