メッツ千賀 腕に疲労か チーム練習に参加せず
メッツの千賀滉大投手(31)が21日(日本時間22日)に腕の疲労を訴えてチーム練習に参加しなかったと複数の米メディアが報じた。19日(同20日)にキャンプ2度目のブルペンで、変化球を交えて34球投げている。
ニューヨーク・ポスト紙(電子版)は「カルロス・メンドーサ監督は『彼は昨日、マウンドで投げ、今日になって腕全体に疲労があった』と話した」との指揮官の説明を紹介。「まだ3月だというのに、メッツはすでに先発投手の健康状態に不安」「千賀の腕に何らかの問題があり、故障による離脱となればメッツの先発ローテーションに大打撃となる」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb222edbc941eaa6db91aa2f69ae4b950972d5ce
投稿者: yakiusoku
【中日】片岡ヘッドコーチ、体調不良でホテル静養
【中日】片岡ヘッドコーチが体調不良でホテル静養 前日はメヒアが体調不良に
中日は22日、片岡篤史1軍ヘッドコーチが体調不良のため、ホテル静養すると発表した。
21日には、ウンベルト・メヒア投手が体調不良でホテル静養しており、同日行われたロッテとの練習試合(北谷)で登板回避していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6fc8bbf3568714c212ba05de63a862165d9010d
大谷翔平のパンツが透けていると米紙が話題に MLB新ユニ、ズボンの生地が薄すぎると批判も
大谷翔平のパンツが透けていると米紙が話題に MLB新ユニ、ズボンの生地が薄すぎると批判も
MLBでは今季新ユニホームのデザインがひどいと選手から不満が噴出しているが、今度はパンツ(ズボン)の生地が薄すぎると批判が出た。ドジャースを始めとする複数の球団が21日(日本時間22日)、フォトデーを行い、選手が試合用のユニホーム上下を着用し写真を撮影。大谷翔平投手(29)もさまざまなポーズを取って写真に納まった。
21日付のニューヨーク・ポスト電子版は「ショウヘイ・オオタニのパンツで、新ユニホームの失敗が浮き彫りに」のタイトルで記事を掲載。フォトデーの大谷の写真を紹介し「初めてフルにドジャースのユニホームを着たオオタニだが、パンツが透けているように見える」と指摘。確かに、ユニホームの上着をズボンの中に入れている状態がはっきり分かるよう写っている。
記事は「もし透けて見えるのがこれだけだったら、アングルが悪かっただけと片付けられるが」としながら、マリナーズでも同じようにズボンの透け具合が話題になっていると紹介。今季のユニホームについては選手会のトニー・クラーク専務理事も不満を表明しており、開幕までに改善されるか注目されている。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202402220000218.html
鈴木大地(34) 通算打率.273 1459安打 78本塁打
伊東勤氏、中日ヘッドコーチ時代に見えたドラゴンズ低迷の原因
伊東勤氏 中日ヘッドコーチ時代に見えたドラゴンズ低迷の原因「地元ではスター扱いで…」
西武、ロッテの監督を務めた伊東勤氏(61)が、江本孟紀氏のYouTube「エモやんの、人生ふらーりツマミグイ」に出演。ヘッドコーチ時代に感じた中日低迷の根幹を明かした。
2019年から3シーズン、中日ヘッドコーチを務めた。
伊東氏が総合コーチだった2009年WBCでブルペンコーチを務めた与田剛氏と意気投合。与田氏の中日監督就任時に招へいされた。
2019年は5位、2020年は8年ぶりAクラスとなる3位と躍進したが、翌年再び5位転落し、与田氏が退任。伊東氏も球団を離れた。
伊東氏は「僕はパ・リーグの人間だから言わせてもらうと凄く恵まれている。セ・リーグの選手は。特に中日の選手はそう」と切り出した。
大きな地方都市に根付いた人気球団である中日の選手は「地元ではスター扱い」と指摘した。全国的な人気選手ではなくても地元ではちやほやされてしまう。
江本氏は「阪神もそうだった。広島も。所沢(西武の本拠地)はいいよね。(繁華街がないから)本当の野球ファンしか来ない」と指摘した。
伊東氏も「野球をやる環境は最高でした」と振り返った。
ただ、中日の場合は地元の熱狂的な支持の上にあぐらをかいていなかったか?
伊東氏は「球団も含めてここがしっかりしていないから勝てないんだ、というのが見えた」と改善点はあったと指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c32e8fc75202c1f5e020e4bcfe8da2e62b383d6a
「正直このジャンプ漫画は過大評価だろ…」ってなった作品挙げてけ
【巨人】阿部監督が予告、オープン戦初陣の阪神戦で「色んなサインを出す」
巨人・阿部慎之助監督、23日阪神戦は観察&実験「別に勝ち負けはいいので」…昨年6勝18敗1分け
巨人・阿部慎之助監督(44)が20日、オープン戦初戦となる23日の阪神戦(那覇)は「観察&実験」に徹することを明かした。3月29日の開幕戦(東京D)の“前哨戦”となるが「別に勝ち負けはいいので」と勝敗は不問。今季の阪神を知り、やりたい野球に相手の反応を見る絶好の機会だ。「(選手たちには)こちらからのリクエストもまた出すと思うんで。そこに徹してほしいなと思います」と冷静に話した。
昨年は岡田阪神に6勝18敗1分けと大きく負け越した。「やっぱり先発を打ち崩せなかったのと、取れる点を取れなかった。ボコボコに打たれた印象はないけど、最後競り負けてしまった」と敗因を分析。リベンジするため、まずは自らの目で観察する。「去年見ていた選手がどうなのかなと。ピッチャーも誰が投げてくるかは分からないけど、しっかり見ておこうかなと思います」と攻略の糸口を探るつもりだ。
“実験”も継続する。18日の韓国サムスンとの練習試合(那覇)では、バントやエンドランを駆使し、「相手に考えさせる野球」で11―3の大勝。よりレベルの高い阪神は、さまざまな作戦を試すには格好の相手となる。「阪神戦でもいろんなことをやれたらやる。点を取るためにどうするかというのを必死に考えて、試合の流れを見ながらサインを出していこうかなと思います」と失敗を恐れずにチャレンジしていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c394856dc55524c6ffbd1cb3e44874c19219325
多田野「ビデオに出演しましたが、民事刑事ともに特に違法行為してません」NPB「アウト」
【悲報】白鵬、2階級降格の処分案
元白鵬に2階級降格の処分案 暴力行為の北青鵬に引退勧告―大相撲
大相撲の元横綱白鵬(38)が師匠の宮城野部屋で、所属力士の幕内北青鵬(22)=本名アリューナー・ダワーニンジ、北海道出身=による暴力事案があったとして、日本相撲協会のコンプライアンス委員会が、師匠は委員から年寄への2階級降格と報酬減額、北青鵬は引退勧告が妥当だとする処分案をまとめたことが21日、関係者の話で分かった。
北青鵬は同部屋の力士に繰り返し暴力を振るうなどしていたという。コンプライアンス委は21日、東京・両国国技館で処分案を協議した。23日に開かれる臨時理事会で答申し、今後の宮城野部屋の運営や処分について話し合われる見通し。https://news.yahoo.co.jp/articles/53a1266003ae2b56084e705754ef2b27c446f1a5
元阪神ロハスJr「日本の投手は正面勝負しない」
韓国でMVP→阪神で失敗…ロハスが振り返る不振のワケ 「日本の投手は正面勝負しない」との見解も
かつて2020~2021年に阪神タイガースに在籍したメル・ロハス・ジュニア(33)が、苦しんだ日本時代を振り返った。
ロハスは昨年12月7日、韓国プロ野球KBOリーグのKTウィズと総額90万ドル(日本円=約1億3438万円)で契約し、4年ぶり古巣復帰を果たした。
加入初年度から新型コロナウイルスの影響でビザ発給が制限され、2021年4月になってようやく日本に入国。5月に遅れてのデビューとなったが、21打席連続無安打という名誉など、60試合で打率0.217、8本塁打、21打点と寂しい結果に終わった。
2年目の2022年も、89試合で打率0.224、9本塁打、27打点と期待に見合った活躍はできなかった。
何が問題だったのか。ロハスは「日本と韓国が異なるスタイルの野球をするから、良いことと悪いことを申し上げることはできない。ただ、打者として何か話をしなければならないと言うならば、日本の方が韓国より球の速い投手が多いし、制球力の鋭い投手がもっと多かった」と分析した。
また、「韓国の投手はある状況で正面勝負を必要となれば自信を持って勝負に臨むが、日本の投手は例え本人がとても有名で優れた投手だとしても、自分がその前の打席で安打を打ったとすれば、ストライクを絶対に投げない。最初からボールを散らし、正面勝負をしない」と、自分なりの見解を明かした。











