佐々木麟太郎、プロと学生の“二刀流”も視野 ドラフトかかっても「オフに単位も重ねられる」

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1: 名無しさん 2024/02/21(水) 08:02:08.83 ID:zq9CSE3I9

佐々木麟太郎、プロと学生の“二刀流”も視野 ドラフトかかっても「オフに単位も重ねられる」

 ――進学が決まり率直な思いは?

 「大変なことも多かったので、安堵(あんど)も喜びの気持ちももちろんあります」

 ――学業と野球の両立については?

 「野球人生だけで決断したわけではない。一瞬の喜びではなく、一生の喜びでと意思を持って決断しました」

 ――4年間でどんな選手になりたいか?

 「4年間というこだわりはないが、いかに野球もできる人間になるか。人間、佐々木麟太郎の人生で大きなテーマでもあるので」

 ――卒業まで考えると覚悟が必要だった?

 「もしどちらかのドラフトにかかりプレーすることになっても、オフに少しずつ単位も重ねられると聞いた。最終的に卒業したいという思いです」

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/02/21/kiji/20240221s00001089022000c.html


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オリ宮城、メジャー挑戦への思いを語る

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1: 名無しさん 2024/02/21(水) 03:23:16.59 ID:/D6UC/XH0

オリックス新エース宮城大弥が明かす「メジャー挑戦」と「山本由伸」

「僕が由伸さんで一番リスペクトしているのが、人間性です。誰に対しても優しく、低姿勢。僕が入団した時にも、向こうから『高卒4年目の山本由伸です。よろしくお願いします』と。僕の方が後輩なのにですよ。そういったところは本当に素晴らしいと思います」

 尊敬する山本を追いかけ、ゆくゆくはメジャー挑戦も視野に……とも考えそうだが、こう否定する。

「メジャー挑戦の意向?まだないです。僕はまだまだ、選手として全然結果を残していないと思っている。ここは結果が全ての世界。挑戦したいというか、今の成績だけでは行けないし、やはり何年も結果を残し続けなければならない。それは、別にメジャーだけでなく、日本球界でも同じこと。メジャーだろうと日本球界だろうと関係なく、今は結果を求めていきたいです」

 宮城はこう続ける。

「僕はオリックスというチームのピッチャーとして、ユニホームに袖を通してプレーしている。メジャー挑戦とかについては、僕自身の考えだけではダメだと思います。球団には本当に良くしてもらっていますし、ドラフトで獲得してもらって運命も感じている。中嶋監督もコーチも、選手に無理をさせず、やりやすい環境をつくってくれて、僕も試合に出させてくれている。練習にしても自主性に任せてくれているので、自分で考えることが身に付くし、日々の練習の中で挑戦もできる。チームには本当に感謝しています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0200c390f3364e460f2b926f1c9ebde1a32fea2


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山本由伸、日本人初のメジャー1年目開幕投手抜てきも ロバーツ監督が韓国開幕シリーズ登板を明言

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1: 名無しさん 2024/02/21(水) 10:13:47.81 ID:yQAn/5r39

山本由伸、日本人初のメジャー1年目開幕投手抜てきも ロバーツ監督が韓国開幕シリーズ登板を明言

 ドジャース・山本由伸投手(25)が日本人投手で初めてメジャー1年目での開幕投手を務める可能性が高まった。20日(日本時間21日)、米アリゾナ州内で日米メディアの取材に応じたD・ロバーツ監督(51)が3月20、21日に韓国・ソウルで行われるパドレスとの開幕シリーズでの登板を明言した。

 ロバーツ監督は「それは安全な賭け(可能性が高い)と思うよ。ただ状況は常に変わるし、それ(韓国での開幕カード)は、レギュラーシーズンの試合ではあるが、シーズンの中の2試合だ。その2試合は大事だが、それは(長いシーズンの中の)単に2試合だ。開幕の2戦で投げる投手たちは、シーズンを投げきる準備ができていることが最も重要だ」と説明。新加入の山本に大きな期待をかけた。

 日本人選手が、メジャー1年目で開幕投手となれば史上初の快挙。メジャーデビュー登板が開幕戦となれば、日本人に限らずとも81年ぶりの快挙となる。

https://hochi.news/articles/20240221-OHT1T51011.html?page=1


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【朗報】SB、アフリカ選手のトライアウトを実施

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鷹がアフリカ選手のトライアウト実施 NPB初の試み…フロントが明かす狙い

 ソフトバンクが日本球界で初めての試みを始めた。ファーム本拠地「HAWKS ベースボールパーク筑後」でのC組春季キャンプ。第5クール初日の20日からアフリカ圏の選手のトライアウトを行っている。ウガンダ出身の17歳、エドリン・カトー投手と南スーダン出身の16歳、ジョセフ・デン・トン投手の2人は25日までC組の選手たちに混じって練習する。

 これまでソフトバンクは即戦力補強以外にも、キューバやドミニカ共和国などから若手を育成選手として獲得してきた。外国人選手も自チームで育成する試みを続けている。球界を代表する投手になったリバン・モイネロ投手も、もともとは育成選手で、現在も育成外国人選手が7人在籍している。

 とはいえ、アフリカ圏は“未開の地”で、トライアウトを行うのは初めてのことだ。NPBに所属したことのあるアフリカ大陸出身選手は過去にもいたが、米マイナーリーグを経てからの加入だった。米球界を経ずに、NPBにやってくるとなれば、球界としても初めてのことになる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd5c80c0b3925b0bfd48dad210d7617dadcac156

1: 名無しさん 2024/02/21(水) 12:58:24.61 ID:lYnD/N2c0
エドリン・カトー投手(ウガンダ出身17歳)
ジョセフ・デン・トン投手(南スーダン出身16歳)


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